グラブ ル バーサス。 『グラブルVS』奥義&解放奥義演出まとめ。美麗なグラフィックで描かれる迫力の技をチェック

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強版は3ヒットするため、相手の一部の飛び道具もかき消しながら間合いを詰めることができ、ガードを強要させやすいです。 中距離 特殊技「パワーレイズ」 特殊技のは、5段階までタメが可能で5段階目では無敵が付与される特殊技なので相手の飛び道具などに合わせてダメージを与えましょう。 タメはキャンセルすることができ、タメた段階は保持されるのでこまめにタメておきましょう。 ギリギリの間合いで中攻撃or強攻撃 ギリギリの間合いで中or強攻撃を当てていき、ヒットしたらに繋げて一気に画面端まで運び、コンボを叩き込んで勝負を決めましょう。 しゃがみガードには中段攻撃or投げ 相手が下段攻撃で固まったら、中段択のororでガードを崩しましょう。 特に近距離のは、めくり攻撃が可能なので相手のガードを揺さぶることができます。 相手のジャンプ攻撃や起き攻めには無敵技 相手のジャンプ攻撃や起き攻めには、無敵技ので切り返しましょう。 困っている人には必ず手を差し伸べるやさしさをもっている。 旅立ちのきっかけであり、「生命のリンク」で運命を共にすることになった「蒼の少女・ルリア」、空飛ぶトカゲのような相棒「ビィ」と共に空の世界を渡り歩いている。 荒削りながら自己流の剣技で戦うほか、ルリアの不思議な能力によるサポートを受けながら困難を乗り越えていく力を持っている。 1~No.

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防御率は現状不明です。 ・最速技が4F組と5F組に分かれます。 5F組はフェリ、ファスティバ、メーテラ、バザラガです。 基本的に近Lが最も発生が早い技になりますが、グランは遠Lも4Fです。 逆にバザラガは近Lが6Fなので、2Lのほうが早い技となっています。 ファスティバとバザラガは2Lが下段ではなく、代わりに? 2Mが下段です。 フェリは唯一2Lと2M両方が下段です。 ・オーバーヘッドアタックは全キャラ発生25Fです。 ・前投げ、後ろ投げ、空中投げも全キャラ発生が同じで、それぞれ6F、6F、4Fです。 テクニカル入力の恩恵 一部のアビリティ、奥義ダメージが方向キー入力より大きくなります。 方向キー入力とテクニカル入力でダメージに差がないものもありますが、削り量に差があります。 そのせいか、ゲージ回収量も若干増えます。 また、クールタイムが変わります。 テクニカル入力の簡易入力 ・236系 簡易ではありませんが、4126でも出ます ・623系 簡易見つかりませんでした。 スト5みたいに323や636はできません。 ・1タメ6 1 or 4 or 7タメ3or 6 or 9 1タメ9は、2タメ8の技を持っている場合、そちらが優先されます。 ・2タメ8 1 or 2 or 3タメ7 or 8 or 9 ・66 正確には656かもしれないです。 356は可。 36は不可。 653は不可。 ・22 簡易見つかりませんでした。 11や12でも不可。 ・236236 2626のように3を省くことが可能です。 ・1回転 4268等、41368等 ある1点から回す方向は問わずに上下左右を1回ずつ通過、だと思います。 4269のように、9を上成分の代替とするコマンドは成立しません。 その場合は42697のようにする必要があります。 ・2回転 84268426等 たぶんどこかをもう少し省くことが出来るような気がしますが見つかりませんでした…。 ・62146 6246、63146、62146、63246 投げ 地上投げ 地上投げの発生:6F、持続3F 投げ抜け猶予:4F 尻もち抜け猶予:掴み成立から5~14F目 投げがヒットすると掴み状態になり、オレンジの発光演出が入ります。 掴み成立時を0Fとして、4F以内に投げを入力するとノーダメージの投げ抜けになり、掴みから5~14F目で投げを入力すると尻もちをついて微ダメージ 目算200くらい を受ける投げ抜けになります。 空投げ 空投げの発生:4F 投げ抜け猶予:4F 掴み成立時を0Fとして、4F以内で投げを入力するとのダメージの投げ抜けになります。 地上版のような遅らせ投げ抜けはありません。 投げの判定はかなり強そうで、近強攻撃やアビリティにも勝ちます 全ての技相性を調べたわけではありません。 投げすかり時の全体硬直は39Fです。 ガードの種類 立ガード:上段、中段をガード しゃがみガード:上段、下段をガード 空中ガード:空中ガード不能技以外をガード 直前ガード: 奥義ゲージの増加量があがります。 ガード硬直が減ることはなく、削りダメージの軽減もありません。 なお、フォルトレスディフェンスやバリアガード、アドバンシングガード、ガードキャンセルなどはありません。 普通の立状態からガードへ移行するフレームは必要なく、攻撃の判定が発生するフレームとガード入力が同じフレームであってもガードします。 ただし、ダッシュ状態からガードへ移行するには停止するモーションを挟む必要があります。 グランを例にとると、 ダッシュから停止して立状態に戻るには10F必要です。 また、立状態から微ダッシュして即ガードをとろうとした場合、ダッシュは一度出すと9F目までブレーキがかけられないためす、ガードできるようになるには最短で19Fかかります。 めくりもワンボタンでガードできます。 方向キーガードしたときと硬直差に差はないようです。 ただし直前ガードのタイミングでガードボタンを押しても、 直前ガードとしては成立しません。 ジャンプ 通常とハイジャンプの2種類で、方向は垂直、前ジャンプ、後ろジャンプの3方向に動けます。 ダッシュから垂直ジャンプと前ジャンプは慣性が乗って少し飛距離が伸びます。 ジャンプ中に移動量を変化させることはできず、落下スピードを調節することもできません。 出始めから投げ無敵で、投げの6F目と上入力が同時でも投げを回避します。 3F目までは強制? しゃがみ喰らいになり、4F目から空中食らい判定になります。 バックステップ 後ろにステップして間合いをきる動作です。 出始めから1F目までは無防備で、2F目から空中判定となり、投げ無敵となります。 打撃無敵はなく、出始めと1F目は地上食らい、2F目以降は空中食らいとなります。 避け 投げ以外を回避できます。 空中やられ状態のまま接地した場合はダウンとなるため、それを回避するためには受け身を取る必要があります。 しゃがみU、投げ、アビリティ+、奥義、解放奥義をくらった場合は受け身不可のダウン状態になります。 』のメッセージが出ます。 投げで勝った場合は特にメッセージは出ません。 ボタン同時押しによる優先順位 立ち回り中の優先度は、投げ>避け、回り込み>ガード> オーバーヘッドアタック>アビリティ>特殊技>中、強>弱 例えば、弱中強を同時押しした場合だと、弱+中で投げが出ます。 ガードボタンを押した状態だと、避け・回り込み・投げ 投げ抜け だけができ、攻撃ボタンやアビリティボタンを押しても何もせずにガード状態が維持されます。 コンボ中の優先度は、避け>オーバーヘッドアタック>アビリティ>通常攻撃>特殊技 投げと回り込みにキャンセルできないため、順列から外れます。 また、通常攻撃へのキャンセルルートがある場合は特殊技よりも通常技への優先度が高くなります。 先行入力 3F前から先行入力が利きます。 スト5が4Fなので、通常技の繋ぎやリバーサルは少し難易度が高めな気がします。 スタン ピヨリ スタンは ありません。 削りKO 必殺技や奥義などの削りダメージでHPがなくなった場合KOになります。 遅め投げ抜けによるダメージではKOされません。 奥義ゲージの使い道 奥義もしくは解放奥義にのみ使用可能で、他の使い道はありません。 バトル中のシステムメッセージ First Attack! そのラウンドで初めて攻撃を当てた Counter! 相手の技の発生中や、被カウンター状態中に攻撃を当てた Crush 相手の技に判定勝ちした 弱攻撃に対して中攻撃が勝つなど Down! ダウンした Gauge Up! 奥義ゲージ獲得 Good! テクニカル入力した Guard Crush! ガードクラッシュした Hurry Up! 残り十秒で体力が少ないことを知らせるメッセージ Invincible! 無敵状態 Just! 直前ガードした Life Up! 体力ゲージ回復 Nice! 投げ抜けに成功した Parry! 当身技を出した Punish! 相手の硬直中に攻撃した Recovery! 受け身をとった Reversal! 起き上がり後最速で行動した ガード硬直後のリバーサル行動では出ない。 また、アビリティじゃないと出ない?.

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以下の新キャラクターのデータを追加しました。 の最終上限解放に伴い、キャラデータを更新しました。 以下の召喚石の最終上限解放に伴い、詳細ページを更新いたしました。 ページを作成いたしました。 以下の新キャラクターのデータを追加しました。 以下のSSR新武器のデータを追加しました。 ページにを追加いたしました。 新召喚石のデータが追加されました。 攻略ページを作成いたしました。 ページが作成されました。 攻略ページを作成いたしました。

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