僕 は 君 を 守る ため に きっと 山猿。 らいおんハート

僕が君を守る理由。35~火花~|コーダイレクション|note

僕 は 君 を 守る ため に きっと 山猿

・とにかく道明寺様が激男前! 「それじゃあ牧野を守れねーだよ」にきゅん ・つくしを守るために殴られまくってズタボロな道明寺様にきゅんきゅん ・そんな大切なシーンでも言い間違える道明寺様にきゅんきゅんきゅん (てか オトリとコトリて。 ありえねーよ・苦笑) ・そして最後桜子をかばったつくしに飛びついて後ろからガバッと抱きしめる道明寺様がかわいすぎてきゅんきゅんきゅんきゅーーーーーん! あぁ、私も松本様に後ろから抱きしめて欲しい。。。 ・お母様にたてつく道明寺様も素敵ーーー。 ボンボンだけどマザコンじゃなくて良かったね 笑 ・動物園デートがめっちゃ可愛い。 デートって感じでいいねぇ。 てか先月ワタクシ上野動物園に行ったばかりなのよね。 しながわ水族館といい、なんてタイムリーなんでしょう、ワタクシってば!!! ・つくしの友達の彼氏を殴った理由を言わない道明寺様が男前。 ・そして、最後。 抱き合うルイルイとつくしに「そういうことだったのか」な道明寺様が激男前ーーーーー!見下す視線に弱い私はやっぱりえむの気たっぷりなのか。。。 ? あーあとそういえば何だっけな?チャンネルロック?か王様のブランチあたりでやった花男番宣のつくしちゃんテスト!まだ書いてなかった気がするけど、 真央「もっと私に恋して下さい」 潤「・・・・・ハイ」「俺結構弱いんです、そういうの」に悶え死ぬトコでした。 息絶え絶えでしたよ、マジで。 なんだあの松本潤ーーーーー!!(ぜぇぜぇ) 真央ちゃんと松本さんの距離感が超素敵よねー。 雑誌のインタビューとかでもそうだけど。 年下の女の子が相手って久しぶりだもんね 笑 なんか松本さんが翻弄されてる感じが超素敵なのです。 むふ、かわゆい。

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fhana divine intervention 歌詞

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最近、Netflixで『火花』のドラマを見ています。 『火花』はピースの又吉直樹さんが書いた小説で、 芥川賞を取った作品です。 とにかく、 おもしろくて、 かっこよくて、 とにかく、 せつない。 僕は、この物語が大好きだ。 ある漫才師、たちの物語。 少し いや、けっこう 自分たちと重ね合わせてしまう。 どこかの何かに辿り着くために、 人を笑わせる。 僕の場合は、 君を守るために。 でも、そんなきれい事はもちろん通じない、 実力主義の厳しい世界。 心が折れそうになることなんてないなんて言えないよ絶対 もう恋なんてしないなんて言わないよ絶対風に。 それでも、僕には君を守る理由があります。 『火花』を見てると、 男同士で漫才してたら、僕もこんな感じなのかなー、って思ったりもします。 けんかしたり、 相手に期待しなかったり、 期待したり、 けんかしたり。 嫁とコンビを組んでいても、 いや、何かボケてよ、せめてパネルに顔はめてよ。 って思っちゃったりもします きっとパネルに顔はめないっていうボケ、なのかな。 男同士だったら、 自分のボケを否定されたら、 殴り合いになるのかな そんなことないか。 今日、事務所ライブが終わってから片付け中の会場にいた僕のうしろに、 後輩のドリルフィンフィンズという男コンビがいました。 「お前のキャラを受け入れてもらえるかってけっこう大事だからさ。 」 「たしかに、ただ、キャラ押しすぎても逆にはまらないときあるんだよね。 」 「そうだよな。 だから、つかみの段階で判断して、ネタと人間、どっちを押していくか決めなきゃね。 」 「そうだな。 いろいろ試そう。 」 何か嬉しかった。 がんばれ、って思ったし、 がんばろう、って思った。 それぞれの『火花』があって、 みんながんばってる。 でも、 火花って消えちゃうんだよな。 燃えろ、 もっと燃えろ、 消えないでくれ。 熱くなりすぎることもあるけど、 少なくとも僕は燃えていたい。 いつか、 きっといつか、 いつになるかわからないけど、 ふたりで立つ最後のステージをむかえる。 僕は、その日まで燃え続けてみせる。 君を焦がさないように気を付けながら。 何か、考えすぎた。 後輩のコリアンチョップスクワッドのチスくんに食べ物 おにぎり の断面を見せていた君を見て安心した。 君にはいつも明るい光が灯っている。 無理して燃やす必要は、 無いみたいです。 僕が君を守る理由は、君の光がいろんな、本当にいろんなたくさんのベクトルに向けて輝き続けてほしいからです。

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僕が君を守る理由。20~SNS~|コーダイレクション|note

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「複数の場所に相談してみよう」などのメッセージと共に、虐待の相談窓口やDV被害者の支援センターなどの情報を紹介する内容だ。 児童養護施設で育った経験があり、現在は支援活動などをしている西坂さんたちが、昨年9月に開設したユーチューブ内の番組「THREE FLAGS 希望の狼煙(のろし)」に、緊急企画として投稿した。 メンバーの1人、モデルやタレントとしても活動するブローハン聡さん(28)は4歳から11歳までの7年間、義父から、母の見ていないところで身体的虐待を受け続けた。 たたかれ、蹴られるのは日常茶飯事。 包丁で脅されたり、冷たい水風呂に沈められたり。 冬に裸で外に出されたこともあった。 そんなブローハンさんにとって、学校にいる間は「家から離れられて、危険性が少ない時間」だった。 今回、子どもは休校、親も外出自粛になると聞いたときは「ぞっとした」という。 安全地帯がなくなり、「逃げ場のない密室空間で虐待が起きているのでは」という強い危惧から、動画を作った。 最も訴えたいのは、絶望の淵にいる子どもたちに、「世界には、自分たちをなんとかしたいと思っている人がいる」ということだ。 ブローハンさんは壮絶な虐待を受けても、自分から周囲に助けを求めることはできなかった。 義父が逆上し、「死のリスクを高める」と思えたし、さらに自分が逃げ出せば大好きな母に暴力の矛先が向くと考えた。 また義父は、顔などを避けて暴力を振るったため、周囲の大人は気づかなかった。 転機が訪れたのは11歳の時。 義父がブローハンさんのお尻をあぶり、やけどをして椅子に座れないことから教師が虐待に気付いた。 児童養護施設に入り、その後に支援団体などともつながりを持ったことで、初めて自分たちのために動いてくれる大人もいることを知った。 現在はブローハンさんも、一般社団法人「青少年自助自立支援機構」の理事として施設出身の子どもたちの居場所作り事業や就労支援をしている。 ただ、虐待を必死で隠している子にとっては、SOSを出すことがどんなに難しいかも身にしみている。 動画は、当事者の子どもたちだけでなく、虐待は自分の周囲では起こっていないと思っている人にこそぜひみてほしいと思っている。 「虐待の背景や支援情報を知る人が増えて、その人たちが橋渡しをしてくれれば、子どもたちの人生が切り開けるチャンスがあるんじゃないかな」 撮影や編集を担当した西坂さんも「暴力から逃れるための手段はあるので、身を守る行動を取って」と呼びかけた。 西坂さんの父親は酒を飲むと暴れ、なたを振り回すなど母へのDVがひどかった。 母が殺されるのでは、という不安を抱えながら暮らしていたこともあったという。 さらに、仕事がうまくいかなくなるとDVはひどくなっていった。 コロナ禍で経済が落ち込むことで、子どもがストレスのはけ口になることも危惧している。 西坂さんは子どもたちに「子どもにも人権があることを伝えたい」という。 親に暴力を振るわれるのはおかしいし、親が間違うこともある。 「おかしなことをされているという違和感を信じて、勇気を持って相談してほしい」().

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