郵便局 日曜配達。 郵便配達は土日もやってる?ポストの集荷は?急ぎならこの窓口で!

土日や祝日の郵便局の配達業務はどうなっているの?

郵便局 日曜配達

もくじ• 配達がお休みになる日はいつ? 配達がお休みになる日はいつなのか見ていきましょう。 まず、毎週日曜日は配達がお休みです! 週休二日制で、土曜日がお休みな方も多い昨今ではありますが 郵便は土曜日も休まず配達されます。 日曜日の他には祝祭日、振替休日も配達がお休みになります。 GWなどお休みが連続する期間は注意が必要です! 例外的に配達を休まない祝日が一日あります。 そうです! 元日は配達があります。 年賀状の配達をしなくちゃいけないから休んでる訳にいきませんよね。 そのかわり、翌日の 1月2日の配達がお休みになりますけど… 配達にお休みが有る郵便はなに? 次に配達がお休みになる郵便の種類について確認していきましょう! 第一種郵便物 封書で送る郵便物の事です。 定形・定形外ともに配達にはお休みが有ります! 第二種郵便物 こちらはハガキ、往復ハガキの事です。 第三種郵便物 あまり馴染みが無いとは思いますが 新聞や雑誌など、第三種の認可を受けたものになります。 第四種郵便物 通信教育などの承認を受けたものになります。 こちらもあまり出すことは無いかもしれません。 ゆうメール 本やDVD、CDなどを安く送ることができます。 スマートレター 180円で購入するスマートレターという封筒です。 厚さ2cm、重量1kgまでのもので スマートレターに収まるものを送ることが出来ます。 特定記録郵便 こちらは、ポストへ配達した記録を確認できる特殊取扱です。 第一種、第二種郵便などにオプションとしてつけることが出来ます。 毎日配達をする郵便物 ざっくり言うと、上記の郵便物以外は配達を毎日行います。 チルドでもドライでも、25kg以上30kgまでの重量ゆうパックでもOKです! 金曜日や祝日前に郵便を出すときの注意点 実際に郵便物を差し出す場合に注意しなければいけない事について考えてみましょう。 同一の県内など翌日の配達になる地域なのか、配達が翌々日になる地域なのかを確認しなくてはいけません。 金曜日に翌日配達地域に出す場合であれば、土曜日に配達になるので心配する必要はありませんよね? こちらの郵便局のHPに、差出人の郵便番号と受取人の郵便番号を入力すると、いつ配達になるかが確認できます。 確認した結果、配達予定日が日曜・祝日になっており、どうしてもその日に届けたい場合には速達をつけて発送してあげましょう! 簡易書留等で送っても、日曜日に配達になるのですが、 配達の際に印鑑やサインをして受け取ることになるため不在な場合、受取が遅くなってしまう可能性があります。 速達であれば不在の場合はポストに入れてくれるので、受取が遅れてしまう事もありません。 まとめ ・配達が休みなのは、日曜日・元日以外の祝祭日と1月2日 ・郵便物の種類によって配達の有無が決まっている ・どうしても日曜日や祝祭日に届けたい場合は、速達などをつける.

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土曜日・日曜日・祝日の郵便配達と集荷とポスト取集について

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「 平日に時間が取れず、郵便物の差し出しが明日の土曜日になってしまう。 」 「 しかも明日から三連休…。 」 そんな時に普通郵便を利用すると、 土日・祝日の配達状況が気になるところ。 もし、平日しか配達されていないのなら、送った郵便物が受取人の元へ届くまでに、かなりの日数がかかってしまいます。 友人にちょっとした手紙を送るのならまだしも、 取引先に書類を送る場合や、ネットオークションで商品を発送する場合などには、土日・祝日の配達状況はかなり重要な問題ですよね。 そこで、普通郵便は土日・祝日でも配達されているのか、徹底調査しました。 併せて、土日・祝日でも配達される郵便サービスも詳しくご紹介します。 郵便物の配達状況をマスターすれば、相手に届くまでの目安もつけやすくなりますよ。 ぜひ、参考にしてください。 普通郵便は土曜日のみ配達される!日・祝日は配達なし 早速、手紙やはがきといった普通郵便の土日・祝日の配達状況を確認していきましょう。 まず、総務省の定める『 郵便法施行規則第32条 第3項』には、配達について次のように記載されています。 国民の祝日に関する法律(昭和二十三年法律第百七十八号)に規定する休日及び一月二日を除き、月曜日から土曜日までの六日間において、一日に一回以上郵便物の配達を行うこと。 祝日に手紙・はがき・荷物(ゆうパック)等の配達は行われますか? 祝日における普通郵便物等の配達は、1月1日を除き、原則として休止しています。 なお、祝日においても、速達、書留、ゆうパック等、次の郵便物等は配達を行います。 出典: 上記の記述から分かる通り、基本的に日本郵政では、月曜日から土曜日までは全ての郵便物が配達されており、日・祝日、及び1月2日には速達や書留など一部の郵便サービスのみが配達されています。 つまり、普通郵便に関しては、土曜日までは配達されますが、 日曜日と祝日は配達が休止されているのです。 月~土:配達あり• 尚、速達や他の郵便サービスについては、後ほど詳しくご説明しますね。 土曜日の配達は今後廃止される可能性も 既にお話した通り、普通郵便を含む全ての郵便物は、月曜日から土曜日まで配達されています。 しかし、それは2019年2月現在での話。 実は、 総務省により、郵便制度が見直され、普通扱い郵便物の土曜日の配達中止が検討されているのです。 それによって制度が改正された場合、配達は月曜日から金曜日までと、平日に限定されることになります。 どうして、土曜日の休配が検討されるようになったのでしょうか。 2018年11月16日に総務省から発表された『』に記載されている理由を下記に引用しました。 週休2日制の定着や働き方改革を進めている社会状況を踏まえ、普通扱いの郵便物の配達頻度 週6日以上 を週5日以上に見直し。 私信、ビジネス郵便ともに、従来の郵便に求められていたニーズが変化しており、また、週休2日制の定着などもあり、土曜日の配達は相対的な重要度が低下しているものと考えられる。 働き方改革の観点からは、配達要員の確保が困難となっている中、配達物数が減少してきている土曜日を休配として、浮いたリソースを他の曜日や荷物等への対応に再配置することが必要。 出典: 土曜日休配が検討されるようになった背景には、インターネットやメールなどの普及によって、従来郵便に求められていたニーズが変化していること、さらに、 人手不足によって配達員の負担が増えていることがあります。 今後も安定した郵便サービスを提供するため、需要の減っている土曜日の配達を取り止め、その分の工数を他の曜日や業務に回すことで、日本郵政の負担を減らす狙いがあるのです。 現在は土曜日まで配達されている普通郵便ですが、 今後は平日のみの配達と変わる可能性があることを頭に入れておきましょう。 代金引換 『』は、配達の際、郵便物や荷物と引き換えに、差出人が指定した代金を受取人から預り、ゆうちょ銀行を含む日本全国の金融機関の口座へ振り込んでくれるサービスです。 代金引換を利用した場合の送料は、通常の郵便料金に下記の代金引換料をプラスして算出されます。 口座への振込手数料• セキュリティサービス料• ゆうメールの着払いについては『』の記事で詳しく紹介しています。 配達日指定郵便 『』は、日・祝日を含め、差出人が指定した日に郵便物を配達してもらえるサービスです。 配達日指定を利用した際の送料は、通常の郵便料金に下記の配達日指定料をプラスして算出されます。 レタックス 電子郵便 『』とは、日本郵政で扱っている電報のことで、 当日15:30までにWEBやFAX、郵便窓口で注文すれば、祝電やお悔やみの弔電を即日配送してもらえるサービスです。 レタックスの料金は、注文する台紙の種類や印刷方法 カラー・白黒 によって異なります。 詳細は、日本郵政公式ホームページの『』をご確認ください。 レターパックプラス・レターパックライト 『』は、A4サイズ・4kgまで全国一律料金で、信書も送れるサービスです。 レターパックには次の2種類がありますよ。 また、ゆうゆう窓口は、 基本的に都市部の郵便局にしか設けられていませんので注意してください。 ゆうゆう窓口:一部の郵便局にのみ設置 尚、『』から、ゆうゆう窓口が設置されている郵便局や、利用するゆうゆう窓口の営業時間を調べることができます。 「 近くの郵便局にゆうゆう窓口はある?」、「 夜間でもゆうゆう窓口は営業してる?」そんな時に、ぜひ検索してみてくださいね。 ゆうゆう窓口でも急ぎの郵便物は速達に 平日は忙しくてなかなか郵便局へ行けない時、ゆうゆう窓口があるのはとても便利ですよね。 ただし、ゆうゆう窓口で土日・祝日に郵便物を差し出すことはできても、やはり、 普通郵便は日・祝日には配達されませんので注意してください。 ちなみに、日本郵政公式ホームページの『』に記載の通り、ゆうゆう窓口でも速達や書留のオプションを付けることが可能です。 まとめ 郵便配達をしているバイクって、いつも街中を走っているイメージがありますよね。 しかし、日・祝日にそのバイクが届けているのは、速達などのオプションが付いた急ぎの郵便物のみ。 普通郵便で差し出した郵便物は、平日と土曜日までしか配達されていません。 「 土曜日にしか郵便局へ行けないけど、急いで送り届けたい…。 」 そんな時には、速達や書留などのオプションを付けたり、その他、日・祝日にも配達される郵便送サービスを利用しましょう。 また、その際は、通常の郵便窓口が閉まっている時間帯でも営業している、ゆうゆう窓口を活用してくださいね。 土日・祝日でも大丈夫。 郵便局のサービスを上手に使って、大切な郵便物をしっかり送り届けましょう!.

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【各社まとめ】メール便・定形外発送は土日・祝日の休日配送をされるのか!?

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日々、私たちに郵便を届けてくれる職員にも雇用形態がいくつかあります。 正社員のほかにも非正規で雇用されている職員も多いのが実情です。 とはいえ、日々の配達の状況を見ても、雇用形態によって配達に影響があるとは考えにくいでしょう。 また、非正規雇用の場合は仕事ぶりによって時給がアップしていくシステムのため、配達の熟練者になるべく努力する人も多く見られます。 天候などの影響や繁忙期で配達がなかなか終わらない場合も、基本的にその日の配達予定分を届け終えるまで勤務は続けられます。 エリアメールと呼ばれる区域全てに届ける特別な郵便物が増えると(選挙用の投票用紙の郵便など)、一時的に配達までの時間が普通以上にかかってしまうこともあります。 暑い日も寒い日も長時間バイクで走り回り、きちんと正確に郵便物を配達するのは大変な仕事です。 こうした仕事についている職員の人たちの雇用形態をそれぞれご紹介しましょう。 レターパックは速達扱いとなるので、普通郵便より早く相手に届けることができます。 速達と同様、レターパックも土曜日・日曜日・祝日に関係なく毎日配達が行われます。 いつ届くかは郵便局の公式サイトの「お届け日検索」で利用前に調べることができるので便利です。 レターパックには個々に追跡番号も付けられているため、輸送中の状況もチェックできるのもメリットでしょう。 基本的に出した翌日には相手に届きます。 ポスト投函の場合はその日の集荷時間が終わっていれば翌日集荷となるため、注意が必要です。 とにかく早く届けたい場合は、通常の営業時間内に窓口へ持っていきましょう。 集荷を行ってくれる地域もあります。 レターパックは普通郵便より料金は高くなりますが、いつ相手に届くのかがわかるため安心です。 速達として送ることができる郵便の種類は定型内郵便・定形外郵便・はがき・ゆうメール・返信用封筒などがあります。 速達扱いにしてもらうためには、郵便局の窓口でその旨を伝えます。 追跡番号を付けたい場合は「特定記録」という名称で、速達料金にプラス160円で付けてもらえるサービスもあります。 もし最寄りの郵便局の窓口が土曜日・日曜日は閉まる場合、速達ではなく、レターパックでコンビニから出すという方法もあります。 尚、郵便物に速達料金分の切手を貼り、速達であることを記載すれば、ポスト投函でも出せます。 ただ、これもポストからの集荷時刻によっては翌日便の扱いになる場合があるので注意しましょう。 速達がいつ相手に届くかというと、だいたい発送日の翌日か翌々日には届きます。 速達は日曜日・祝日でも毎日配達されます。 どうしても今日中に届けたい郵便物の場合は「新特急郵便」というサービスがあり、一部地域に限り利用可能です(南区を除く札幌市内、東京都区内、名古屋市内、大阪市内、福岡市内)。 ただ、いくら早く配達されても、受取人が不在の上、郵便受けに入りきらない郵便物の場合、結局、受取人は再配達の手配をした後に受け取ることになります。

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