君 の そば で 笑っ ていたい よ 君 の 笑顔 に 愛 を 誓う よ。 鈴木彩子(サイコ) その1

魔を滅するメイジと使い魔たち(第八部・短編8・短編9・第九部・短編10)

君 の そば で 笑っ ていたい よ 君 の 笑顔 に 愛 を 誓う よ

一言の断りもなく切り捨てて 俺の人生をちょいと変えようってんだね アンタ達が望むことなら 言うことをよく聞くPuppetになってやっても良いさ 出来上がった筋書き通り その通りに どれだけ一度で上手くやれるのか見守ってやるよ Uh! Yeah! Here comes the H. m not, not, not, not, I! m not a fool. Sock it H. 俺を捨てるんだろう そうだろう 綺麗に掃き捨てようってんだろう 情けない 何てザマだ 救いようがないってか 自分らみたいに ひとかどの人間になれと あれやこれやと縛り付け 騒ぎ立てる上っ面野郎ども そんなのは嫌だね ひとつも見習えるものなんてない アンタ達 つまらないよ 自分らを見てみろよ みんな同じ長さの箸の行列に過ぎないぜ 空手来!空手去! 風のように しがないもの どうして皆 そんな掴むこともできないものを追い求めているのだろう 空手来!空手去! 泡のように消え去るもの 欲望を捨てて空を見ろよ アンタ達を見据える視線が感じられるか お前は時々 何故そんな風にどん底を這い回って生きるのかと 低俗だと 時には哀れだと そんな目で 見るなよ じろじろ見るな どうして どうして お前の基準より3つ4つ足りなければ下等人間なんだ 一体全体 その基準法は誰が作ったんだ 絶望と溜息しか 俺の胸には残っていなかった ただ この大地に生き残って 他とは違う俺を探したかった 古臭い権利 名誉と金 欲望にまみれることは 変えなければならない 自分のことしか考えないで 他人を踏みにじって 全部自分のもの自分のもの 1番でなければ全て無駄という考え 2番以下は頭を上げることも駄目 もう全ての束縛から抜け出したい 息が詰まる <列を揃えろ> 否応もなく押さえつけ 急き立てて <列を揃えろ> 落ちこぼれは捨てられて <列を揃えろ> 個性は切り捨てて <列を揃えろ> Ah 皆が夢見ていた世界 何処の誰にも支配させない 人間を計る基準と尺度は全部なくなってしまえ 空手来!空手去! 風のように しがないもの どうして皆 そんな掴むこともできないものを追い求めているのだろう 空手来!空手去! 泡のように消え去るもの 欲望を捨てて空を見ろよ アンタ達を見据える視線が感じられるか 『ヨルマッチョ!(Line Up! )』 作詞:ユ・ヨンジン 作曲:ユ・ヨンジン、Groovie. K 編曲:ユ・ヨンジン (H. 二箇所分からないところがあって、ネットで調べました。 1つは「何てザマだ」と訳したところ。 いやあ、勉強になりますねえ。 曲はハードなイメージでカッコイイですよ。 ウヒョクの叫び声が効いてます。 君から離れるよ um! でも、まだ愛してる そうだよ だけど 心の中で君を忘れて行くつもりなんだ 頭上に映る僕の空を眺めながら 君に向かう心を 今は固めたけど 何故か僕にみな近付けば近付くほど 僕達は同じ空の下に立っていたんだね ただ君を愛している こう言おう 今迄に準備した多くの言葉を後にしたまま いつも君のそばにいるよ そう 約束しよう あの空を眺めながら 僕に空が開かれている そう そうだよ 君は僕の前に立っていて そう 他の恋人達はキスをするけど いつも僕は君の後ろにいなくちゃならない もう やめよう um! 僕も男だ um! (High-five Of Teenagers)のデビュー2曲目です。 1曲目『戦士の末裔』はヒップホップ色が強かったのですが これはもう、めちゃくちゃアイドルしています(笑) MVがまた、めちゃくちゃ可愛いです。 モコモコしたカラフルな衣装で、遊園地で踊る5人。 それぞれのイメージ・カラーを左頬にちょこっと塗っています。 最後のアルバムに収録されたヒジュンの名曲です。 メロディの美しさは、さすがヒジュンです。 まあ、間に台詞が入るところが、ちいっとばかし気恥ずかしいんですが(笑) 相変わらず、ヒジュンのラブソングは未練たらしいし>こらこら でも、雨の中で泣いていたり、 愛する人の写真の上に自分の涙がこぼれて「あなたも泣いています」というところは、 なかなか素敵なシーンではないかと思います。 んもう、ヒジュンったらロマンチスト! このアルバムのタイトル曲『Outside Castle』もヒジュン作ですし、 アイドルからアーチストへと成長したH. 後期の音楽性の大きな支柱だったのですね。 美しいメロディと、ドラマチックな構成、ロックとクラシックの融合というコンセプト …全てはソロになってからのヒジュンの音楽に、しっかり引き継がれています。 4集『I yah! コンサートで ヒジュンがソロで歌った曲です。 最初にドラマ仕立ての映像が映し出されました。 教会が見える喫茶店で婚約者と待ち合わせるヒジュンの姿から始まります。 彼女を待つヒジュンのちょっと憂い顔が、めっちゃ綺麗です。 彼女がやって来た時の嬉しそうな笑顔が、めっちゃ可愛いです。 2人は結婚式の打ち合わせをしているのですが、ヒジュンはその途中で激しく咳き込みます。 さらに、招待状の束を運んでいる時には吐血までしてしまいます。 病気かい!? そして式当日。 タキシードに着替え、鏡の前で顔色を気にするヒジュン。 また咳が始まって、ポケットから薬を出しますが、感情がこみ上げて 容器ごと鏡に投げつけてしまいます。 そしてそのまま、救急車で運ばれていきます。 ウェディング・ドレスのまま、途中で転びながら、病院に走る花嫁。 白いタキシード風の衣装の胸には、薔薇の花束のように赤い血が散っています。 ファンの贔屓目を除いても、ヒジュンは本当にカリスマ性があると思います。 死を目前にした「僕」は彼女のために身を引きますが 自分自身は死後もなお、彼女への思いを捨てられないということなのでしょう。 タイトルからして霊魂不滅説を下敷きにしているのかと思いましたが、 死んだ後「愛することの出来ない闇になる」と言っているので 死=無 という解釈なのかも。 私もそう信じているので、その方が共感が湧きます。 4集『I yah! 日本にとっては終戦記念日ですが、 韓国にとっては光復節(クァンボッチョル)と呼ばれる日です。 1945年8月15日の日本の植民地支配からの解放を記念し、 1948年8月15日の大韓民国樹立を祝う日、 だそうです。 だから、歌詞の中の「お前」とか「彼ら」とかは日本を指しているのだと思います。 だって、日本が朝鮮を植民地にしていたのは事実だし、 相当な屈辱を強いていたことも、紛れもない事実だと思うからです。 日本だって、原爆のこと等、辛いことが沢山あって それらを忘れてはならないと毎年誓っているのですから、 日本が悪者にされる場面だけは認めない、なんて狭量なことは言いたくないです。 戦争下で完全に正しい側なんて有り得ないのですから。 誰もが苦しんだのですから。 例えば従軍慰安婦問題に関して、あれは韓国側がお金欲しさにでっち上げた嘘で、 全くの事実無根だと主張する人々もいるようですが…。 私は当時に生きてたわけでもないので、本当のところは分かりません。 でも、ほんの少しでも反戦的なことを口走ったり、文学や芸術を愛する様子を見せただけで 「非国民」と呼ばれ、糾弾されたと聞きます。 ましてや、他国の人々を見下し、貶めたであろうことは十分想像できます。 男性ばかりが駆り出され、しかも死と隣り合わせの状況で 性の捌け口を求めないわけなかったと思います。 だから、一般人に迷惑をかけないように、いわゆる売春宿を設置したという話には 信憑性があるように思います。 聞くところによれば、慰安婦となった女性達は、一日に何十人もの男性の相手をさせられ、 道端に転がったまま亡くなった人も少なくないそうです。 単にお金目当てで、自発的に志願する女性ばかりだったと言えるのでしょうか? そういう人も中にはいたかもしれないけど、実態を知った時、後悔したのじゃないでしょうか? それに、人数が必要なのに、志願者だけで足りたでしょうか? どの国かなんて関係なく、女性として、また人間として許せないことだと思います。 【注】韓国語表記されないので画像で貼ります(下手な字でスミマセン) タイトル『G. 「人生はゲームではありません。 ゲームでは相手を殺しても、あまり問題にはなりませんが、 人生においては、相手を批判することは良いかもしれないけれど、 攻撃したり誹謗したりすれば、傷つくのです」 と、MV撮影時にヒジュンがコメントしたそうです。 間違ったインターネット文化に対する批判をテーマとした曲 と見られていますが 間違ったインターネット文化によって傷つけられたヒジュンの心と、 傷つけた側の人々への批判と警告もこめられているようです。 そして (ジー・カリジマ) という歌詞なのですが、 これは直訳すると「G. 選り好みするな」という意味なんですけど 全体との繋がりがイマイチよく分からないなあ…と、ずっと気にかかっていました。 そしたら、これと発音が似た言葉 (ジッコリジ マララ) の語呂合わせというか、置き換えになっているらしいです。 「勝手に喋ってんじゃねえ」とか「ぺちゃくちゃ喋ってんじゃねえ」という意味です。 さすがヒジュンです。 には「対峙」、には「皮」という漢字が使われているのですが これも似た発音の言葉(漢字の意味とは違う)の置き換えになっています。 訳す側としては非常に難しいのですが(^^;) で、訳し直してみました。 何かの本に、この『見えない愛』について書かれていたのですが イントロにドイツ語の歌が入っていることに触れ この様な曲を出したのは後にも先にもシン・スンフンしかいない… と絶賛していました。 これは聞いてみなくては、と益々思いがつのっていたところに渡韓の機会が訪れ、 その時ちょうど、この曲が収録されたベストアルバムがリリースされたので、 何やら運命的なものを感じ(笑)購入しました。 なのに購入後に入ってきたニュースによると、 シン・スンフン自身はこのアルバムの編集が気に入らず作り直す予定…というものでした。 さらに、やっと聞いた『見えない愛』は、苦手な演歌の雰囲気が漂う曲でした。 それで、ちょっと気持ちが冷めてしまったことを告白します>ゴメンナサイゴメンナサイ でも、少ししてから改めて聞くと、 この人は本当に歌が上手い…上手すぎて引く(ぇ)ってくらい上手いと感嘆しました。 声も良いし、曲作りも巧みです。 だからやっぱり、シン・スンフンは好きです。 でも、彼のCDを手にした時のこと、私の上に何度も棚から落ちてくるCDがありました。 半透明のケースに片目が黒く浮かび上がる、ちょっと恐い雰囲気のジャケットで 「絶対買ってやらない」と、落ちてくるたび拒絶していました。 その夜、偶然そのCDを出した歌手をTVで観ました。 それが ムン・ヒジュンだったのです。 やっぱ、運命の相手はこちらだったってことっすね。 4集『I yah! 軍服に身を固め武器を手にした大勢の兵士達が、赤ちゃんの傍らを通り抜け 赤ちゃんの目の前で激しい戦闘を繰り広げます。 私はたまたま日本に生まれたから日本人だと思うだけです。 日本は好きだけれど、それは慣れ親しんでいる故郷だからで 日本の政治体制を愛しているわけでは決してないです。 ある町から別の町へ引っ越したら、最初は色々戸惑う事も多いだろうけど やがて落ち着いて生活を楽しめるようになるでしょう。 そこが好きになるでしょう。 国の違いなんて、それと大きな差はないという感覚です。 過去への拘りを捨てることと、過去を踏み躙ることは違うと思います。 死者を悼むことと、崇拝することは違うと思います。 醜いのは憎み合うこと、傷つけ合うこと…そして戦争です。 お国のためだろうと、個人的復讐だろうと、美しいとは感じません。 自分と家族を守るため? でも、戦争に参加することは正当防衛を超えていると思います。 どの国から見ても、どんな正義をかざそうとも、 それは決して正しい事ではないです。 生まれて間もない子供には、自分が何人で、他の人が何人だなんて 知らないし、考えることもないでしょう。 ただ、目の前で繰り広げられる戦いを恐ろしいものと感じるだけでしょう。 だから、どの国の生まれかなんて関係はありません。 どの国民は美しく、どの国民は穢れているなんてことはないのです。 明日にでも世界戦争が始まるかもしれず、 これからは女性でも徴兵されるようになるかもしれず、 それに応じない人は投獄され、処刑されるかもしれません。 でも、かつての戦争でも、自分の信念を貫いて兵役を拒否した人は大勢います。 どの国に、ではなく、どの国にも。 中には全身にコールタールを塗られ、鶏の羽を貼り付けられたり 酷寒の中、裸で柱に縛り付けられ、水をかけられた上で放置された人もいます。 私は、そうした人達こそ美しいと思うのです。 『ムン・ヒジュン99. 私は3集は韓国版を買ったんですけど、ジャケ写がスゴイです。 逞しい上半身を惜しげもなく晒し、下半身ギリギリのところに 仮面ライダーかい!と突っ込みたくなるような大きなバックルが(笑) まあ、彼の魅力の一つは 殴られたような腫れぼったい目 モムチャンぶりですから (あどけなさが残る顔と筋肉質の身体) セクシーで良いんですけど、ちょいキモい>こらっ 日本版のジャケ写は、てんでカワイイのにぃ。 この曲も歌の合間に「スーッ!ハーッ!」という息遣いが入っていて セクシーなのかキモいのか際どい作りです>こらこらっ 何のかんの言いつつ好きなのですが>本当よ 日本であんまり人気者になっちゃうと、私の中の天邪鬼が首をもたげてしまうのです。 ミアネヨ。

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一秒たったらもっと好きになるんだろう

君 の そば で 笑っ ていたい よ 君 の 笑顔 に 愛 を 誓う よ

わりとすぐにまた後ろへ下がってたから距離感の感覚あんまりよくわからないけど。 — も も mndr924 超個人的なんだけど、みずきくんが だぁ〜くねすどらごんの台詞で「行きまーす!」ってモノマネしたのアニメ座思い出してひとりで爆笑した(笑)— も も mndr924 あとおたくみんな隣の人とハイタッチしよ!とか言い出して、ともだち体操思い出してまじでデジャブだった…そのうち肩タッチとかさせられたらどうしよう…(笑)— も も mndr924 MC聞いてて疑問だったんだけど、なぜみずきくんとゆうぴは大阪に行ってもんじゃを食べたんだ?きではなくもんじゃ…??っていう。 4— も も mndr924 とにかく楽しんで!みずきくんがやりたいことがたくさん詰まっていっぱい笑ってくれてたらそれが幸せです。 — も も mndr924 baby goneの首からぶら下げてたストールみたいなの今日みずきくん着てなくて黒シャツだけだった!いつから変わった?誰かと衣装チェンジしてたのかな??— も も mndr924 パリマニ踊るみずきくんがどちゃくそかっこよくてそれが一番最高でした!ありがとうございました!!— も も mndr924 Yes! 天才だね!!— も も mndr924 Yes! で涼くんに床ドンした瑞稀くん。 左手にマイク持って右手をスっと伸ばして思いっきりどーん!と前に倒れた感じで、直接覆い被さるではなく涼くんの横に手を付いた状態だったんだけどモニター越しには綺麗に床ドンしてるように見えてさすがだった… 震 お互いちらちら見るくせに一度も目は合わない…— も も mndr924 どーん!と倒れたときになにが起こったかよくわからなくて会場中も「……!?(悲鳴)」って反応だったから、あの一瞬同じく時が止まった人いたと思う。 歌ってたの覇のラスト公演懐古して思わず泣いたよね…EXでこの曲はエモすぎる。 いっぱい泣いて笑ったあの夏もすごく楽しかったなあ……— も も mndr924 「もう一度 あの日に戻るとしても おなじ路選ぶだろう」この言葉のように瑞稀くんがいろんな経験を重ねてもしあの日に戻っても辿り着いた場所はここだったと思うし"HiHiJets"に出逢えたこと本当に良かったなあって何度も思う。 — も も mndr924 昼のMCイケボイスでみんな喋ろうってみんな順番に話すのになかなか話せなくてなぜかツッコミ役みたいになるみずきくん。 みずきくんが楽しい!嬉しい!って思える瞬間を見れることがなによりも幸せ。 そう願ってるからね。 たった5人でつくった特別な空間がHiHiJets、瑞稀くんのまた次に繋がる新たな一歩となりますように。 の水鉄砲が別で用意されててそれとわざわざ持ち替えてたのわかって謎が解けた!— も も mndr924 2日目?3日目?ぐらいから水噴射して遊んでたから、たぶんスタッフさんがいろいろ考えて毎回用意してくれてたのかなと思ったら嬉しくなった。 ゆうぴのカブトムシとかもそうだけど細かい所まで気を遣ってくれててハイハイちゃん愛されてるなあって。 — も も mndr924 サマステ最終日…EXのセンター立って楽しそうに微笑みながらシンデレラガール歌うみずきくん見てたら数年前白色のTシャツ着て下手の一番端っこで踊ってたことふと思い出してしまってずっと涙が止まらなくて…終わってほしくないって悲しみとかじゃなくてちゃんと進んでるんだなあって思ったの。 — も も mndr924 みずきくんがこのグループに出逢えたこと、変わらずにまたこの場所に立ってくれてること。 いつになってもこの大好きな笑顔を見ていけたらいいなあ…って。 — も も mndr924 毎日笑顔になれる場所があったこと、高校生17歳の最後の夏…貴重な時間をこうしてステージに立つことを選んでくれてたことありがとう。 これからもこの夏の想い出を大切にしていきたい。 — も も mndr924 静かな夜にで両手をぎゅっと胸の前で抱きしめたあと手を前に伸ばして見つめながら切ない顔をしつつも目だけ優しく微笑んでるみずきくんの姿がいつも儚くて……いまにも消えてしまいそうな姿が今も頭から離れない…— も も mndr924 この夏は"儚さ"を大切に表現していきたいと度々お話していたけどきちんと届いていたよって伝えたい。 — も も mndr924 もしこれからどんな未来が待っていてもみずきくんが幸せであってほしい…笑顔でいてくれたらそれでいい……と思っています。 そして初めての単独公演。 今までもこの先もずっとその時間を大切にしていきたいなあって改めて何度も思った。 順番に台詞言ってて、瑞稀くん「え?この前髪の長さは社会人だめ…?」って前髪弄りながら上目遣いするのかわいかった…あざとい。 のとき ? 瑞稀くん手で拳銃つくって頭の横でばーんとしてたんだけど、撃つ瞬間にさりげなくウインクしてて相変わらずとんでもない天才だった…髪ぐしゃっと掴んで下俯いたときシャツもがっつり開いてて鎖骨美人……(合掌)— も も mndr924 あの、湾岸のときもだけどちょいちょいネタぶっ込んでくるハイハイちゃん。 半年過ぎようがブームは終わるどころかドラマの影響でさらに加速してて君たちどんだけ好きなんだよ!っていう。 — も も mndr924 ぽじてぃぶとはかけ離れたおたくなので情緒がふらふらで涙を流してしまう理由もよくわからなかったけど、昨日ただ一つだけはっきりとわかったことはみずきくんにはこれからもずっと敵わないんだなあ…ってこと。 幸せな時間になればいいなあってそればかり考えてる。 — も も mndr924 この先も一生忘れられない想い出になるんだろうなあ…最初から最後までずっとずっと楽しくて瑞稀くんのことが大好きでした。 — も も mndr924 夢の中でも単独コンサートが開催されてしまうぐらい頭があっぱらぱーである。 おめめくしゃ〜ってしてニコニコ笑うの。 ずっとぴょんぴょん飛び跳ねて好きなものに囲まれてはしゃぐ子どもみたいでかわいかった。 — も も mndr924 セトリも衣装も構成やメンバーの組み合わせもすごくきちんとまとまっててこの演出考えたハイハイちゃんすごいなあって思った。 贔屓目もあるかもだけど不思議と全然飽きないしこんなに出来ることにびっくりした…。 — も も mndr924 ただ前へは最初のソロパートから涙腺崩壊でこの曲を今のハイハイちゃんが歌うことにとても大事な意味があると思ったし、お立ち台で客席を見つめる後ろ姿を見ていて景色よりもっともっと綺麗な景色をみずきくんには見てほしいって強く願った。 — も も mndr924 HiHiJETの帝劇verのときにこれでもかとアクロするみずきくんが前宙したとき小さくガッツポーズしていてそれがかわいくてこういうとこ変わらないなあって。 — も も mndr924 PERFECTのフォーメーションぐるぐるするとこ「回り道でも一番前 誰も歩いたことない道を歩こう」でみずきくんが真ん中になるとこすごく好きで、たくさんの道の中でこの道を選んで歩いてきてくれてありがとうって毎回思う。 それを全力で伝えたいけどうまく言葉がでてこない。 — も も mndr924 FIRE!!! その後いつもなら正面向くのにずっと後ろ向いたままで踊ってたのかわいかった…照れてた…( ; ; )— も も mndr924 EXの単独お知らせしたとき「やっとだぞー!ついにきたぞー!」って何度も叫びながら片腕あげてぴょんぴょん飛び跳ねてたみずきくん。 いままで見たことのないような素敵な景色とたくさんの幸せな時間をありがとう。 みずきくんを大好きでいれること応援できること本当に幸せです。 誰も歩いたことのない道をただ前へ歩いてこの先もどうか幸せでありますように…— も も mndr924 ダブルアンコでHiHiJetのイントロが流れて幕が上がったときのあんなにも楽しそうな瑞稀くんの笑顔をきっとこれからも忘れることはないよ。 — も も mndr924 最近よく思うんだけど、みずきくんよく笑うようになったなあって。 昔とか真面目で一生懸命がゆえに踊ってるときとか全然笑わなくてどこか遠くを見てるようなこともあったけどそういうの感じなくなった。 本人自身がいまが本当に楽しいんだなあって伝わるからすごく嬉しい。 の曲終わりに瑞稀くんがセンターに立って両手広げてポーズするところがすごく好きで…いつかこれが大きな劇場の0番で見れる日が来たらいいなあ…と。 またどこかで見れますように。 — も も mndr924 のみじゅ姫が可愛すぎてほんとに最高…。 コンサートは龍が復活してて懐かしかったことしかあんまり覚えてない…(ざっくりw) そして…すぐに関西あけおめ〜!! 自己おたく史上過去一番しんどかったであろうグッズ列…。 (よく遊ぶがよく学ばない) 真冬に大型うちわを大量に買うのあほなんてじゃにおた以外いないよね…少なくとも私は知らない。 でもそれぐらい大事なんだよ!個人うちわ!!(大声)(伝われ) ここまでグッズの話しかしてないけど、コンサートは2017年の春松竹夏松竹クリパに2016年ジャニフワも全部ひっくるめた感じのセトリで各々の見せ場もちゃんとあって映像も構成も上手に作られてていい意味でみんなギラギラしてた…!なんだか本人達から伝わる熱量みたいなのが自然と感じるというか…自分が関西好きな理由ってこういうとこだなあって改めて感じた。 これがきっかけで変わっていくのかなあ…未来が明るくなればいいなあ…と。 真っ赤なペンライトで染まった客席の中、センターステージの頂上で歌ってたまだ見ぬ景色…(亡霊) 同じ環境にいるわけでないし比べるのはちがうけど、グループで括られてる良さとそうじゃなからこそ出る強みってあるんだなあって。 仲間だけどライバルでこの中で誰より絶対にチャンスを掴み取ってやる!みたいな気持ちが伝わるってすごく大きなことだと思った。 なによりも4年前のお葬式 みたいだったあけおめがこんなにもはっぴーなものに変わってとにかく楽しかったです!! 推しのおかげで人生初めて福岡に遠征しました!! 現地着いたらちらほら雪降ってて…そのとき2018年初雪を経験したんだけど福岡は年中暖かい地域だと2〇年間思って生きてたから驚いた…。 いまだになんて言葉にしたらいいのかよくわからないんだけど、公演を重ねるごとに激しくなるみじゅさんにどんどんハマって一瞬足りとも見逃したくなかった。 あれだけでみじゅ担とひたすら語れるぐらい中毒になった。 それぐらい本当に大好きでした。 どんなときも大好きな人が健康で元気にステージに笑っていてくれたらそれでいいと強く願った冬でした。 これ5都市全部振り返ると終わらないので…() そういえば名古屋の帰り道も雪降ってたな。 でぃあどりの現場は台風とか雨とか雪とか…もはや定番。 (晴天のほうが珍しいw) オーラスの横浜公演は、そうまの話を隣で聞きながら下を向いてさみしそうに笑っていた琢矢くんを見たのがすごく覚えてて、あんまり感情を表に出さない人だけどあの時いろんなこと抱えて抑えようとしてたのかな…と感じたのと、ああ…きっとこれで終わるんだとすぐに察した。 長年おたくやってるとそういうの勘づいてしまうのなんでろうね。 だからこのすぐ後に解散発表というか、プロジェクト終了するお知らせがあったときも不思議と驚かなかった。 でも、Wアンコのシンアイなる夢へで楽しそうにはしゃいでお顔くしゃくしゃにしながら笑って歌ってた推しがたまらなく可愛くて…でぃあどりの5人ぎゅーっとくっついて幸せそうにダブルピースする琢矢くんの顔がものすごく好きだった。 あの瞬間はの会場全体が本当に幸せで溢れた空間だったしという活動に関わっていた人すべてに愛されてたのが伝わって嬉しかった。 ツアー初日の東京公演で琢矢くんが代表挨拶したとき「この2年半…3年弱、みんな(メンバー)と一緒に居てずっと楽しいんですよ。 本当にずっっと楽しいのってありえないじゃないですか。 そう…ふつうなら絶対にありえないのにどの時間も楽しいんです。 ……僕は本当に幸せです。 」って話しながら笑ってたのも、もしかしたらこのツアーが始まる時点できっと全部のことが決まっててその中でこうして想いを話してくれたのかなあ、と思ってる。 しんみりせずに笑顔で終わりたい!っていうのも、琢矢くんらしかったなあ…と。 あまりの美しさに初めてさまのステフォちゃっかり購入しました。 (どの瞬間も顔が綺麗なの素晴らしい)カテコで光一さんから背中をぽんぽんされてたの姿に感動したのが胸熱だった…。 久しぶりに見たは何倍も逞しくなっていて、さすが帝劇の0番を担う後継者だな…と。 将来、彼の座長公演に自担も一緒に出演して同じように背中ぽんぽんされる日が来るといいなあ。 なんて、思ったりしています。 何事も経験ですね。 私まひろくん好きなんです。 (謎の告白) 春松竹。 あぁああ…Criminal……。 HAPPY聴くたびに呪文のように歌って元気をもらってた。 巷で噂になった ? 大量のギャグメモ帳はいまだ未です。 あんなにかわいいやつもったいなくて使えない。 自担不在の公演ってこんなにさみしくて苦しいんだなあって改めて思い出した。 いまだに根に持ってるぐらいものすごく悔しかったので2019年は何卒よろしくお願いします…!!(言霊) (これ書いてた途中で諸々発表になってしまった…泣) でも本人が叶えたいと宣言していたので、彼の未来を信じて心から願っています!!必ずOPはポップアップで登場して一番高く跳んでくれるの期待してお待ちしております。 充電復活おめでとうございます! お兄さまたちの作り出すLIVEの世界観、メンバーの空気感が好きでよくお邪魔するけど、いつ見てもドームがとても似合う方々だな…と。 (もはや執念)はたしてあの運はどこへ行ったのであろうか…。 各方面の皆様にも大変お世話になりました。 いまでも感謝してもしきれないです。 HiHiJETのイントロが流れる中で赤色の幕が上がった先にいたローラー履いた5人の姿。 そのときに見た瑞稀くんの横顔……いままで見た中で一番キラキラしてて輝いてて、感動して涙が止まらなかったなあ…。 不思議といまでも鮮明に覚えてる。 おたく歴十数年…参加したどのコンサートにも負けないくらい幸せだった!!と自信を持って言えるぐらい素敵な空間でした。 きっとずっと忘れることのない景色であり大切な想い出です。 これまでも今もこの先も…瑞稀くんを応援できて本当に幸せだと思えた春の終わりでした! (これ以上語り出したら止まらないから別記事でまとめたいです) 5月後半はindigoTomatoの舞台もあって銀座と日比谷を往復して通ってたりもしてました。 (もちろんたまに感情迷子になってた) とても深く切なくて、でもすごくポジティブで愛の詰まった作品で琢矢くんが携わってた舞台の中でも一番好きかもしれないなあと個人的には思ってる。 終わるのさみしくて大の前日ホテルで泣いた。 この人を応援させてもらえてて幸せだと何度も感じた作品です。 最後の長台詞は本当に圧巻で、いまでもDVDで見返すとつられて泣けてしまう。 歴史のことなんて全く詳しくないけれど、あの瞬間はジョン万次郎という人間がまるでそこに存在してるような…そんな感覚だった。 これは数ヶ月後のでお話されていたけど、共演者の女性が舞台初出演で本番中に手を握るシーンのとき緊張で震えてることが何度かあってその度に少しでも安心させてあげられるような存在(相手役)でいたいなと心掛けてたって話してて。 いや、もうこんなの好きしかないじゃないですか…( ; ; ) あんなにも難しい役柄演じながらこんな細かい気遣いまでされてたことに衝撃だった。 あんなに細くて華奢な琢矢くんがお姫様抱っこするのもかっこよすぎて灰になりました。 推しがこの作品に出会えて本当によかった…。 そして、その作品で座長として逞しく真ん中に立ってる姿に拍手を送ることができて本当によかった…と心から思ってます。 琢矢くんは最高で自慢の推しです。 (余談だけど、個人的にお馴染みである六本木EXの会場で座席がありそれが斬新な景色でじゅにあ担は驚いた。 映像として残らなかったのがすごく惜しいけど、ボイトレのおかげで演技中の声の出し方や歌声の伸びと声量がびっくりするほど変わってて…を知ってる人たち全員にぜひ見てほしいと思いました。 いろいろあった…うん。 (泣) そんなこんなありつつ無事に永遠の推し神木くんとお会いできて素敵な七夕を過ごせました。 瑞稀くん祝サマステ初メインサポーター!! 俺たちの夏が開幕〜!!!いえーい!(笑) 六本木の街の至る所に大きな看板がどーんっ!ポスターがじゃじゃーんっ!!!という景色だけで既に感無量だった…( ; ; ) いやこれまじで本当に凄いことなんですよ……!!数年間六本木のEXに通い続ける夏を繰り返しいろんなことを抱えて過ごしてきて、やっっと訪れて見ることのできた景色だったから……しばらく実感なかった。 \裸の少年!/\みなみなサマー!/という謎のも生まれつつ(これぞさすがじゃにーず魂)数々の台風にも遭遇するハプニングもありつつ…(EXの屋上で鬼の滝修行w)スタートした夏の始まりでした。 バックなし最初から最後までたった5人だけでステージに立ってコンサート。 ラスト曲のepilogueを聴きながら何度この時間が止まれ…と願ったことだろうか…(重)全力で楽しんでいたのが伝わったし不思議なDKノリのテンションのMCも必死でついていこうと頑張ったよ。 (?)突然ペットボトル積み重ねてみたり、全員で腕立て伏せ選手権やってみたり、寸劇が始まったり…ぽつぽつ思い出してもよくわからないことばかりだったけど、お腹抱えて床に転がりながらケラケラと笑ってる瑞稀くんを見ててあまりの可愛さに足腰の疲れなんぞ全て吹っ飛んだよ。 おかげで鬼のスタンディング地獄もなんとか乗り切りました!さすがに体力的にしんどかったけど楽しかったのでそれも含めて良き思い出であります。 しかし次は全席指定で椅子が欲しいです…何卒よろしくお願いします(切実)(n回目) (夏が終わってすぐのときも様々な感想があったけど、わたしは欲深い人間なので本当はもっとできるのに……と感じてしまってました。 きっと期待しすぎてしまったのだなあ…とも思うけど。 あくまでおたくの戯言です) 過去のおたく経験を経てどうしても箱推しにはならないと決めているので、今のこのままが永遠に続くことを一緒に願うことはできなくて…でもこの先もみずきくんが望む未来に少しでも近づいてそれを応援できたらなあとは思っています。 数年後…もし振り返った時あの夏に見た景色が綺麗だったと、かけがえのない時間だったと、そんなふうに思い出してそれが背中を押す力になってたらいいなあ…と。 まぶしいほど煌めいていた夏でした。 一年に一度しかない誕生日をこんなふつにお祝いできる場所が毎年のようにあるのは本当にありがたいことだなあ…としみじみ感じながら、すーぱーあいどるちゃんの記念すべき日を見届けて参りました。 斗亜のバンダナ握り締めて歌うとこは胸熱で涙ボロボロでた…。 ラストのシーン、最後ブランコに乗って空見上げて笑うとこがたまらなく好きだったので、それが見れなかったの正直さみしかったな。 またどこかで見れたらいいなあ。 物語があまりにも切なくて濃くて(あくまで個人的にだけど誰かを応援している自分には)いろいろ考えさせられた作品でした。 の年から9年間実在した幻のの男子部の実話の物語で、1度もに立つことができないまま解散した男たちの青春群像劇。 この時期、心身共にキャパオーバーだったので(お察しください) 初日のたった一度きりではあったけれど、だからこそものすごく印象的だったのかなとも思う。 全身全霊でぶつかる熱量と迫力がこれでもかと伝わってきてだいぶ引きずった…。 サマステの懐古なんてする余裕がないぐらいの重さだった。 きっとこの作品がに初日迎えることには、すごく意味があったんだろうなとも思います。 さすが何度も再演されてるであり、それぐらい素敵な作品だった。 もし、またいつか再演が叶うならば琢矢くんが演じてる姿を観劇できたら嬉しいです。 終わらない夢…描いていこうね。 歴タメLiveの紋付袴姿の琢矢くん…どちゃくそかっこよかった…。 ああ…あれはたまらなかった。 これだけのためにチケ代払えた。 (OP登場5分間) みんなだいすきUSA完コピしてたキレキレのダンスもあっぱれだったし、ジョン万次郎の朗読劇も素敵だった。 これがきっかけで琢矢くん声のお仕事も増えたらいいなあとひそかに思ってる。 謎の5次元プロジェクトを追い続けておよそ3年間…ついにこの日が来ました。 そうなんです、推しがアイドルを卒業しました。 これまでのおたく人生で本当の最初から最後までを見届けてきてこれたことってあんまりないんだけど、Dear Dreamはそうだったなあ … と。 もちろん本当にいろいろあったけど…思い返してみればどれも楽しかったしこれまで後悔した現場も思い残したことも一度もないです。 肌寒い季節に雨が降る中、街中で一生懸命にカード配ってる推しの姿も池袋の街を全力疾走で走ったのもいまだに忘れられない…。 (池袋の端にある小さな空間でパイプ椅子だけ並んでいたお披露目イベント…) 最後にまさか本当に武道館でLIVEやるなんて信じてなかったのであんまり実感のないまま当日も迎えました。 幻なのかなって思うほどの満員の客席に感動して開演前から鳥肌がすごかったのはよく覚えてる。 ラストコンサートで推しがたった一人ステージに立ってオリジナルのソロ曲歌うんだよ…しかもメンバー全員。 そんなエモい演出ある!?(元担はデビューして10年かけてやっとソロ曲もらえたのに…? 小声 )これまでずっっと思ってたことだけど、このプロジェクトどんだけ凄いんだよ!と全力で震えた。 これに関わっていた運営たちそういうエモいのぶっこむの本当得意でずるいよね。 (褒めてる) 最後の挨拶でもソロ曲の登場のとき階段上ってステージから青色(メンカラ)に染まった客席を見た瞬間「ああ… 楽しい…」と思ったと涙堪えながら言っていて、本当に最後までその瞬間に立ち会えたことが素直に嬉しかったのと、この人を好き理由ってこういうとこなんだろうなあと思った。 最初めずらしく緊張していたガチガチの姿も驚いたし、ラストの曲で堪えきれずに流してた涙もひたすら綺麗だった。 まるで映画のヒロインかのように、ひとすじの涙が頬を流れるその一瞬を逃さずカメラに収めて大画面のスクリーンに映してくれたスタッフさん全力で感謝します 推しのアイドル卒業をお祝いできて、そしてきちんと見届けることができて…青色担当及川慎という役を演じる彼を好きになれて本当に幸せでした。 自分が思ってた以上にアイドルだった推しのこと好きだったんだなあとたまに思うけど、有り難いことにCDもDVDも発売してくれてきちんと残っているので永遠に心の中で光り続けてくれるんだろうなあと思います。 琢矢 くんは私の中で世界でいちばん青が似合うひとでした。 卒業おめでとう。 そしておつかれさま。 (3年間いろいろありすぎて振り返ったら膨大な量になりそうなのでいつか別の機会に諸々書き残したい ) そして関ジュの梅芸!10月. イベントも舞台もあって、あっという間の1ヶ月だったなあ。 まるで踊っているかのようなキレのある殺陣…ただひたすら美しかったなあ。 この時期、個人的にちょっと気持ちが沈んでしまってたので … ()でも好きなものが分散してて推しという存在がいてくれたおかげでこんなにも救われるんだなあ … と感謝した。 あざとさとかそういう次元じゃない…あれは天性で授かった才能なんだ……。 そして我ながらどこにそんなエネルギーがあったのかもわかんないけど、じぶんの好きなものに後悔しないで生きたらとこうなりました。 たいひとに会いにゆく。 2018年の目標は「はっぴーにおたくする!」だったので、その目標には少しでも近づけていたのかなあ…と思います。 とにかく全部楽しかった!!はっぴー!!!! 正直もやもやしながらおたくするのはしんどくて耐えられなくなってしまうタイプの人格なので…今後もそうならないようにしようと思います。 情緒不安になるとすぐ重くなりがちおたくなのでそれは卒業する(教訓) まあ、あくまで趣味なので…!これからも無理しない程度に財力()と時間が許す範囲でゆるゆると自分なりに楽しんでいけたらなあっていうのが、ざっくりな希望です。 ちなみに2019年の目標「心もからだも健康第一!」とかにしようと考えてたのにインフルにも胃にもなってしまったのでさすがにこれは諦めました…。 遠い目 「たのしく!元気におたくする!」をモットーにゆるっと過ごしてゆきます。 今回キンプリアイランドは観劇しなかったのでレポ読んでもわからないことばかりだったけど(アイランドの世界あるある)みずきくんが毎日も元気に過ごせてますように!がんばれ〜!という気持ちでした。 (なんてこと言ってたらしれっとクリエ発表されてた!めでたい!) 1月〜7月?ぐらいまで推しさまもお仕事たくさんあるそうなので現場尽くしでまた気づいたら春夏もあっという間に過ぎ去ってしまうんだろうなと思いますが…。 もう車の免許も取れるし結婚もできるんだね。 青春という貴重な時間をこのお仕事に捧げて、18歳で人生の半分以上もアイドルとして生きてくれてること、ステージに立つことを続けて頑張ってくれることありがとう。 そしてこの界隈に戻ってこようと思わせてくれてありがとう。 今の自分がいるのは瑞稀くんのおかげです。 11月. 次はどんな瑞稀くんが見れるんだろうと楽しみな気持ちでいっぱいでした。 クリエ単独公演初日…オープニング曲であるHi Hi JETのイントロが鳴り響く中で静かに幕が上がるとローラーを履いて立ち並ぶシルエット。 力強く拳を高く突き上げてる瑞稀くんの横顔。 ものすごくかっこよくて涙が止まらなかった。 こんなにも素敵な景色を魅せてくれたこと、 この瞬間に立ち会えたことに感謝の気持ちでいっぱいでした。 これは大袈裟じゃなくて、じゃにおた歴十数年…今までのコンサートの中で一番楽しくてどんな景色よりも一番綺麗だと感じたの。 サマステのHiHiJetsたった5人だけで創り上げたステージも。 クリエに続いてEXの単独公演が発表されたとき「やっとだぞー!」と両手ばんざいしながらぴょんぴょん飛んで喜んでいた姿もサマステ初日に涼くんが「やべぇ~楽しい!」と呟いた言葉に微笑みながら小さく頷いた瑞稀くんの優しい顔もどれも忘れられない大切な想い出です。 やっとここまで(単独公演に)辿り着いたんだなあって。 誰かの後ろで隠れてしまうこともなくずっと一番前にいる。 2000人ぐらいいる客席で赤色のペンライトを振って瑞稀くんの歌声を聴く。 あの綺麗な光の海を瑞稀くんはどんなふうに感じていたんだろう。 もっともっと大きな広い場所でそれができるようになったらいいな…と思いました。 瑞稀くんがHiHiJetsになって3年間。 これまで本当に色んなことがあったけれど、このグループに出逢えたこと変わらずにまたこの場所に立ってくれてること。 目標にしていたことがひとつずつ叶っていくことも全部…きっとそれは絶対に当たり前なんかじゃなくてこれまで瑞稀くんが積み重ねてきた数え切れないほどの努力と経験が作り上げてきた証であると思っています。 真面目でいつも頑張りすぎるぐらい一生懸命で誰よりも負けず嫌いな瑞稀くん、もちろん悔しい思いをしたこともあったんだな…と。 でもそれを素直に「悔しい」と言葉にできる瑞稀くんは強い人だなあと思いました。 何事も後悔しないと悔しさは知らないまま。 現状に満足してたら欲張りになんてなれない。 立ち止まってくよくよするんじゃなくて、次のチャンスを掴み取ろうとする姿勢はいつか自分の背中を押してくれる力になると思います。 あんまり自分の想いを言葉にしたり感情を表に出すのが得意じゃなかったのに、ここ最近は「こうなりたい!やってみたい!」と想いを伝えてくれることがとっても嬉しくて、なによりもずーっと楽しそうに笑ってる姿を見ることが多くて、きっとすごく恵まれた環境に包まれて瑞稀くんの安心できる居場所があるんだなあって感じています。 正直…瑞稀くんが居るこの場所もいつ変わるかなんてわからなくてこの先もっと辛いことや悲しいことが待っていてこの世界を離れたいといつか決めるかもしれない…。 でも、それ以上に嬉しいことや楽しいことがたくさん訪れて幸せだと感じる未来があればいいなって。 この世界ってキラキラした向こう側では孤独と隣合わせで、それこそ努力や頑張りではどうにもならないことのほうが多くて私たちが知らないつらいことや悔しいことも少なからずあると思う…そんな中でもこの仲間と一緒に頑張りたい!夢を叶えるんだ!ってお互いに切磋琢磨して支え合う存在に出会えたことは幸せで強運なんだろうなと思います。 さすがジャニーズに選ばれた男!!! めまぐるしく過ぎる日々の中でこれだけ様々な場面で活躍できる機会があることもそれを見させてもらえることもすごく有難いことで、今この一瞬一瞬が瑞稀くんにとって宝物のような時間と大きな糧になるようにと願っています。 18歳の瑞稀くんにも幸せな出来事が訪れるたびに「おめでとう!」ってたくさん伝えられることがすっごく嬉しいし、この先も「おめでとう!!」っていっぱい伝えられたらいいなあって思ってます。 ぷくぷくのおまんじゅうみたいに丸くて赤ちゃんみたいに小さくてかわいかったのに、まるで二次元の世界から飛び出たように小さなお顔とすらっとした細くて長い手足、華奢な体つきになって…でもふとした瞬間に見る背中の大きさに胸がぎゅーっとなるときがあります。 それは瑞稀くんがいろんなものを背負って逞しくなって前に進んできた証なんだろうなあ…と。 これからも振り返ることなくまっすぐ前を向いて進んでゆくその背中にどこまでもついていきたいと、眩しい程の強さにまた何度でも惚れて好きになっていくんだろうなあって。 こんなに素敵な成長を見届けることが出来るなんて最高なことないよ…(嬉泣) かわいいと思っていたのにどんどんかっこよくなる姿に嬉しくなったりたまに少しだけさみしくなったりするけど、幼い頃からいつまでも変わらない目をくしゃくしゃにする笑顔がとっっても大好きです。 お腹抱えて床に転げるまで笑うことなんて生きててそんなないよ?(笑)(サマステMCで何度も見かけた姿) そのとびっきりかわいい天使みたいな笑顔は天性だと思います。 どこまでいったら長い長い階段の先にある夢にいつ辿り着けるのかなんてわからないけど、ほんのわずかでも…どんなに小さかったとしてもいいから、瑞稀くんの歩んでいく道の灯りになれたらそれだけでいい。 たったそれだけです……。 「叶えたいことができると、すぐに心の中で神様にお願いするようにしています」そんなふうに言っていた瑞稀くんの描いてる夢が全部叶って…とびっきりの『おめでとう』をいっぱい伝えたい。 瑞稀くんにはもっともっと大きな場所でたくさんの綺麗な景色を見てほしい。 これからも変わらずにずっと… それがわたしの夢です。 何年経っても会うたびに好きな気持ちを更新させてくれて、いろんな想いや出逢いをくれたことありがとうの気持ちでいっぱいです。 まだまだきっと他力にすらなれてないけど…夢に繋がる大きな階段を一つずつのぼる姿を影ながら応援させてください。 一分でも一秒でもいい…瑞稀くんがステージの上に立って楽しんでくれさえすればそれでいいしそれしか望んでないです。 何度も言い続けるけど、瑞稀くんがいつまでも笑って幸せになってくれたらそれでいいんだよ。 それがいちばん。 最後に…生まれてきてくれて、この道を選んで進んできてくれて本当にありがとう。 31 korocha1031.

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鈴木彩子(サイコ) その1

君 の そば で 笑っ ていたい よ 君 の 笑顔 に 愛 を 誓う よ

わりとすぐにまた後ろへ下がってたから距離感の感覚あんまりよくわからないけど。 — も も mndr924 超個人的なんだけど、みずきくんが だぁ〜くねすどらごんの台詞で「行きまーす!」ってモノマネしたのアニメ座思い出してひとりで爆笑した(笑)— も も mndr924 あとおたくみんな隣の人とハイタッチしよ!とか言い出して、ともだち体操思い出してまじでデジャブだった…そのうち肩タッチとかさせられたらどうしよう…(笑)— も も mndr924 MC聞いてて疑問だったんだけど、なぜみずきくんとゆうぴは大阪に行ってもんじゃを食べたんだ?きではなくもんじゃ…??っていう。 4— も も mndr924 とにかく楽しんで!みずきくんがやりたいことがたくさん詰まっていっぱい笑ってくれてたらそれが幸せです。 — も も mndr924 baby goneの首からぶら下げてたストールみたいなの今日みずきくん着てなくて黒シャツだけだった!いつから変わった?誰かと衣装チェンジしてたのかな??— も も mndr924 パリマニ踊るみずきくんがどちゃくそかっこよくてそれが一番最高でした!ありがとうございました!!— も も mndr924 Yes! 天才だね!!— も も mndr924 Yes! で涼くんに床ドンした瑞稀くん。 左手にマイク持って右手をスっと伸ばして思いっきりどーん!と前に倒れた感じで、直接覆い被さるではなく涼くんの横に手を付いた状態だったんだけどモニター越しには綺麗に床ドンしてるように見えてさすがだった… 震 お互いちらちら見るくせに一度も目は合わない…— も も mndr924 どーん!と倒れたときになにが起こったかよくわからなくて会場中も「……!?(悲鳴)」って反応だったから、あの一瞬同じく時が止まった人いたと思う。 歌ってたの覇のラスト公演懐古して思わず泣いたよね…EXでこの曲はエモすぎる。 いっぱい泣いて笑ったあの夏もすごく楽しかったなあ……— も も mndr924 「もう一度 あの日に戻るとしても おなじ路選ぶだろう」この言葉のように瑞稀くんがいろんな経験を重ねてもしあの日に戻っても辿り着いた場所はここだったと思うし"HiHiJets"に出逢えたこと本当に良かったなあって何度も思う。 — も も mndr924 昼のMCイケボイスでみんな喋ろうってみんな順番に話すのになかなか話せなくてなぜかツッコミ役みたいになるみずきくん。 みずきくんが楽しい!嬉しい!って思える瞬間を見れることがなによりも幸せ。 そう願ってるからね。 たった5人でつくった特別な空間がHiHiJets、瑞稀くんのまた次に繋がる新たな一歩となりますように。 の水鉄砲が別で用意されててそれとわざわざ持ち替えてたのわかって謎が解けた!— も も mndr924 2日目?3日目?ぐらいから水噴射して遊んでたから、たぶんスタッフさんがいろいろ考えて毎回用意してくれてたのかなと思ったら嬉しくなった。 ゆうぴのカブトムシとかもそうだけど細かい所まで気を遣ってくれててハイハイちゃん愛されてるなあって。 — も も mndr924 サマステ最終日…EXのセンター立って楽しそうに微笑みながらシンデレラガール歌うみずきくん見てたら数年前白色のTシャツ着て下手の一番端っこで踊ってたことふと思い出してしまってずっと涙が止まらなくて…終わってほしくないって悲しみとかじゃなくてちゃんと進んでるんだなあって思ったの。 — も も mndr924 みずきくんがこのグループに出逢えたこと、変わらずにまたこの場所に立ってくれてること。 いつになってもこの大好きな笑顔を見ていけたらいいなあ…って。 — も も mndr924 毎日笑顔になれる場所があったこと、高校生17歳の最後の夏…貴重な時間をこうしてステージに立つことを選んでくれてたことありがとう。 これからもこの夏の想い出を大切にしていきたい。 — も も mndr924 静かな夜にで両手をぎゅっと胸の前で抱きしめたあと手を前に伸ばして見つめながら切ない顔をしつつも目だけ優しく微笑んでるみずきくんの姿がいつも儚くて……いまにも消えてしまいそうな姿が今も頭から離れない…— も も mndr924 この夏は"儚さ"を大切に表現していきたいと度々お話していたけどきちんと届いていたよって伝えたい。 — も も mndr924 もしこれからどんな未来が待っていてもみずきくんが幸せであってほしい…笑顔でいてくれたらそれでいい……と思っています。 そして初めての単独公演。 今までもこの先もずっとその時間を大切にしていきたいなあって改めて何度も思った。 順番に台詞言ってて、瑞稀くん「え?この前髪の長さは社会人だめ…?」って前髪弄りながら上目遣いするのかわいかった…あざとい。 のとき ? 瑞稀くん手で拳銃つくって頭の横でばーんとしてたんだけど、撃つ瞬間にさりげなくウインクしてて相変わらずとんでもない天才だった…髪ぐしゃっと掴んで下俯いたときシャツもがっつり開いてて鎖骨美人……(合掌)— も も mndr924 あの、湾岸のときもだけどちょいちょいネタぶっ込んでくるハイハイちゃん。 半年過ぎようがブームは終わるどころかドラマの影響でさらに加速してて君たちどんだけ好きなんだよ!っていう。 — も も mndr924 ぽじてぃぶとはかけ離れたおたくなので情緒がふらふらで涙を流してしまう理由もよくわからなかったけど、昨日ただ一つだけはっきりとわかったことはみずきくんにはこれからもずっと敵わないんだなあ…ってこと。 幸せな時間になればいいなあってそればかり考えてる。 — も も mndr924 この先も一生忘れられない想い出になるんだろうなあ…最初から最後までずっとずっと楽しくて瑞稀くんのことが大好きでした。 — も も mndr924 夢の中でも単独コンサートが開催されてしまうぐらい頭があっぱらぱーである。 おめめくしゃ〜ってしてニコニコ笑うの。 ずっとぴょんぴょん飛び跳ねて好きなものに囲まれてはしゃぐ子どもみたいでかわいかった。 — も も mndr924 セトリも衣装も構成やメンバーの組み合わせもすごくきちんとまとまっててこの演出考えたハイハイちゃんすごいなあって思った。 贔屓目もあるかもだけど不思議と全然飽きないしこんなに出来ることにびっくりした…。 — も も mndr924 ただ前へは最初のソロパートから涙腺崩壊でこの曲を今のハイハイちゃんが歌うことにとても大事な意味があると思ったし、お立ち台で客席を見つめる後ろ姿を見ていて景色よりもっともっと綺麗な景色をみずきくんには見てほしいって強く願った。 — も も mndr924 HiHiJETの帝劇verのときにこれでもかとアクロするみずきくんが前宙したとき小さくガッツポーズしていてそれがかわいくてこういうとこ変わらないなあって。 — も も mndr924 PERFECTのフォーメーションぐるぐるするとこ「回り道でも一番前 誰も歩いたことない道を歩こう」でみずきくんが真ん中になるとこすごく好きで、たくさんの道の中でこの道を選んで歩いてきてくれてありがとうって毎回思う。 それを全力で伝えたいけどうまく言葉がでてこない。 — も も mndr924 FIRE!!! その後いつもなら正面向くのにずっと後ろ向いたままで踊ってたのかわいかった…照れてた…( ; ; )— も も mndr924 EXの単独お知らせしたとき「やっとだぞー!ついにきたぞー!」って何度も叫びながら片腕あげてぴょんぴょん飛び跳ねてたみずきくん。 いままで見たことのないような素敵な景色とたくさんの幸せな時間をありがとう。 みずきくんを大好きでいれること応援できること本当に幸せです。 誰も歩いたことのない道をただ前へ歩いてこの先もどうか幸せでありますように…— も も mndr924 ダブルアンコでHiHiJetのイントロが流れて幕が上がったときのあんなにも楽しそうな瑞稀くんの笑顔をきっとこれからも忘れることはないよ。 — も も mndr924 最近よく思うんだけど、みずきくんよく笑うようになったなあって。 昔とか真面目で一生懸命がゆえに踊ってるときとか全然笑わなくてどこか遠くを見てるようなこともあったけどそういうの感じなくなった。 本人自身がいまが本当に楽しいんだなあって伝わるからすごく嬉しい。 の曲終わりに瑞稀くんがセンターに立って両手広げてポーズするところがすごく好きで…いつかこれが大きな劇場の0番で見れる日が来たらいいなあ…と。 またどこかで見れますように。 — も も mndr924 のみじゅ姫が可愛すぎてほんとに最高…。 コンサートは龍が復活してて懐かしかったことしかあんまり覚えてない…(ざっくりw) そして…すぐに関西あけおめ〜!! 自己おたく史上過去一番しんどかったであろうグッズ列…。 (よく遊ぶがよく学ばない) 真冬に大型うちわを大量に買うのあほなんてじゃにおた以外いないよね…少なくとも私は知らない。 でもそれぐらい大事なんだよ!個人うちわ!!(大声)(伝われ) ここまでグッズの話しかしてないけど、コンサートは2017年の春松竹夏松竹クリパに2016年ジャニフワも全部ひっくるめた感じのセトリで各々の見せ場もちゃんとあって映像も構成も上手に作られてていい意味でみんなギラギラしてた…!なんだか本人達から伝わる熱量みたいなのが自然と感じるというか…自分が関西好きな理由ってこういうとこだなあって改めて感じた。 これがきっかけで変わっていくのかなあ…未来が明るくなればいいなあ…と。 真っ赤なペンライトで染まった客席の中、センターステージの頂上で歌ってたまだ見ぬ景色…(亡霊) 同じ環境にいるわけでないし比べるのはちがうけど、グループで括られてる良さとそうじゃなからこそ出る強みってあるんだなあって。 仲間だけどライバルでこの中で誰より絶対にチャンスを掴み取ってやる!みたいな気持ちが伝わるってすごく大きなことだと思った。 なによりも4年前のお葬式 みたいだったあけおめがこんなにもはっぴーなものに変わってとにかく楽しかったです!! 推しのおかげで人生初めて福岡に遠征しました!! 現地着いたらちらほら雪降ってて…そのとき2018年初雪を経験したんだけど福岡は年中暖かい地域だと2〇年間思って生きてたから驚いた…。 いまだになんて言葉にしたらいいのかよくわからないんだけど、公演を重ねるごとに激しくなるみじゅさんにどんどんハマって一瞬足りとも見逃したくなかった。 あれだけでみじゅ担とひたすら語れるぐらい中毒になった。 それぐらい本当に大好きでした。 どんなときも大好きな人が健康で元気にステージに笑っていてくれたらそれでいいと強く願った冬でした。 これ5都市全部振り返ると終わらないので…() そういえば名古屋の帰り道も雪降ってたな。 でぃあどりの現場は台風とか雨とか雪とか…もはや定番。 (晴天のほうが珍しいw) オーラスの横浜公演は、そうまの話を隣で聞きながら下を向いてさみしそうに笑っていた琢矢くんを見たのがすごく覚えてて、あんまり感情を表に出さない人だけどあの時いろんなこと抱えて抑えようとしてたのかな…と感じたのと、ああ…きっとこれで終わるんだとすぐに察した。 長年おたくやってるとそういうの勘づいてしまうのなんでろうね。 だからこのすぐ後に解散発表というか、プロジェクト終了するお知らせがあったときも不思議と驚かなかった。 でも、Wアンコのシンアイなる夢へで楽しそうにはしゃいでお顔くしゃくしゃにしながら笑って歌ってた推しがたまらなく可愛くて…でぃあどりの5人ぎゅーっとくっついて幸せそうにダブルピースする琢矢くんの顔がものすごく好きだった。 あの瞬間はの会場全体が本当に幸せで溢れた空間だったしという活動に関わっていた人すべてに愛されてたのが伝わって嬉しかった。 ツアー初日の東京公演で琢矢くんが代表挨拶したとき「この2年半…3年弱、みんな(メンバー)と一緒に居てずっと楽しいんですよ。 本当にずっっと楽しいのってありえないじゃないですか。 そう…ふつうなら絶対にありえないのにどの時間も楽しいんです。 ……僕は本当に幸せです。 」って話しながら笑ってたのも、もしかしたらこのツアーが始まる時点できっと全部のことが決まっててその中でこうして想いを話してくれたのかなあ、と思ってる。 しんみりせずに笑顔で終わりたい!っていうのも、琢矢くんらしかったなあ…と。 あまりの美しさに初めてさまのステフォちゃっかり購入しました。 (どの瞬間も顔が綺麗なの素晴らしい)カテコで光一さんから背中をぽんぽんされてたの姿に感動したのが胸熱だった…。 久しぶりに見たは何倍も逞しくなっていて、さすが帝劇の0番を担う後継者だな…と。 将来、彼の座長公演に自担も一緒に出演して同じように背中ぽんぽんされる日が来るといいなあ。 なんて、思ったりしています。 何事も経験ですね。 私まひろくん好きなんです。 (謎の告白) 春松竹。 あぁああ…Criminal……。 HAPPY聴くたびに呪文のように歌って元気をもらってた。 巷で噂になった ? 大量のギャグメモ帳はいまだ未です。 あんなにかわいいやつもったいなくて使えない。 自担不在の公演ってこんなにさみしくて苦しいんだなあって改めて思い出した。 いまだに根に持ってるぐらいものすごく悔しかったので2019年は何卒よろしくお願いします…!!(言霊) (これ書いてた途中で諸々発表になってしまった…泣) でも本人が叶えたいと宣言していたので、彼の未来を信じて心から願っています!!必ずOPはポップアップで登場して一番高く跳んでくれるの期待してお待ちしております。 充電復活おめでとうございます! お兄さまたちの作り出すLIVEの世界観、メンバーの空気感が好きでよくお邪魔するけど、いつ見てもドームがとても似合う方々だな…と。 (もはや執念)はたしてあの運はどこへ行ったのであろうか…。 各方面の皆様にも大変お世話になりました。 いまでも感謝してもしきれないです。 HiHiJETのイントロが流れる中で赤色の幕が上がった先にいたローラー履いた5人の姿。 そのときに見た瑞稀くんの横顔……いままで見た中で一番キラキラしてて輝いてて、感動して涙が止まらなかったなあ…。 不思議といまでも鮮明に覚えてる。 おたく歴十数年…参加したどのコンサートにも負けないくらい幸せだった!!と自信を持って言えるぐらい素敵な空間でした。 きっとずっと忘れることのない景色であり大切な想い出です。 これまでも今もこの先も…瑞稀くんを応援できて本当に幸せだと思えた春の終わりでした! (これ以上語り出したら止まらないから別記事でまとめたいです) 5月後半はindigoTomatoの舞台もあって銀座と日比谷を往復して通ってたりもしてました。 (もちろんたまに感情迷子になってた) とても深く切なくて、でもすごくポジティブで愛の詰まった作品で琢矢くんが携わってた舞台の中でも一番好きかもしれないなあと個人的には思ってる。 終わるのさみしくて大の前日ホテルで泣いた。 この人を応援させてもらえてて幸せだと何度も感じた作品です。 最後の長台詞は本当に圧巻で、いまでもDVDで見返すとつられて泣けてしまう。 歴史のことなんて全く詳しくないけれど、あの瞬間はジョン万次郎という人間がまるでそこに存在してるような…そんな感覚だった。 これは数ヶ月後のでお話されていたけど、共演者の女性が舞台初出演で本番中に手を握るシーンのとき緊張で震えてることが何度かあってその度に少しでも安心させてあげられるような存在(相手役)でいたいなと心掛けてたって話してて。 いや、もうこんなの好きしかないじゃないですか…( ; ; ) あんなにも難しい役柄演じながらこんな細かい気遣いまでされてたことに衝撃だった。 あんなに細くて華奢な琢矢くんがお姫様抱っこするのもかっこよすぎて灰になりました。 推しがこの作品に出会えて本当によかった…。 そして、その作品で座長として逞しく真ん中に立ってる姿に拍手を送ることができて本当によかった…と心から思ってます。 琢矢くんは最高で自慢の推しです。 (余談だけど、個人的にお馴染みである六本木EXの会場で座席がありそれが斬新な景色でじゅにあ担は驚いた。 映像として残らなかったのがすごく惜しいけど、ボイトレのおかげで演技中の声の出し方や歌声の伸びと声量がびっくりするほど変わってて…を知ってる人たち全員にぜひ見てほしいと思いました。 いろいろあった…うん。 (泣) そんなこんなありつつ無事に永遠の推し神木くんとお会いできて素敵な七夕を過ごせました。 瑞稀くん祝サマステ初メインサポーター!! 俺たちの夏が開幕〜!!!いえーい!(笑) 六本木の街の至る所に大きな看板がどーんっ!ポスターがじゃじゃーんっ!!!という景色だけで既に感無量だった…( ; ; ) いやこれまじで本当に凄いことなんですよ……!!数年間六本木のEXに通い続ける夏を繰り返しいろんなことを抱えて過ごしてきて、やっっと訪れて見ることのできた景色だったから……しばらく実感なかった。 \裸の少年!/\みなみなサマー!/という謎のも生まれつつ(これぞさすがじゃにーず魂)数々の台風にも遭遇するハプニングもありつつ…(EXの屋上で鬼の滝修行w)スタートした夏の始まりでした。 バックなし最初から最後までたった5人だけでステージに立ってコンサート。 ラスト曲のepilogueを聴きながら何度この時間が止まれ…と願ったことだろうか…(重)全力で楽しんでいたのが伝わったし不思議なDKノリのテンションのMCも必死でついていこうと頑張ったよ。 (?)突然ペットボトル積み重ねてみたり、全員で腕立て伏せ選手権やってみたり、寸劇が始まったり…ぽつぽつ思い出してもよくわからないことばかりだったけど、お腹抱えて床に転がりながらケラケラと笑ってる瑞稀くんを見ててあまりの可愛さに足腰の疲れなんぞ全て吹っ飛んだよ。 おかげで鬼のスタンディング地獄もなんとか乗り切りました!さすがに体力的にしんどかったけど楽しかったのでそれも含めて良き思い出であります。 しかし次は全席指定で椅子が欲しいです…何卒よろしくお願いします(切実)(n回目) (夏が終わってすぐのときも様々な感想があったけど、わたしは欲深い人間なので本当はもっとできるのに……と感じてしまってました。 きっと期待しすぎてしまったのだなあ…とも思うけど。 あくまでおたくの戯言です) 過去のおたく経験を経てどうしても箱推しにはならないと決めているので、今のこのままが永遠に続くことを一緒に願うことはできなくて…でもこの先もみずきくんが望む未来に少しでも近づいてそれを応援できたらなあとは思っています。 数年後…もし振り返った時あの夏に見た景色が綺麗だったと、かけがえのない時間だったと、そんなふうに思い出してそれが背中を押す力になってたらいいなあ…と。 まぶしいほど煌めいていた夏でした。 一年に一度しかない誕生日をこんなふつにお祝いできる場所が毎年のようにあるのは本当にありがたいことだなあ…としみじみ感じながら、すーぱーあいどるちゃんの記念すべき日を見届けて参りました。 斗亜のバンダナ握り締めて歌うとこは胸熱で涙ボロボロでた…。 ラストのシーン、最後ブランコに乗って空見上げて笑うとこがたまらなく好きだったので、それが見れなかったの正直さみしかったな。 またどこかで見れたらいいなあ。 物語があまりにも切なくて濃くて(あくまで個人的にだけど誰かを応援している自分には)いろいろ考えさせられた作品でした。 の年から9年間実在した幻のの男子部の実話の物語で、1度もに立つことができないまま解散した男たちの青春群像劇。 この時期、心身共にキャパオーバーだったので(お察しください) 初日のたった一度きりではあったけれど、だからこそものすごく印象的だったのかなとも思う。 全身全霊でぶつかる熱量と迫力がこれでもかと伝わってきてだいぶ引きずった…。 サマステの懐古なんてする余裕がないぐらいの重さだった。 きっとこの作品がに初日迎えることには、すごく意味があったんだろうなとも思います。 さすが何度も再演されてるであり、それぐらい素敵な作品だった。 もし、またいつか再演が叶うならば琢矢くんが演じてる姿を観劇できたら嬉しいです。 終わらない夢…描いていこうね。 歴タメLiveの紋付袴姿の琢矢くん…どちゃくそかっこよかった…。 ああ…あれはたまらなかった。 これだけのためにチケ代払えた。 (OP登場5分間) みんなだいすきUSA完コピしてたキレキレのダンスもあっぱれだったし、ジョン万次郎の朗読劇も素敵だった。 これがきっかけで琢矢くん声のお仕事も増えたらいいなあとひそかに思ってる。 謎の5次元プロジェクトを追い続けておよそ3年間…ついにこの日が来ました。 そうなんです、推しがアイドルを卒業しました。 これまでのおたく人生で本当の最初から最後までを見届けてきてこれたことってあんまりないんだけど、Dear Dreamはそうだったなあ … と。 もちろん本当にいろいろあったけど…思い返してみればどれも楽しかったしこれまで後悔した現場も思い残したことも一度もないです。 肌寒い季節に雨が降る中、街中で一生懸命にカード配ってる推しの姿も池袋の街を全力疾走で走ったのもいまだに忘れられない…。 (池袋の端にある小さな空間でパイプ椅子だけ並んでいたお披露目イベント…) 最後にまさか本当に武道館でLIVEやるなんて信じてなかったのであんまり実感のないまま当日も迎えました。 幻なのかなって思うほどの満員の客席に感動して開演前から鳥肌がすごかったのはよく覚えてる。 ラストコンサートで推しがたった一人ステージに立ってオリジナルのソロ曲歌うんだよ…しかもメンバー全員。 そんなエモい演出ある!?(元担はデビューして10年かけてやっとソロ曲もらえたのに…? 小声 )これまでずっっと思ってたことだけど、このプロジェクトどんだけ凄いんだよ!と全力で震えた。 これに関わっていた運営たちそういうエモいのぶっこむの本当得意でずるいよね。 (褒めてる) 最後の挨拶でもソロ曲の登場のとき階段上ってステージから青色(メンカラ)に染まった客席を見た瞬間「ああ… 楽しい…」と思ったと涙堪えながら言っていて、本当に最後までその瞬間に立ち会えたことが素直に嬉しかったのと、この人を好き理由ってこういうとこなんだろうなあと思った。 最初めずらしく緊張していたガチガチの姿も驚いたし、ラストの曲で堪えきれずに流してた涙もひたすら綺麗だった。 まるで映画のヒロインかのように、ひとすじの涙が頬を流れるその一瞬を逃さずカメラに収めて大画面のスクリーンに映してくれたスタッフさん全力で感謝します 推しのアイドル卒業をお祝いできて、そしてきちんと見届けることができて…青色担当及川慎という役を演じる彼を好きになれて本当に幸せでした。 自分が思ってた以上にアイドルだった推しのこと好きだったんだなあとたまに思うけど、有り難いことにCDもDVDも発売してくれてきちんと残っているので永遠に心の中で光り続けてくれるんだろうなあと思います。 琢矢 くんは私の中で世界でいちばん青が似合うひとでした。 卒業おめでとう。 そしておつかれさま。 (3年間いろいろありすぎて振り返ったら膨大な量になりそうなのでいつか別の機会に諸々書き残したい ) そして関ジュの梅芸!10月. イベントも舞台もあって、あっという間の1ヶ月だったなあ。 まるで踊っているかのようなキレのある殺陣…ただひたすら美しかったなあ。 この時期、個人的にちょっと気持ちが沈んでしまってたので … ()でも好きなものが分散してて推しという存在がいてくれたおかげでこんなにも救われるんだなあ … と感謝した。 あざとさとかそういう次元じゃない…あれは天性で授かった才能なんだ……。 そして我ながらどこにそんなエネルギーがあったのかもわかんないけど、じぶんの好きなものに後悔しないで生きたらとこうなりました。 たいひとに会いにゆく。 2018年の目標は「はっぴーにおたくする!」だったので、その目標には少しでも近づけていたのかなあ…と思います。 とにかく全部楽しかった!!はっぴー!!!! 正直もやもやしながらおたくするのはしんどくて耐えられなくなってしまうタイプの人格なので…今後もそうならないようにしようと思います。 情緒不安になるとすぐ重くなりがちおたくなのでそれは卒業する(教訓) まあ、あくまで趣味なので…!これからも無理しない程度に財力()と時間が許す範囲でゆるゆると自分なりに楽しんでいけたらなあっていうのが、ざっくりな希望です。 ちなみに2019年の目標「心もからだも健康第一!」とかにしようと考えてたのにインフルにも胃にもなってしまったのでさすがにこれは諦めました…。 遠い目 「たのしく!元気におたくする!」をモットーにゆるっと過ごしてゆきます。 今回キンプリアイランドは観劇しなかったのでレポ読んでもわからないことばかりだったけど(アイランドの世界あるある)みずきくんが毎日も元気に過ごせてますように!がんばれ〜!という気持ちでした。 (なんてこと言ってたらしれっとクリエ発表されてた!めでたい!) 1月〜7月?ぐらいまで推しさまもお仕事たくさんあるそうなので現場尽くしでまた気づいたら春夏もあっという間に過ぎ去ってしまうんだろうなと思いますが…。 もう車の免許も取れるし結婚もできるんだね。 青春という貴重な時間をこのお仕事に捧げて、18歳で人生の半分以上もアイドルとして生きてくれてること、ステージに立つことを続けて頑張ってくれることありがとう。 そしてこの界隈に戻ってこようと思わせてくれてありがとう。 今の自分がいるのは瑞稀くんのおかげです。 11月. 次はどんな瑞稀くんが見れるんだろうと楽しみな気持ちでいっぱいでした。 クリエ単独公演初日…オープニング曲であるHi Hi JETのイントロが鳴り響く中で静かに幕が上がるとローラーを履いて立ち並ぶシルエット。 力強く拳を高く突き上げてる瑞稀くんの横顔。 ものすごくかっこよくて涙が止まらなかった。 こんなにも素敵な景色を魅せてくれたこと、 この瞬間に立ち会えたことに感謝の気持ちでいっぱいでした。 これは大袈裟じゃなくて、じゃにおた歴十数年…今までのコンサートの中で一番楽しくてどんな景色よりも一番綺麗だと感じたの。 サマステのHiHiJetsたった5人だけで創り上げたステージも。 クリエに続いてEXの単独公演が発表されたとき「やっとだぞー!」と両手ばんざいしながらぴょんぴょん飛んで喜んでいた姿もサマステ初日に涼くんが「やべぇ~楽しい!」と呟いた言葉に微笑みながら小さく頷いた瑞稀くんの優しい顔もどれも忘れられない大切な想い出です。 やっとここまで(単独公演に)辿り着いたんだなあって。 誰かの後ろで隠れてしまうこともなくずっと一番前にいる。 2000人ぐらいいる客席で赤色のペンライトを振って瑞稀くんの歌声を聴く。 あの綺麗な光の海を瑞稀くんはどんなふうに感じていたんだろう。 もっともっと大きな広い場所でそれができるようになったらいいな…と思いました。 瑞稀くんがHiHiJetsになって3年間。 これまで本当に色んなことがあったけれど、このグループに出逢えたこと変わらずにまたこの場所に立ってくれてること。 目標にしていたことがひとつずつ叶っていくことも全部…きっとそれは絶対に当たり前なんかじゃなくてこれまで瑞稀くんが積み重ねてきた数え切れないほどの努力と経験が作り上げてきた証であると思っています。 真面目でいつも頑張りすぎるぐらい一生懸命で誰よりも負けず嫌いな瑞稀くん、もちろん悔しい思いをしたこともあったんだな…と。 でもそれを素直に「悔しい」と言葉にできる瑞稀くんは強い人だなあと思いました。 何事も後悔しないと悔しさは知らないまま。 現状に満足してたら欲張りになんてなれない。 立ち止まってくよくよするんじゃなくて、次のチャンスを掴み取ろうとする姿勢はいつか自分の背中を押してくれる力になると思います。 あんまり自分の想いを言葉にしたり感情を表に出すのが得意じゃなかったのに、ここ最近は「こうなりたい!やってみたい!」と想いを伝えてくれることがとっても嬉しくて、なによりもずーっと楽しそうに笑ってる姿を見ることが多くて、きっとすごく恵まれた環境に包まれて瑞稀くんの安心できる居場所があるんだなあって感じています。 正直…瑞稀くんが居るこの場所もいつ変わるかなんてわからなくてこの先もっと辛いことや悲しいことが待っていてこの世界を離れたいといつか決めるかもしれない…。 でも、それ以上に嬉しいことや楽しいことがたくさん訪れて幸せだと感じる未来があればいいなって。 この世界ってキラキラした向こう側では孤独と隣合わせで、それこそ努力や頑張りではどうにもならないことのほうが多くて私たちが知らないつらいことや悔しいことも少なからずあると思う…そんな中でもこの仲間と一緒に頑張りたい!夢を叶えるんだ!ってお互いに切磋琢磨して支え合う存在に出会えたことは幸せで強運なんだろうなと思います。 さすがジャニーズに選ばれた男!!! めまぐるしく過ぎる日々の中でこれだけ様々な場面で活躍できる機会があることもそれを見させてもらえることもすごく有難いことで、今この一瞬一瞬が瑞稀くんにとって宝物のような時間と大きな糧になるようにと願っています。 18歳の瑞稀くんにも幸せな出来事が訪れるたびに「おめでとう!」ってたくさん伝えられることがすっごく嬉しいし、この先も「おめでとう!!」っていっぱい伝えられたらいいなあって思ってます。 ぷくぷくのおまんじゅうみたいに丸くて赤ちゃんみたいに小さくてかわいかったのに、まるで二次元の世界から飛び出たように小さなお顔とすらっとした細くて長い手足、華奢な体つきになって…でもふとした瞬間に見る背中の大きさに胸がぎゅーっとなるときがあります。 それは瑞稀くんがいろんなものを背負って逞しくなって前に進んできた証なんだろうなあ…と。 これからも振り返ることなくまっすぐ前を向いて進んでゆくその背中にどこまでもついていきたいと、眩しい程の強さにまた何度でも惚れて好きになっていくんだろうなあって。 こんなに素敵な成長を見届けることが出来るなんて最高なことないよ…(嬉泣) かわいいと思っていたのにどんどんかっこよくなる姿に嬉しくなったりたまに少しだけさみしくなったりするけど、幼い頃からいつまでも変わらない目をくしゃくしゃにする笑顔がとっっても大好きです。 お腹抱えて床に転げるまで笑うことなんて生きててそんなないよ?(笑)(サマステMCで何度も見かけた姿) そのとびっきりかわいい天使みたいな笑顔は天性だと思います。 どこまでいったら長い長い階段の先にある夢にいつ辿り着けるのかなんてわからないけど、ほんのわずかでも…どんなに小さかったとしてもいいから、瑞稀くんの歩んでいく道の灯りになれたらそれだけでいい。 たったそれだけです……。 「叶えたいことができると、すぐに心の中で神様にお願いするようにしています」そんなふうに言っていた瑞稀くんの描いてる夢が全部叶って…とびっきりの『おめでとう』をいっぱい伝えたい。 瑞稀くんにはもっともっと大きな場所でたくさんの綺麗な景色を見てほしい。 これからも変わらずにずっと… それがわたしの夢です。 何年経っても会うたびに好きな気持ちを更新させてくれて、いろんな想いや出逢いをくれたことありがとうの気持ちでいっぱいです。 まだまだきっと他力にすらなれてないけど…夢に繋がる大きな階段を一つずつのぼる姿を影ながら応援させてください。 一分でも一秒でもいい…瑞稀くんがステージの上に立って楽しんでくれさえすればそれでいいしそれしか望んでないです。 何度も言い続けるけど、瑞稀くんがいつまでも笑って幸せになってくれたらそれでいいんだよ。 それがいちばん。 最後に…生まれてきてくれて、この道を選んで進んできてくれて本当にありがとう。 31 korocha1031.

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