テリーのワンダーランドレトロ 配合 序盤。 序盤でつかえるモンスター(配合表付)1

配合レシピ【悪魔系】|テリーのワンダーランドレトロ攻略

テリーのワンダーランドレトロ 配合 序盤

もくじ• テリーのワンダーランドとは テリーのワンダーランド、 通称テリワンは、ドラクエに登場するモンスターたちを従え、育成し、戦わせるゲームです。 主人公のテリーは ドラクエ6のあのテリー。 通称「引換券」のテリー。 ある日突然、テリーの 姉のミレーユがなにやら悪そうなモンスターに連れ去られてしまい、姉を助けに行くところから冒険がスタートします。 そしてスライム1匹を渡され、あちこちの異世界を渡り歩き、様々なモンスターと出会い、闘技場を勝ち抜き…。 あぁぁなんて神ゲーなんだ…!!! テリワンの思い出 テリワンが発売されたのは1998年。 その頃ぼくは小学生でした。 なんとか親にテリワンを買ってもらい、毎日ワクワクしながらプレイしていました。 とくに楽しかったのは、 配合システム。 モンスターを2匹選んで「配合」すると新たなモンスターが生まれるのですが、その組み合わせによっては 非常にレアなモンスターが生まれるんです。 レアなモンスターを自力で生み出せた時は死ぬほど喜んだものです。 レア度の高いモンスターは配合することでしか入手できず、どのモンスターとどのモンスターを掛け合わせるとレアなモンスターが生まれるのかを知りたすぎて死にそうでした。 今はネットが発達しているので知りたい情報がすぐに手に入りますが、当時は学校の情報通から配合情報を仕入れていました。 衝撃だったのは、なんと ドラクエ歴代の魔王まで配合で生み出せるということ。 つまり、りゅうおうからデスタムーア、さらにはダークドレアムまで、仲間モンスターとして従えることができるのです…!!! クラスの情報通は、いち早く ゾーマや デスピサロを仲間にした画面を見せつけてきて、とんでもなくうらやましかったのを今でも覚えています。 ちょっと遅れてぼくも配合情報を知り、魔王たちを従えました。 そんなテリワン漬けの日々がとても楽しかったです。 テリワンリメイクは別ゲーだった 2012年、テリワンが ニンテンドー3DSでリメイクされて狂喜乱舞しました。 …が、いざプレイしてみるとそれはもう 別ゲーでした。 登場人物やBGMこそテリワンのキャラですが、ストーリーはわりと大きく変わり、モンスターを仲間にするのも肉を与えるのではなくジョーカーシリーズのシステムである「 スカウト」。 配合で掛け合わせるモンスター、生まれるモンスターも 当時のものとはまったく別のものに。 わりとガッカリして、これはテリーのキャラを借りたモンスターズジョーカーの最新作なんだと思い込んでプレイしました。 まぁ、それでもきちんと全クリしてレアモンスターはほとんど入手しましたがね。 今回配信されたテリワンRETROはリメイク版ではなくGBのオリジナル版。 これが本物のテリワンです。 ドット絵サイコ〜!! みなさんももう一度テリワンをプレイしませんか? ぼくと同世代、現在30代前半くらいの人はほとんどの人 言い過ぎ が当時テリワンをプレイしているかと思います。 その後はリメイクはされたものの、 オリジナル版をそのままもう一度プレイできる機会はありませんでした。 それが突然、スイッチで配信されることになり狂喜乱舞したことでしょう。 なつかしのゲームをプレイするとあの頃の思い出がよみがえります。 小学生の頃、とても仲がよかったアイツら…。 みんなで配合情報を共有したり、お見合いしたり、バトルしたり。。。 もう一度小学生に戻ってみたいですね。。。 まだテリワンを購入していない人は、ぜひ買ってプレイしてください。 思い出補正なんかではありません。 テリワンは紛れもなく神ゲーです。 テリワンRETROから購入できます。 おまけ : 配合表 スライム系 配合結果 配合1 配合2 ドラゴスライム スライム系 ドラゴン系 ぶちスライム スライム系 けもの系 はねスライム スライム系 とり系 スライムツリー スライム系 しょくぶつ系 スライムつむり スライム系 むし系 スライムナイト スライム系 あくま系 バブルスライム スライム系 ゾンビ系 バブルスライム スライム系 デスファレーナ バブルスライム スライム系 ポイズンリザード ボックススライム スライム系 ぶっしつ系 スライム スライム スライム系 ホイミスライム スライム系 ファーラット ホイミスライム スライム系 ファンキーバード ホイミスライム スライム系 マッドプラント ホイミスライム スライム系 マネマネ スライムファング スライム系 アルミラージ スライムファング スライム系 キラーパンサー スライムファング スライム系 キングレオ スライムファング スライム系 ストロングアニマル スライムファング スライム系 ダークホーン スライムファング スライム系 パオーム ストーンスライム スライム系 うごくせきぞう ストーンスライム スライム系 ゴーレム ストーンスライム スライム系 しりょうのきし ストーンスライム スライム系 ダンジョンえび ストーンスライム スライム系 ばくだんいわ スライムボーグ ストーンスライム グレイトドラゴン スライムボーグ ストーンスライム スカイドラゴン スライムボーグ ストーンスライム ソードドラゴン スライムボーグ ストーンスライム デンタザウルス スライムボーグ ストーンスライム バトルレックス スライムボーグ スライムナイト グレイトドラゴン スライムボーグ スライムナイト スカイドラゴン スライムボーグ スライムナイト ソードドラゴン スライムボーグ スライムナイト デンタザウルス スライムボーグ スライムナイト バトルレックス スライムボーグ スライム系 キラーマシン スライムボーグ ドラゴスライム グレイトゴラゴン スライムボーグ ドラゴスライム スカイドラゴン スライムボーグ ドラゴスライム ソードドラゴン スライムボーグ ドラゴスライム デンタザウルス スライムボーグ ドラゴスライム バトルレックス スライムボーグ はぐれメタル グレイトドラゴン スライムボーグ はぐれメタル スカイドラゴン スライムボーグ はぐれメタル ソードドラゴン スライムボーグ はぐれメタル デンタザウルス スライムボーグ はぐれメタル バトルレックス スラッピー スライム系 スカルガルー ぶちキング キングスライム ギガンテス ぶちキング キングスライム キングレオ ぶちキング キングスライム グレイトドラゴン ぶちキング キングスライム サンダーバード ぶちキング キングスライム しにがみきぞく ぶちキング キングスライム しんりゅう ぶちキング キングスライム ずしおうまる ぶちキング キングスライム バトルレックス ぶちキング キングスライム ヘルコンドル ぶちキング キングスライム ユニコーン ぶちキング キングスライム ロックちょう ぶちキング キングスライム ワイトキング ぶちキング ぶちスライム ぶちスライム ぶちキング メタルキング ギガンテス ぶちキング メタルキング グレイトドラゴン ぶちキング メタルキング サンダーバード ぶちキング メタルキング しみがみきぞく ぶちキング メタルキング しんりゅう ぶちキング メタルキング ずしおうまる ぶちキング メタルキング バトルレックス ぶちキング メタルキング ヘルコンドル ぶちキング メタルキング ユニコーン ぶちキング メタルキング ロックちょう ぶちキング メタルキング ワイトキング キングスライム スライム スライム キングスライム スライム系 ???系 キングスライム ぶちキング ギガンテス キングスライム ぶちキング キングレオ キングスライム ぶちキング グレイトドラゴン キングスライム ぶちキング サンダーバード キングスライム ぶちキング しにがみきぞく キングスライム ぶちキング しんりゅう キングスライム ぶちキング ずしおうまる キングスライム ぶちキング ヘルコンドル キングスライム ぶちキング ユニコーン キングスライム ぶちキング ロックちょう キングスライム ぶちキング ワイトキング メタルスライム スライム系 メタルドラゴン はぐれメタル メタルスライム メタルスライム メタルキング キングスライム メタルドラゴン メタルキング はぐれメタル はぐれメタル メタルキング ぶちキング メタルドラゴン ゴールデンスライム キングスライム ゴールデンゴーレム ゴールデンスライム ぶちキング ゴールデンゴーレム ゴールデンスライム メタルキング ゴールデンゴーレム ゴールデンスライム メタルキング メタルキング ドラゴン系 配合結果 配合1 配合2 ドラゴンキッズ ドラゴン系 スライム系 ガメゴン ドラゴン系 けもの系 プテラノドン ドラゴン系 とり系 フーセンドラゴン ドラゴン系 しょくぶつ系 フェアリードラゴン ドラゴン系 むし系 リザードマン ドラゴン系 あくま系 ポイズンリザード ドラゴン系 ゾンビ系 ソードドラゴン ドラゴン系 ぶっしつ系 ドラゴン ドラゴンキッズ ドラゴンキッズ コドラ ドラゴン系 ピッキー ドラゴンマッド ドラゴン系 ストロングアニマル ドラゴンマッド フーセンドラゴン けもの系 ライバーン リザードマン ヘルコンドル ライバーン リザードマン アンクルホーン ライバーン リザードマン ギガンテス ライバーン リザードマン キラーパンサー ライバーン リザードマン じごくのもんばん ライバーン リザードマン じんめんじゅ ライバーン リザードマン パオーム ライバーン リザードマン はねスライム ライバーン リザードマン ライオネック おおイグアナ ドラゴン系 うごくせきぞう リザードフライ ドラゴン系 キリキリバッタ アンドレアル スカイドラゴン ミステリドール アンドレアル スカイドラゴン キリキリバッタ アンドレアル スカイドラゴン アークデーモン アンドレアル スカイドラゴン アクバー アンドレアル スカイドラゴン アンクルホーン アンドレアル スカイドラゴン オーガー アンドレアル スカイドラゴン ゴートゴン アンドレアル スカイドラゴン ゴーレム アンドレアル スカイドラゴン しにがみきぞく アンドレアル スカイドラゴン パオーム アンドレアル スカイドラゴン ファンキーバード アンドレアル スカイドラゴン ヘルコンドル アンドレアル スカイドラゴン ライオネック アンドレアル スカイドラゴン ロックちょう アンドレアル ドラゴンマッド アークデーモン アンドレアル ドラゴンマッド アクバー アンドレアル ドラゴンマッド オーガー アンドレアル ドラゴンマッド ゴートドン アンドレアル ドラゴンマッド ゴーレム アンドレアル ドラゴンマッド しにがみきぞく アンドレアル ドラゴンマッド パオーム アンドレアル ドラゴンマッド ファンキーバード アンドレアル ドラゴンマッド ヘルコンドル アンドレアル ドラゴンマッド ライオネック アンドレアル ドラゴンマッド ロックちょう アンドレアル ドラゴン系 ガップリン アンドレアル バトルレックス アークデーモン アンドレアル バトルレックス アクバー アンドレアル バトルレックス アンクルホーン アンドレアル バトルレックス オーガー アンドレアル バトルレックス ゴートドン アンドレアル バトルレックス しにがみきぞく アンドレアル バトルレックス パオーム アンドレアル バトルレックス ファンキーバード アンドレアル バトルレックス ヘルコンドル アンドレアル バトルレックス ライオネック アンドレアル バトルレックス ロックちょう アンドレアル フーセンドラゴン アークデーモン アンドレアル フーセンドラゴン アクバー アンドレアル フーセンドラゴン アンクルホーン アンドレアル フーセンドラゴン オーガー アンドレアル フーセンドラゴン ゴートドン アンドレアル フーセンドラゴン しにがみきぞく アンドレアル フーセンドラゴン パオーム アンドレアル フーセンドラゴン ファンキーバード アンドレアル フーセンドラゴン ヘルコンドル アンドレアル フーセンドラゴン ライオネック アンドレアル フーセンドラゴン ロックちょう キングコブラ ドラゴン系 バブルスライム デンタザウルス ドラゴン系 ぐんたいガニ デンタザウルス ドラゴン系 ダンジョンえび グレイトドラゴン ドラゴン ドラゴン グレイトドラゴン ドラゴンキッズ ドラゴンキッズ グレイトドラゴン ドラゴン系 ギガンテス グレイトドラゴン ドラゴン系 キングスライム グレイトドラゴン ドラゴン系 サンダーバード グレイトドラゴン ドラゴン系 ずしおうまる グレイトドラゴン ドラゴン系 バトルレックス グレイトドラゴン ドラゴン系 ぶちキング グレイトドラゴン ドラゴン系 メタルキング グレイトドラゴン ドラゴン系 ユニコーン グレイトドラゴン ドラゴン系 ロックちょう とさかへび ドラゴン系 おおにわとり ウイングスネーク とさかへび とさかへび コアトル ウイングスネーク ウイングスネーク コアトル スカイドラゴン あくまのきし コアトル スカイドラゴン うごくせきぞう コアトル スカイドラゴン ダークホーン コアトル スカイドラゴン マネマネ コアトル バトルレックス あくまのきし コアトル バトルレックス うごくせきぞう コアトル バトルレックス ダークホーン コアトル バトルレックス マネマネ コアトル フーセンドラゴン あくまのきし コアトル フーセンドラゴン うごくせきぞう コアトル フーセンドラゴン ダークホーン コアトル フーセンドラゴン マネマネ コアトル プテラノドン あくまのきし コアトル プテラノドン うごくせきぞう コアトル プテラノドン ダークホーン コアトル プテラノドン マネマネ コアトル リザードマン あくまのきし コアトル リザードマン うごくせきぞう コアトル リザードマン ダークホーン コアトル リザードマン マネマネ やまたのおろち アンドレアル メドーサボール やまたのおろち グレイトドラゴン メドーサボール やまたのおろち ドラゴン系 ???系 バトルレックス ドラゴン系 あくまのきし バトルレックス ドラゴン系 オーガー バトルレックス ドラゴン系 キングレオ バトルレックス ドラゴン系 デビルアーマー バトルレックス ドラゴン系 ライオネック スカイドラゴン ドラゴン系 ひくいどり しんりゅう スカイドラゴン やまたのおろち けもの系 配合結果 配合1 配合2 ベロゴン けもの系 スライム系 アルミラージ けもの系 ドラゴン系 キャットフライ けもの系 とり系 ファーラット けもの系 しょくぶつ系 ミノーン けもの系 むし系 ストロングアニマル アイアンタートル うごくせきぞう ストロングアニマル アイアンタートル キラーマシン ストロングアニマル アイアンタートル ゴーレム ストロングアニマル アイアンタートル ひょうがまじん ストロングアニマル アイアンタートル メタルドラゴン ストロングアニマル アイアンタートル ようがんまじん ストロングアニマル イエティ うごくせきぞう ストロングアニマル イエティ がいこつけんし ストロングアニマル イエティ キラーマシン ストロングアニマル イエティ ゴーレム ストロングアニマル イエティ しにがみきぞく ストロングアニマル イエティ スカルゴン ストロングアニマル イエティ ダンジョンえび ストロングアニマル イエティ ドラゴン系 ストロングアニマル イエティ ひょうがまじん ストロングアニマル イエティ メタルドラゴン ストロングアニマル イエティ ようがんまじん ストロングアニマル イエティ ワイトキング ストロングアニマル キラーエイプ うごくせきぞう ストロングアニマル キラーエイプ がいこつけんし ストロングアニマル キラーエイプ キラーマシン ストロングアニマル キラーエイプ ゴーレム ストロングアニマル キラーエイプ しにがみきぞく ストロングアニマル キラーエイプ スカルゴン ストロングアニマル キラーエイプ ダンジョンえび ストロングアニマル キラーエイプ ひょうがまじん ストロングアニマル キラーエイプ メタルドラゴン ストロングアニマル キラーエイプ ようがんまじん ストロングアニマル キラーエイプ ワイトキング ストロングアニマル グリズリー うごくせきぞう ストロングアニマル グリズリー がいこつけんし ストロングアニマル グリズリー キラーマシン ストロングアニマル グリズリー ゴーレム ストロングアニマル グリズリー しにがみきぞく ストロングアニマル グリズリー スカルゴン ストロングアニマル グリズリー ダンジョンえび ストロングアニマル グリズリー ドラゴン系 ストロングアニマル グリズリー ひょうがまじん ストロングアニマル グリズリー メタルドラゴン ストロングアニマル グリズリー ようがんまじん ストロングアニマル グリズリー ワイトキング ストロングアニマル グリズリー ???系 ストロングアニマル ゴートドン うごくせきぞう ストロングアニマル ゴートドン キラーマシン ストロングアニマル ゴートドン ゴーレム ストロングアニマル ゴートドン ひょうがまじん ストロングアニマル ゴートドン メタルドラゴン ストロングアニマル ゴートドン ようがんまじん ストロングアニマル パオーム がいこつけんし ストロングアニマル パオーム しにがみきぞく ストロングアニマル パオーム スカルゴン ストロングアニマル パオーム ダンジョンえび ストロングアニマル パオーム ドラゴン系 ストロングアニマル パオーム ワイトキング ストロングアニマル ビッグアイ ドラゴン系 ストロングアニマル ベロゴン がいこつけんし ストロングアニマル ベロゴン しにがみきぞく ストロングアニマル ベロゴン スカルゴン ストロングアニマル ベロゴン ダンジョンえび ストロングアニマル ベロゴン ワイトキング ストロングアニマル ユニコーン うごくせきぞう ストロングアニマル ユニコーン がいこつけんし ストロングアニマル ユニコーン キラーマシン ストロングアニマル ユニコーン ゴーレム ストロングアニマル ユニコーン しにがみきぞく ストロングアニマル ユニコーン スカルゴン ストロングアニマル ユニコーン ダンジョンえび ストロングアニマル ユニコーン ひょうがまじん ストロングアニマル ユニコーン メタルドラゴン ストロングアニマル ユニコーン ようがんまじん ストロングアニマル ユニコーン ワイトキング スカルガルー けもの系 ゾンビ系 かまいたち キャットフライ とり系 かまいたち けもの系 ぶっしつ系 アントベア ミーノン ドラゴン系 スーパーテンツク ストロングアニマル おどるほうせき スーパーテンツク ストロングアニマル グレムリン スーパーテンツク ストロングアニマル じんめんじゅ スーパーテンツク ストロングアニマル スライムツリー スーパーテンツク ストロングアニマル スライムファング スーパーテンツク ストロングアニマル ドラゴンマッド スーパーテンツク ストロングアニマル ベビーサタン スーパーテンツク ストロングアニマル マッドプラント スーパーテンツク ストロングアニマル マネマネ スーパーテンツク ストロングアニマル リップス スーパーテンツク ベロゴン おどるほうせき スーパーテンツク ベロゴン グレムリン スーパーテンツク ベロゴン じんめんじゅ スーパーテンツク ベロゴン スライムツリー スーパーテンツク ベロゴン スライムファング スーパーテンツク ベロゴン ドラゴンマッド スーパーテンツク ベロゴン ファンキーバード スーパーテンツク ベロゴン ベビーサタン スーパーテンツク ベロゴン マッドプラント スーパーテンツク ベロゴン マネマネ スーパーテンツク ベロゴン ミミック スーパーテンツク ベロゴン リップス スーパーテンツク けもの系 マッドロン アイアンタートル けもの系 ガメゴン ももんじゃ けもの系 ダッグカイト おおきづち けもの系 きりかぶおばけ グリズリー けもの系 うごくせきぞう グリズリー けもの系 キラーマシン グリズリー けもの系 ゴーレム グリズリー けもの系 ひょうがまじん グリズリー けもの系 メタルドラゴン グリズリー けもの系 ようがんまじん グリズリー けもの系 あくま系 イエティ アイアンタートル ソードドラゴン イエティ アイアンタートル ドラゴンマッド イエティ アイアンタートル バトルレックス イエティ アイアンタートル フーセンドラゴン イエティ アイアンタートル プテラノドン イエティ キラーエイプ スカイドラゴン イエティ キラーエイプ ソードドラゴン イエティ キラーエイプ ドラゴンマッド イエティ キラーエイプ バトルレックス イエティ キラーエイプ フーセンドラゴン イエティ キラーエイプ プテラノドン イエティ キラーパンサー スカイドラゴン イエティ キラーパンサー ソードドラゴン イエティ キラーパンサー ドラゴンマッド 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キラーマシン ダークホーン キングレオ キラーマシン パオーム キングレオ キラーマシン ユニコーン キングレオ パオーム ゴールデンゴーレム キングレオ パオーム パオーム キングレオ パオーム バルザック キングレオ パオーム メタルドラゴン ダークホーン けもの系 ???系 キラーパンサー けもの系 ドラゴン ビッグアイ けもの系 おおめだま とり系 配合結果 配合1 配合2 ピッキー とり系 スライム系 キメラ とり系 ドラゴン系 あばれうしどり とり系 けもの系 はなカワセミ とり系 しょくぶつ系 ダッグカイト とり系 むし系 デッドペッカー とり系 あくま系 デスフラッター とり系 ゾンビ系 ミストウイング とり系 ぶっしつ系 ドラキー ピッキー スライム系 おおにわとり おおにわとり とり系 ガンコどり とり系 ストーンスライム モーザ あばれうしどり けもの系 キラーグース キメラ ゾンビ系 キラーグース キメラ ドラゴン系 キラーグース ひくいどり ゾンビ系 キラーグース ひくいどり ドラゴン系 キラーグース ヘルコンドル ゾンビ系 キラーグース ヘルコンドル ドラゴン系 キラーグース モーザ ゾンビ系 キラーグース モーザ ドラゴン系 キラーグース とり系 ドロル ヘルコンドル モーザ あくま系 ヘルコンドル とり系 ねじまきどり ホークブリザード とり系 イエティ ホークブリザード とり系 がいこつけんし ホークブリザード とり系 ゴートドン ホークブリザード とり系 しにがみきぞく ホークブリザード とり系 スーパーテンツク ホークブリザード とり系 スカルゴン ホークブリザード とり系 パオーム ホークブリザード とり系 はぐれメタル ホークブリザード とり系 ひょうがまじん ホークブリザード とり系 まおうのつかい ホークブリザード とり系 メタルスライム ホークブリザード とり系 ワイトキング ひくいどり とり系 アークデーモン ひくいどり とり系 アイアンタートル ひくいどり とり系 ギズモ ひくいどり とり系 グリズリー ひくいどり とり系 ストロングアニマル ひくいどり とり系 ドラゴスライム ひくいどり とり系 マネマネ ひくいどり とり系 ようがんまじん ひくいどり とり系 スカイドラゴン サンダーバード ひくいどり ギズモ サンダーバード ヘルコンドル ギズモ サンダーバード ロックちょう ギズモ サンダーバード とり系 ???系 ロックちょう キラーグース うごくせきぞう ロックちょう キラーグース ゴーレム ロックちょう キラーグース ストーンスライム ロックちょう キラーグース スライムボーグ ロックちょう キラーグース ダンジョンえび ロックちょう キラーグース メタルドラゴン ロックちょう サンダーバード うごくせきぞう ロックちょう サンダーバード ゴーレム ロックちょう サンダーバード ストーンスライム ロックちょう サンダーバード スライムボーグ ロックちょう サンダーバード ダンジョンえび ロックちょう サンダーバード メタルドラゴン ロックちょう ヘルコンドル うごくせきぞう ロックちょう ヘルコンドル ゴーレム ロックちょう ヘルコンドル ストーンスライム ロックちょう ヘルコンドル スライムボーグ ロックちょう ヘルコンドル ダンジョンえび ロックちょう ヘルコンドル メタルドラゴン ロックちょう ホークブリザード うごくせきぞう ロックちょう ホークブリザード ゴーレム ロックちょう ホークブリザード ストーンスライム ロックちょう ホークブリザード スライムボーグ ロックちょう ホークブリザード ダンジョンえび ロックちょう ホークブリザード メタルドラゴン ロックちょう モーザ うごくせきぞう ロックちょう モーザ ゴーレム ロックちょう モーザ ストーンスライム ロックちょう モーザ スライムボーグ ロックちょう モーザ ダンジョンえび ロックちょう モーザ メタルドラゴン ロックちょう とり系 ライバーン ファンキーバード とり系 ダンズキャロット にじくじゃく ホークブリザード ひくいどり しょくぶつ系 配合結果 配合1 配合2 マッドプラント しょくぶつ系 スライム系 かりゅうそう しょくぶつ系 ドラゴン系 はなまどう しょくぶつ系 けもの系 ふゆうじゅ しょくぶつ系 とり系 サボテンボール しょくぶつ系 むし系 ガップリン しょくぶつ系 あくま系 マタンゴ しょくぶつ系 ゾンビ系 コハクそう しょくぶつ系 ぶっしつ系 きりかぶおばけ コハクそう けもの系 オニオーン しょくぶつ系 せみもぐら ダンスキャロット マッドプラント けもの系 ダンスキャロット しょくぶつ系 トーテムキラー ヘルボックル しょくぶつ系 ピクシー じんめんじゅ マンドラゴラ ドラゴン系 じんめんじゅ しょくぶつ系 ナイトウイプス マンドラゴラ ダンスキャロット あくま系 マンドラゴラ しょくぶつ系 ファンキーバード ビーンファイター しょくぶつ系 ファーラット エビルシード しょくぶつ系 あくまのカガミ エビルシード しょくぶつ系 おおめだま エビルシード しょくぶつ系 じんめんちょう エビルシード しょくぶつ系 ストーンスライム エビルシード しょくぶつ系 ダークアイ エビルシード しょくぶつ系 ダッグカイト エビルシード しょくぶつ系 ビッグアイ エビルシード しょくぶつ系 メーダ マンイーター エビルシード エビルシード ひとくいそう マンイーター マンイーター ローズバトラー しょくぶつ系 ???系 わたぼう ダークドレアム デスタムーア むし系 配合結果 配合1 配合2 おおなめくじ むし系 スライム系 キャタピラー むし系 ドラゴン系 せみもぐら むし系 けもの系 じんめんちょう むし系 とり系 とうちゅうかそう むし系 しょくぶつ系 おおみみず むし系 あくま系 リップス むし系 ゾンビ系 はさみくわがた むし系 ぶっしつ系 ぐんたいアリ コハクそう けもの系 キリキリバッタ キリキリバッタ むし系 テールイーター とうちゅうかそう けもの系 テールイーター むし系 しょくぶつ系 よろいむかで おおみみず ぶっしつ系 よろいむかで ドロル ドラゴン系 よろいむかで むし系 アイアンタートル メーダ キャタピラー けもの系 メーダ むし系 コハクそう デスファレーナ じんめんちょう あくま系 デスファレーナ むし系 ミノーン ドロル じんめんちょう じんめんちょう ドロル じんめんちょう テールイーター ドロル じんめんちょう メーダ ドロル テールイーター じんめんちょう ドロル テールイーター テールイーター ドロル テールイーター メーダ ドロル メーダ じんめんちょう ドロル メーダ テールイーター ドロル メーダ メーダ ドロル リップス スライム ドロル むし系 ゴースト ぐんたいガニ むし系 ダーククラブ ヘルホーネット ドロル ゾンビ系 ヘルホーネット メーダ ゾンビ系 ヘルホーネット むし系 フェアリーラット ホーンビードル はさみくわがた はさみくわがた ホーンビードル よろいむかで あくま系 さそりアーマー ホーンビードル ホーンビードル あくま系 配合2 ピクシー あくま系 スライム系 アークデーモン オーガー ドラゴン系 アークデーモン ギガンテス アンドレアル アークデーモン ギガンテス うごくせきぞう アークデーモン ギガンテス キングスライム アークデーモン ギガンテス キングレオ アークデーモン ギガンテス グレイトドラゴン アークデーモン ギガンテス サンダーバード アークデーモン ギガンテス パオーム アークデーモン ギガンテス ぶちキング アークデーモン ギガンテス メタルキング アークデーモン ギガンテス メタルドラゴン アークデーモン ギガンテス やまたのおろち アークデーモン ギガンテス ロックちょう アークデーモン グレンデル アンドレアル アークデーモン グレンデル うごくせきぞう アークデーモン グレンデル キングスライム アークデーモン グレンデル キングレオ アークデーモン グレンデル グレイトドラゴン アークデーモン グレンデル サンダーバード アークデーモン グレンデル パオーム アークデーモン グレンデル ぶちキング アークデーモン グレンデル メタルキング アークデーモン グレンデル メタルドラゴン アークデーモン グレンデル やまたのおろち アークデーモン グレンデル ロックちょう アークデーモン じごくのもんばん ゾンビ系 アークデーモン シルバーデビル アンドレアル アークデーモン シルバーデビル うごくせきぞう アークデーモン シルバーデビル キングスライム アークデーモン シルバーデビル キングレオ アークデーモン シルバーデビル グレイトドラゴン アークデーモン シルバーデビル サンダーバード アークデーモン シルバーデビル パオーム アークデーモン シルバーデビル メタルキング アークデーモン シルバーデビル メタルドラゴン アークデーモン シルバーデビル やまたのおろち アークデーモン シルバーデビル ロックちょう アークデーモン あくま系 ???系 シルバーデビル グレムリン ドラゴン系 シルバーデビル スカルライダー ドラゴン系 シルバーデビル ヘルビースト ドラゴン系 シルバーデビル メドーサボール ドラゴン系 ベビーサタン あくま系 とり系 ダークアイ あくま系 しょくぶつ系 おおめだま あくま系 むし系 スカルライダー あくま系 ゾンビ系 ヘルビースト あくま系 ぶっしつ系 ひとつめピエロ おおめだま スライム系 ひとつめピエロ ピクシー スライム系 ひとつめピエロ ベビーサタン スライム系 グレムリン あくま系 けもの系 メドーサボール グレムリン ゾンビ系 メドーサボール ダークアイ ゾンビ系 メドーサボール ひとつめピエロ ゾンビ系 メドーサボール あくま系 ドラゴン系 ライオネック アークデーモン ゾンビ系 ライオネック あくま系 リザードマン アンクルホーン アークデーモン けもの系 アンクルホーン あくま系 ダークホーン オーク あくま系 ビーンファイター オーガー ギガンテス キラーマシン オーガー ギガンテス ストロングアニマル オーガー ギガンテス ダンジョンえび オーガー ギガンテス ユニコーン オーガー グレンデル キラーマシン オーガー グレンデル ストロングアニマル オーガー グレンデル ダンジョンえび オーガー グレンデル ユニコーン オーガー じごくのもんばん ドラゴン系 オーガー シルバーデビル キラーマシン オーガー シルバーデビル ストロングアニマル オーガー シルバーデビル ダンジョンえび オーガー シルバーデビル ユニコーン オーガー あくま系 おおきづち じごくのもんばん オーガー ゾンビ系 じごくのもんばん ギガンテス コアトル じごくのもんばん ギガンテス しにがみきぞく じごくのもんばん ギガンテス スカルゴン じごくのもんばん ギガンテス スライムボーグ じごくのもんばん ギガンテス ソードドラゴン じごくのもんばん ギガンテス デスファレーナ じごくのもんばん ギガンテス ヘルコンドル じごくのもんばん ギガンテス ミストウイング じごくのもんばん ギガンテス ローズバトラー じごくのもんばん ギガンテス ワイトキング じごくのもんばん グレンデル コアトル じごくのもんばん グレンデル しにがみきぞく じごくのもんばん グレンデル スカルゴン じごくのもんばん グレンデル スライムボーグ じごくのもんばん グレンデル ソードドラゴン じごくのもんばん グレンデル デスファレーナ じごくのもんばん グレンデル ヘルコンドル じごくのもんばん グレンデル ミストウイング じごくのもんばん グレンデル ローズバトラー じごくのもんばん グレンデル ワイトキング じごくのもんばん シルバーデビル コアトル じごくのもんばん シルバーデビル しにがみきぞく じごくのもんばん シルバーデビル スカルゴン じごくのもんばん シルバーデビル スライムボーグ じごくのもんばん シルバーデビル ソードドラゴン じごくのもんばん シルバーデビル デスファレーナ じごくのもんばん シルバーデビル ヘルコンドル じごくのもんばん シルバーデビル ミストウイング じごくのもんばん シルバーデビル ローズバトラー じごくのもんばん ベビーサタン ベビーサタン きりさきピエロ ひとつめピエロ ひとつめピエロ グレンデル グレムリン けもの系 グレンデル スカルライダー けもの系 グレンデル ヘルビースト けもの系 グレンデル メドーサボール けもの系 グレンデル あくま系 ドラゴンマッド アクバー アークデーモン じごくのもんばん アクバー グレンデル グレンデル あくまのきし あくま系 さまようよろい ギガンテス スカルライダー ゾンビ系 ギガンテス ヘルビースト ゾンビ系 ギガンテス メドーサボール ゾンビ系 ギガンテス あくま系 ビッグアイ ずしおうまる アークデーモン ドラゴン系 ずしおうまる オーガー けもの系 ずしおうまる じごくのもんばん けもの系 デビルアーマー アークデーモン ぶっしつ系 デビルアーマー オーガー ぶっしつ系 デビルアーマー じごくのもんばん ぶっしつ系 デビルアーマー あくま系 よろいムカデ ジャミラス アクバー にじくじゃく ジャミラス にじくじゃく アクバー デュラン ゴールデンゴーレム ずしおうまる デュラン ずしおうまる ゴールデンゴーレム ゾンビ系 配合結果 配合1 配合2 ゴースト ゾンビ系 スライム系 スカルゴン がいこつけんし ドラゴン系 スカルゴン しにがみきぞく ドラゴン系 スカルゴン スカルゴン ドラゴン系 スカルゴン ゾンビ系 アンドレアル スカルゴン ゾンビ系 グレイトドラゴン スカルゴン ゾンビ系 しんりゅう スカルゴン ゾンビ系 バトルレックス スカルゴン ゾンビ系 やまたのおろち スカルゴン ゾンビ系 ライバーン スカルゴン ドラゴン系 しにがみきぞく スカルゴン ドラゴン系 スカルゴン スカルゴン ドラゴン系 まおうのつかい スカルゴン ドラゴン系 ワイトキング スカルゴン ボーンプリズナー ドラゴン系 スカルゴン ワイトキング ドラゴン系 アニマルゾンビ ゾンビ系 けもの系 やたがらす ゾンビ系 とり系 マミー ゾンビ系 しょくぶつ系 ダーククラブ ゾンビ系 むし系 しりょうのきし ゾンビ系 あくま系 シャドー ゾンビ系 ぶっしつ系 くさったしたい ゴースト けもの系 マッドロン ゾンビ系 イエティ マッドロン ゾンビ系 おおなめくじ マッドロン ゾンビ系 スライムファング マッドロン ゾンビ系 ダンスキャロット マッドロン ゾンビ系 ドロル マッドロン ゾンビ系 ファンキーバード マッドロン ゾンビ系 ベロゴン マッドロン ゾンビ系 ボックススライム マッドロン ゾンビ系 マッドプラント マッドロン ゾンビ系 リップス ナイトウイプス エビルスピリッツ あくま系 ナイトウイプス ゾンビ系 ミストウイング ナイトウイプス ダーククラブ あくま系 エビルスピリッツ がいこつけんし とり系 エビルスピリッツ しにがみきぞく とり系 エビルスピリッツ しりょうのきし とり系 エビルスピリッツ スカルゴン とり系 エビルスピリッツ ゾンビ系 ドラゴン系 エビルスピリッツ ボーンプリズナー とり系 エビルスピリッツ マッドロン とり系 ウインドマージ ゾンビ系 かまいたち ウインドマージ やたがらす とり系 しにがみ くさったしたい あくま系 しにがみ ゴースト あくま系 しにがみ ゾンビ系 とうちゅうかそう しにがみきぞく エビルスピリッツ アークデーモン しにがみきぞく エビルスピリッツ じごくのもんばん しにがみきぞく エビルスピリッツ ひょうがまじん しにがみきぞく エビルスピリッツ メタルドラゴン しにがみきぞく エビルスピリッツ ライオネック しにがみきぞく がいこつけんし アークデーモン しにがみきぞく がいこつけんし キラーマシン しにがみきぞく がいこつけんし じごくのもんばん しにがみきぞく がいこつけんし マネマネ しにがみきぞく がいこつけんし メタルドラゴン しにがみきぞく がいこつけんし ライオネック しにがみきぞく しりょうのきし 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ワイトキング ボーンプリズナー アンドレアル ワイトキング ボーンプリズナー キングスライム ワイトキング ボーンプリズナー キングレオ ワイトキング ボーンプリズナー グレイトドラゴン ワイトキング ボーンプリズナー ゴールデンゴーレム ワイトキング ボーンプリズナー サンダーバード ワイトキング ボーンプリズナー ぶちキング ワイトキング ボーンプリズナー ホークブリザード ワイトキング ボーンプリズナー メタルキング ワイトキング ボーンプリズナー ロックちょう ボーンプリズナー くさったしたい キラーグース ボーンプリズナー くさったしたい くさったしたい ボーンプリズナー くさったしたい グレムリン ボーンプリズナー くさったしたい ストーンスライム ボーンプリズナー くさったしたい スライムボーグ ボーンプリズナー くさったしたい はなまどう ボーンプリズナー くさったしたい ホーンビートル ボーンプリズナー くさったしたい モーザ ボーンプリズナー しりようのきし キラーグース ボーンプリズナー しりようのきし グレムリン ボーンプリズナー しりようのきし ストーンスライム ボーンプリズナー しりようのきし スライムボーグ ボーンプリズナー しりようのきし はなまどう ボーンプリズナー しりようのきし ホーンビードル ボーンプリズナー しりようのきし モーザ ボーンプリズナー マミー キラーグース ボーンプリズナー マミー グレムリン ボーンプリズナー マミー ストーンスライム ボーンプリズナー マミー スライムボーグ ボーンプリズナー マミー はなまどう ボーンプリズナー マミー ホーンビードル ボーンプリズナー マミー モーザ がいこつけんし エビルスピリッツ ドラゴン系 がいこつけんし くさったしたい うごくせきぞう がいこつけんし くさったしたい オーガー がいこつけんし くさったしたい キラーパンサー がいこつけんし くさったしたい グリズリー がいこつけんし くさったしたい ゴーレム がいこつけんし くさったしたい ストロングアニマル がいこつけんし くさったしたい デスフラッター がいこつけんし くさったしたい ヘルコンドル がいこつけんし くさったしたい ヘルビースト がいこつけんし しりょうのきし うごくせきぞう がいこつけんし 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うごくせきぞう ぶっしつ系 ダンジョンえび うごくせきぞう ぶっしつ系 ホーンビードル ばくだんいわ キラーマシン むし系 ばくだんいわ とげぼうず とげぼうず ゴールデンゴーレム ひょうがまじん ようがんまじん??? 系 配合結果 配合1 配合2 りゅうおう まおうのつかい アンドレアル りゅうおう まおうのつかい グレイトドラゴン りゅうおう (DRAGON) りゅうおう しんりゅう ハーゴン ワイトキング メタルキング シドー ジャミラス ローズバトラー バラモス ハーゴン やまたのおろち ゾーマ りゅうおう シドー ゾーマ りゅうおう (DRAGON) シドー デスピサロ デュラン しんりゅう エスターク デスピサロ キングレオ ミルドラース エスターク ゴールデンスライム ミルドラース (へんしん) ミルドラース デンタザウルス ムドー バラモス ダークホーン デスタムーア ゾーマ ミルドラース デスタムーア ゾーマ ミルドラース (へんしん) デスタムーア ミルドラース ゾーマ デスタムーア ミルドラース (へんしん) ゾーマ デスタムーア (へんしん) デスタムーア さそりアーマー デスタムーア (さいしゅう) デスタムーア (へんしん) ムドー ダークドレアム デスタムーア (さいしゅう) わたぼう.

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【GB/3DS/スマホ レトロ対応】ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド攻略 ゲーム完全限界攻略

テリーのワンダーランドレトロ 配合 序盤

何度データが消えようが 懲りずに遊びまくる [ 一見するとポケモン風なのですが そこはドラクエです 全くちがいます] [ ドラクエモンスターズ テリーのワンダーランド エニックス ゲームボーイ] 1998年発売 ジャンル RPG 参考価格200円 記事のネタバレ度 ガッツリ高め 攻略に必要なプレイ時間 30時間 このゲームに対する世間の評価 ポケモンをドラクエに当てはめる…最高です どんな人におすすめ? ドラクエ好きには絶対におすすめ バーチャルコンソールで配信無し ゲームボーイというジャンルで 絶対王者として君臨していたのが 「ポケットモンスター」という偉大な作品でした。 私はゲームの発売日に、 赤バージョンを購入しましたが それから一年以上は遊んだでしょうかね。 そんなに遊んだのに、148種類までしか埋まらなかったのが 悲しかったです。 (全151種類を集めるゲームでした) それこそ、クラスの半分以上が ポケモンを遊んでいたのではないでしょうか。 まさにゲームの王様でした。 それからは ポケットモンスターを倒せとばかりに 各メーカーから、どんどん刺客が送り込まれていくのですが キズ1つ付けられなかったですね。 しかし、そんな絶対王者と 唯一対等に渡り合えた作品がありました。 そんな今回の、ゲームボーイの中で一番遊んだ作品 ドラクエモンスターズ テリーのワンダーランドの感想です。 テリーのワンダーランドとはどんなレトロゲーム? このテリーのワンダーランドですが 1998年にエニックスから発売された ゲームボーイ用のRPG作品でした。 ドラゴンクエストでありながら ドラゴンクエストでは無い そんな摩訶不思議な作品でした。 ゲームのあらすじは 主人公の「テリー」となりまして 行方不明になってしまった、お姉さんの「ミレーユ」を探すために モンスターと共存している不思議な世界 「タイジュの国」へと大冒険に出かけて行く…。 こんなストーリーでしたね。 ゲームの目的は テリーを操り、人びとの悩みを聞きながら 最強のモンスターマスターを目指していく。 こんなポケモン的な目的でした。 ゲームのシステムは オーソドックスなRPGで ドラクエでお馴染の スライム、ドラゴン、はぐれメタル、ゴーレムなど 全215種類のモンスターを仲間にしながら 最強のパーティーを目指して行く。 まんまポケモンでしたね。 誰もが思ったはずです 「ドラクエですら、ポケモンを真似するんだな」と。 基本的な流れも フィールドに出てくるモンスターを倒して モンスターを仲間にして 仲間にしたモンスターのレベルを上げて 最大の目標である「星降りの大会」を優勝する こんなポケモン的な流れでした。 しかし、実際に遊んでみると ポケモンとは、かなり違う事に気づかされまして その圧倒的な面白さに何百時間も遊んでしまいましたね。 そんな、ゲームボーイの中でも、 唯一ポケモンに土をつけたであろう 大人気シリーズへとかけ上がっていくのでした。 テリーのワンダーランドの感想でもあり レビューでもあり [ ポケモンとの違いはどこかな?] このテリーのワンダーランドですが 基本としましては、ドラクエをベースに進んで行きます。 ポケモンではタイマン勝負が基本ですが テリーのワンダーランドでは、3対3のバトルが楽しめます。 ポケモンでは モンスターボールで捕まえますが テリーのワンダーランドでは 肉を与えて、モンスターを捕まえます。 そして最も重要なのが、モンスター配合という 中毒性の高いシステムでした。 育て上げたスライム 育て上げたドラゴン いつの日か成長の限界が来てしまいます。 いくら経験値を稼いでも、もはやレベルなんて上がりません。 そんな戦友たちを結婚させることで 新たなモンスターを誕生させていく訳です。 親の能力と、 特技をそのまま受け継ぎますので まさに良い所取りのモンスターが仲間になる訳ですね。 このモンスター配合の面白さが、素晴らしく わざわざノートにメモして、理想のモンスターを目指しました。 最初は頼りなかったスライムも どんどん合成を繰り返していく事で 見たことも無い強力なモンスターへと進化していく 大河ドラマの様なシステムも最高でした。 モンスター図鑑の機能も有りましたので スカスカの図鑑を埋めていく楽しさも、最高に中毒性がありました。 これってポケモンじゃないの? 一応、ドラクエだから買ってみようかな? 気づいたら10時間ノンストップで遊んでた!! こんな、ポケモンと人気を二分した ゲームボーイを代表する、偉大なRPGなのでした。 [ ドラクエ好きにはたまらない展開が あなたを待っています] このゲームですが 旅の扉とよばれる、ワープを経由してフィールドに行きます。 この旅の扉には、階数が設定されていまして。 3階フロアをクリアしたら、ボスが待ち受けている 7階フロアをクリアしたら、ボスが待ち受けている こんな感じでした。 そして、この待ち受けているボスこそが ドラクエシリーズでお馴染のモンスターなんですよね。 ドラゴンが居たり ゴーレムが居たり ホイミスライムが居たり キラーパンサーが居たり こんな感じで、 懐かしのキャラクターとして出てくるのですが。 ドラクエシリーズのイベントも 同時に体験できる こんな素晴らしさがありました。 ですので、ドラクエを遊んでいる人ほど ゲームに熱中出来ます。 「あ、このイベントはドラクエ4じゃん」とか 「あ、このイベントはドラクエ5じゃん」とか 懐かしいイベントの連続でした。 ボスを倒すことで、 そのまま仲間にすることができますので ホイミスライムを倒して、ホイミンを仲間にしたり キラーパンサーを倒して、ゲレゲレを仲間にしたり 「次のボスは、どのシリーズなのかな?」こんなドキドキがあった訳です。 「ダンジョンを進むのが、こんなにも楽しいのか」と思わせてくれる まさにドラクエ好きの為の作品でした。 後半になりますと ボスの強さが、どんどん上がっていきますので。 そんな強敵を倒すために、必死にレベル上げに励む。 「次はどの扉に挑もうかな」 こんなワクワクが、最後の最後まで続くのでした。 [ ラスボス達が仲間にならない だったら作っちゃいましょう] このゲームですが エンディングを見るまでに30時間ほど掛かったでしょうか。 そして、このエンディングを見てからが このゲームの始まりです。 30時間は言わばチュートリアルです。 ドラクエモンスターズの基礎を学びましたか? ここからが本番ですよ。 こんな感じです。 ゲームをクリアする事で 今までは行けなかった、特殊な旅の扉が解禁されます。 そして、この扉に待ち受けているのが ドラクエシリーズのラスボス達でした。 ドラクエ1からは 竜王 ドラクエ2からは ハーゴン シドー ドラクエ3からは バラモス ゾーマ なんて感じで 圧倒的な強さを持っているラスボス達が ステージの最後に待ち受けています。 はじめの頃は、最高に興奮しました。 ラスボスと戦えることもさることながら 倒せば仲間になる訳ですからね。 「これは、とんでもないご褒美じゃん」と思いました。 しかし、ラスボス達を倒しても 特に仲間になるわけでは無く そのままクリアになってしまいました。 しかし、ボスが居るという事は 「そのモンスターは絶対に作れる」という事です。 ここからが、本当のテリーのワンダーランドでしたね。 [ パズルを解くように ラスボスの配合方法を考えていく] このゲームを 発売日に買った人と 発売日の少し後に買った人との、最大の違いは 情報量の多さにありました。 このゲームは、あまりの大人気さ故に 発売から1年以上たっても、 ゲーム雑誌で攻略が取り上げられていた 別次元の作品でした。 ですので、魔王と呼ばれるラスボス達の作り方も バンバン公開されていました。 つまり 問題の答えを知らないで遊ぶのか 問題の答えを知って遊ぶのかに分かれました。 そして、どちらの方が面白いのかは 一目瞭然ですよね。 魔王という未知の存在を 沢山の友達たちと共有しながら、少しずつ埋めていく こんな最高の楽しさがあった訳です。 正直言いまして かなり意地悪な配合も多かったと思います。 「そんなのどうやって分かるんだよ」的な感じです。 しかし、そこには天才が居るもので そんな配合すらも、発見してしまうんですよね。 当時は、放課後の校庭で ゲームボーイを遊ぶ時代でした。 一旦家に帰って、ゲームボーイをもって集合 こんな感じでした。 ですので、皆で情報を共有していましたね。 友達のお兄ちゃんが情報を仕入れる 友達に教える 教えられた友達から、皆に教えられていく こんな伝言ゲームが、そこかしこで行われていました。 魔王の配合が正解すると???みたいな感じで 結果の部分が不明になります。 この???を観たくて 配合のパズルに取り組むのでした。 結局は、雑誌の情報で解いていくしかありませんので 後から買った人達と、同じことにはなるのですが。 あの貴重な、数週間を忘れる事ができませんでしたね。 校庭でもテリーのワンダー 駄菓子屋の前でもテリーのワンダーランド 公園のなかでもテリーのワンダーランド そんな奇跡の作品なのでした。 [ ゴールデンスライムを合成しまくる メタル化という究極のやりこみ] ドラクエモンスターズの 初心者と上級者の違い それこそがメタル化という要素でした。 ドラクエモンスターズでは 基本的に魔王系を育てるのが王道でした。 パラメータの伸びもさることながら 即死魔法が一切効かないなど ラスボス特有の素晴らしさがあった訳です。 ですので、友達と戦うと ラスボスが三人いるのが普通でした。 しかし、ここからがプロとアマの違いでした。 魔王というのは どんなモンスターと合成しても変わりません。 特殊な相手だと、 新たな魔王に進化するのですが それ以外のモンスターでは 元の魔王のまま能力だけを引き継いで生まれ変わります。 ここに着目したのがメタル化という技でした。 はぐれメタルというモンスターが居ます。 全ての攻撃呪文を無効化してしまう とんでもないモンスターなのですが、 HPが少ないので、ガチの戦闘には不向きなモンスターでした。 そんなはぐれメタルを モンスターの結婚相手に選ぶことで 少しではありますが、その無効化能力を受け継ぐことができます。 これが一回や二回なら、あまり変化はありません。 しかし、20回、30回と合成する事で 徐々にはぐれメタルの様な体に変化していきます。 これこそがメタル化という 育成方法でした。 ただでさえ強力な魔王たちが はぐれメタルの様な特殊能力を兼ね備えている。 この方法に気づいてしまうと 今までの育成がお遊びだった様な感覚になるほどの 辛い時間が訪れます。 はぐれメタルの上には メタルキングとゴールデンスライムという 更に完璧なモンスターが居まして。 この2種類を配合した方が、 効率的に上がって行きます。 しかし、このモンスターを仲間にするのが かなり大変なので、 当時ははぐれメタルで妥協していた人も多かったですね。 ただ延々と はぐれメタルを仲間にしに行き 魔王とはぐれメタルを合成させて またはぐれメタルを仲間にしに行く それを究極まで繰り返す こんな、知ると知らないでは大違いだけど 知らない方が楽しめる 魔性の育成方法もこのゲームの魅力でしたね。 はぐれメタルを数十回配合して プラスの数値を99にして そこから、 ゴールデンスライムを完璧になるまで配合して 最強のモンスターを作り上げる その行為をモンスター3体分繰り返す そんな苦行をお楽しみください。 遊んでいて起こった悲劇 このゲームですが、とにかくデータが消えました。 初めにデータが消えたのが セーブをしている最中に「電池切れ」を起こして消えました。 セーブをするのはせいぜい2.3秒だと思います。 つまり、セーブを選ぶ前に、電池が切れてもセーフです。 セーブが終った後に、電池が切れてもセーフです。 しかし、この2,3秒の間に ベストタイミングで、電池が切れる事で セーブデータを破壊してしまう訳ですね。 セーブ中が最も繊細ですから。 これで、20時間ほど遊んだデータを失いました。 次に最も、悲しかったのが 「ダークドレアム」という最強のモンスターを作って 30秒でデータが消えました。 このダークドレアムですが 魔王の中でも、 最後にしか作り出せない究極のモンスターで このモンスターを作って、図鑑を完成させるのが王道でした。 そんなモンスターでしたので、作った瞬間に 友達に自慢をした訳です。 「やっとダークドレアム作ったよ、みてみて!!」と。 その時に、あまりのハイテンションで そのままゲームボーイを落としまして セーブデータが消えましたね…。 この時のショックは、今でも覚えています。 ダークドレアムを作るのに、70時間ほど掛かったでしょうか それがたったの30秒ほどで消えましたからね。 泣きはしませんでしたが、頭が真っ白になったのを覚えています。 その後は、友達の強力なモンスターを貰いまして その日の内に、エンディングまで復帰することが出来たのですが。 まさに悲劇以外のなにものでも無かったですね。 ドラクエのデータは消えやすいという、 都市伝説がありますが まさにそんな都市伝説を、リアルに食らったのでした。 テリーのワンダーランドのまとめ なぜ遊んでほしいのか? 数多くのドラクエモンスターズが発売される中で 私が最も熱中したのが 初代である、テリーのワンダーランドでした。 そんな思い出の作品を 皆さんに体験して欲しいと思うのは必然ですよね。 なにがそんなに面白いのか? どんなモンスターでも 最強のモンスターになる可能性がある こんな素晴らしさが、 何百時間もゲームボーイを遊ばせる理由なのでした。 ダークドレアムとスライムボーグ そんな、ガチのパーティには必ずはいっていた 2対の最強モンスターを育成してみてはいかがでしょうか。 今急いで買う理由ってあるの? このゲームですが 本家のゲームボーイ版のみならず プレイステーションの1・2同時収録版 3DSのリメイク版 こんな感じで、沢山の機種で楽しむことができました。 プレイステーション版は、 続編も同時に楽しめて メモリーカードにセーブをするから、悲劇も起こらない そんな名作でした。 3DS版は、 「ドラクエモンスターズジョーカー」のシステムに変更されているらしく ゲームボーイ版を そのまま遊べるわけではないのですが それでも最新のゲーム機である、 3DS遊べるのですから 完璧だったのではないでしょうかね。 (モンスターの種類が500種類以上にパワーアップしています) 入り口は、ポケモンのパクリなのでは?と思われがちですが ドラクエの世界を上手く表現して 新たなゲームジャンルを開拓していく そして未だに続編が発売され続ける やっぱり テリーのワンダーランドは偉大だったんだな。 今日も レトロゲームとマンガとももクロと をお読みくださりありがとうございました 電池代だけでも数千円は遊びまくった 偉大な作品 ドラゴンクエスト テリーのワンダーランド それこそが、今急いで200円で買う理由です こちらから購入できます.

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テリーのワンダーランド3D 攻略 広場

テリーのワンダーランドレトロ 配合 序盤

もくじ• ・覚える特技から出現する場所まで網羅。 他系統のモンスター配合レシピはこちらから ここでは他の種族のモンスター配合レシピを紹介。 ・スライム系>> ・ドラゴン系>> ・獣系>> ・鳥系>> ・虫系>> ・植物系>> ・ゾンビ系>> ・物質系>> ・??? 攻撃呪文全般にやや強く、状態異常の耐性はやや弱めといった感じ。 息系、行動不能系の特技が弱点のモンスターが多い。 レベルアップに必要な経験値も多くも少なくもなく成長スピードは普通といったところ。 ダメージを直接与える特技や呪文を覚えるモンスターが多いのが特徴。 悪魔系の大半のモンスターは根絶やしの扉に出現するので覚えておこう。 冒険のお供に毒を治療する「キアリー」。 仲間の素早さを高め先制攻撃を可能とする「ピオラ」。 極めつけは攻撃力を倍にする強力な呪文「バイキルト」と使える呪文を多く覚えているので仲間モンスターに引き継がせてあげよう。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 強力な全体呪文「イオナズン」に成長する「イオ」を覚えるのも特徴だ。 それなりのステータスが必要だが、特技の「しゃくねつ」と「かがやくいき」と「イオナズン」が揃えば強力な「ビッグバン」を思いつけるので呪文は忘れないようにしておこう。 さらに最大の特徴は、こいつを血統とした特殊配合で色んなモンスターを作ることが可能なこと。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 【出現する扉】 ・図書館の扉:1~24階 ・根絶やしの扉:11~20階 ・他国マスター 【おぼえる特技】 イオ いなずまぎり つばめがえし 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) オーガー ドラゴンけい シルバーデビル ぶちキング あくまけい??? グレムリンとドラゴンキッズあたりで作成可能。 序盤で作ればそこそこ使えるといったところ。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常技にめっぽう弱い。 特技「つめたいいき」を覚えるので引き継がせたいところ。 戦闘力は低いが、序盤で悪魔系モンスターを必要とする配合は多々あるので素材として使える。 【耐性】 バギ・デインに完全耐性。 即死・メガンテ・攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 仲間モンスターとして使うには微妙な能力なので、配合素材として使ってしまおう。 【耐性】 バギ・デインに完全耐性。 即死・メガンテ・攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 呪文を跳ね返す「マホターン」や、行動不能だが無敵になる「アストロン」など面白い特技を多く覚える。 【耐性】 即死・メガンテ・攻撃呪文全般にやや強く、息系、・行動不能技にめっぽう弱い。 何故なら「スカルライダー」を血統に「物質系」モンスターと配合すると「キラーマシン」が産まれるからだ。 キラーマシンは非常に強いので、早速キラーマシンにして強化してやろう。 さらにキラーマシンに物語で仲間になるBoss「キラーパンサー」を配合すれば獣系最強の「キングレオ」が手に入るぞ。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・行動不能技にめっぽう弱い。 配合すれば序盤から手に入れることも可能だ。 覚える特技は「ギラ」や「つめたいいき」など全て全体に攻撃する技だ。 上記の特技は「ヒャド」「イオ」「バギ」を最初から持っているアンクルホーンあたりに引き継がせてやろう。 そうすれば「マダンテ」や「ビックバン」を思いつく材料がある程度揃うぞ。 ・マダンテ:一定以上のステータスを持っている状態で「メラゾーマ」「マヒャド」「バギクロス」「ベギラゴン」「イオナズン」を揃えると思いつく。 ・ビックバン:一定以上のステータスを持っている状態で「イオナズン」「しゃくねつ」「かがやくいき」を揃えると思いつく。 【耐性】 ヒャド系・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 特に攻撃呪文を多く覚えるので上記の「ヘルビースト」と同じ要領でアンクルホーンあたりに特技を引き継がせてしまおう。 こちらの場合はアンクルホーンが持っていない「メラ」と「ギラ」がちょうど揃う形になるので「マダンテ」を思いつく条件がこいつ1匹で整ってくれる。 ・マダンテ:一定以上のステータスを持っている状態で「メラゾーマ」「マヒャド」「バギクロス」「ベギラゴン」「イオナズン」を揃えると思いつく。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 序盤の回復役は撃たれ弱い「ホイミン」のみであることが多く、かなり心細いがこいつを仲間にすることでグッと安定感が増す。 さらに獣系と配合し「ホイミ」が使える「グリズリー」にすれば鬼に金棒とはこのこと。 序盤ではぜひ仲間にしたいモンスターでありながら、悪魔系モンスターの中ではライオネックの他に回復呪文を使える唯一の存在。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 作成するよりもダンジョンで捕まえる方が楽。 「アンドレアル」を血統に「メドーサボール」を配合すると「やまたのおろち」ができあがる。 そして「やまたのおろち」を血統に ・メタルドラゴンと配合=「ようがんまじん」 ・スカイドラゴンと配合=「しんりゅう」 「ハーゴン」を血統に「やまたのおろち」を配合すると「バラモス」ができあがるといった具合。 メドーサボールはいろんなモンスターの起点となる素材になるので覚えておこう。 【耐性】 状態異常・即死・メガンテ・攻撃呪文全般にやや強く、息系、・行動不能技にめっぽう弱い。 というか本作は全体回復する呪文や特技を自力で覚えるモンスターが数体しかいない。 最速で作るなら格闘場Eクラスクリア後、王妃の間にいるミッキーが持っている「リザードマン」に悪魔系モンスターを差し出しお見合いで作ると良い。 ミッキーの持っているリザードマンは「ホイミ」「ザオラル」「だいぼうぎょ」を持っているのでこれらを引き継げるのもポイント。 成長すれば「ベホマ」「ザオリク」「ベホマズン」と回復の専門家になれるぞ。 【耐性】 メラ系・ギラ系・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文と息系全般にやや強く、状態異常・行動不能技に弱い。 配合で強化すると最前線で戦える実力の持ち主。 ひとつめピエロの特技を引き継げば「メラゾーマ」「マヒャド」「バギクロス」「ベギラゴン」「イオナズン」が簡単に揃うので最強呪文「マダンテ」を思いつく条件が整う。 さらに「しゃくねつ」と「かがやくいき」を覚えれば強力な呪文「ビックバン」を思いつくぞ。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般と行動不能技にやや強い。 息系、状態異常に弱い。 ザオラルは覚える悪魔系モンスターはオークだけなので覚えておこう。 配合で作るのは簡単で「悪魔系」と「ビーンファイター」でできあがる。 この場合「ザオリク」の他にもビーンファイターの「バイキルト」も覚えられるので非常に有用。 【耐性】 バギ・デインに完全耐性。 ヒャド・即死・メガンテ・行動不能技にやや強い。 息系、状態異常に弱い。 特技は見た目通りのパワータイプ。 パラメーターの伸びは平均的で使えなくもない。 しかし、配合に使用するおおきづちが割と後半のダンジョンに出現するので、すでにこちらは強力なパーティーになっている可能性大。 【耐性】 攻撃呪文全般・即死・メガンテ・行動不能技にやや強い。 息系、状態異常に弱い。 ステータスもそれなりに成長してくれるので何気に使える子。 しかし、覚える特技がぱっとしないので他のモンスターから使えるものを引き継ごう。 とはいえ配合素材としての価値の方が高いので連れまわす前に配合することをすすめる。 特にアークデーモンを血統に配合してやれば非常に強力なモンスター「アクバー」が手に入る。 【耐性】 バギ・デイン・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般・行動不能技にやや強い。 息系、状態異常に弱い。 覚える特技も「バイキルト」や、はぐれメタルを狩る時に使える「しっぷうづき」と有用なものが揃っている。 しかし耐性面は正直なところつらい。 図鑑登録のために1体は作ってみよう。 【耐性】 ヒャド・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 こいつ自体作るのが簡単な上に、クリア後のダンジョンで普通に出現するので入手に困ることはないだろう。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 特技も「イオナズン」や「かがやくいき」など強力な全体攻撃を覚えることができる。 「しゃくねつ」を他のモンスターから継承してくれば「ビックバン」を思いつくことも可能だ。 さらに貴重な「せいしんとういつ」はこいつを使って作れるジャミラスに受け継がせたいところ。 非常に強いモンスターだが成長に多くの経験値を必要とするのがネック。 【耐性】 イオ系・マホトーン・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般・炎の息・麻痺にやや強い。 氷の息系・行動不能技に弱い。 肉を与えることで仲間にすることができる。 それ以外は配合でしか手にはいらないレアモンスターだ。 デフォルトで強力な特技「ギガスラッシュ」を覚えることができる。 素の状態では覚えることが難しいのでレベルの高いモンスターと配合しステータスを強化してあげよう。 この「ギガスラッシュ」はさらに強いモンスターに受け継がせたい。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般と麻痺にやや強く、息系にやや弱く、行動不能技にめっぽう弱い。 肉をあげると仲間になるタイプ。 攻撃力の伸びが非常に良いパワータイプ。 その反面素早さ、賢さは伸び悩む感じ。 鈍足だが使えないことはない。 こいつの「ゾンビぎり」を「デュラン」に引き継がせれば「かまいたち」と「ゾンビぎり」が揃うので「グランドクロス」を思いつかせることが可能だ。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 デバフ系・麻痺にやや強く、攻撃呪文全般・息系・行動不能技に弱い。 しかし、配合で作成するに見合ったパラメーターの持ち主。 コストパフォーマンスに優れた「さみだれぎり」も習得する。 誘いの扉のBoss戦でまおうのつかいのお供として登場した時は「マホトーン」で全体の呪文を封じ込めてくるので、回復ができずここで全滅したプレイヤーもいるはず。 こいつの真骨頂は悪魔系最強モンスター「デュラン」を作成する時の材料になることだろう。 最低1匹は確保しておきたい。 【耐性】 メラ系・ギラ系・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文と即死・麻痺にやや強く、状態異常・行動不能技に弱い。 しかし「悪魔系」に「よろいムカデ」といった割と簡単な配合方法があるので入手は楽。 鎧だけに守備力が断トツの成長をとげてくれる。 悪魔系モンスターの守備力を強化したい時は高レベルのこいつと配合してあげれば良い。 覚える特技に「かえんぎり」と「いなずまぎり」があるのでこの2つの特技の他に「マヒャドぎり」「しんくうぎり」を覚えさせれば「ギガスラッシュ」を思いつかせることが可能。 【耐性】 即死に完全耐性。 攻撃呪文全般・麻痺・メガンテにやや強く、息系・行動不能技に弱い。 幸せの扉のBossとして登場。 最強クラスの割りにはレベルアップにかかる経験値が低く、成長が早い点も使いやすさのポイントだ。 さらにアクバーから「せいしんとういつ」を引き継げるので、超強力な「せいしんとういつ」からの「ばくれつけん」コンボが可能になる。 さらにアクバーから「イオナズン」「かがやくいき」、にじくじゃくから「マダンテ」など強力な全体技も継承できるのも強さの秘訣。 そして??? 系モンスターの「シドー」を作る時の材料にもなるので頑張って作成しよう。 【耐性】 バギ系・デイン系・即死・メガンテに完全耐性。 行動不能技にやや弱く、毒・呪い・息系の特技にめっぽう弱い。 物語では鏡の扉のBossとして登場した。 (実はスクルトを重ねがけすれば余裕で勝てたりする…) 配合でしか手に入らないうえに、物質系最強の「ゴールデンゴーレム」を消費する贅沢さ。 配合に手間がかかる分、耐性も含め全体的な能力は非常に高レベルだ。 素材の「ゴールデンゴーレム」から「ビックバン」や召喚系の特技を引き継ぐので攻撃の面も申し分なし。 さらに「ギガンテス」から「ゾンビぎり」を継承すれば「グランドクロス」を思いつかせることも可能だ。 非常に強力なモンスターなのでぜひ仲間にしたい。 【耐性】 イオ系・ヒャド系・即死・メガンテ・毒・麻痺に完全耐性。 攻撃呪文全般・状態異常にやや強く、行動不能技に弱い。 【出現する扉】 なし 【おぼえる特技】 ドラゴンぎり つばめがえし かまいたち 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) ずしおうまる ゴールデンゴーレム.

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