出会系アプリ 稼ぐ。 マッチング系アフィリエイトが熱い!安心確実なレンタルサーバーと正しい始め方

出会い系のアフィリはペラサイト?パワーサイト?サイトを量産し稼ぐ方法

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販売会社 アドシステム(アドモールの公認コンテンツ) 運営責任者 久米 妥 情報提供者 木村吾郎 この教材は1、2章と別れており、全部で188ページで構成されております。 そして、ワードプレス専用のテンプレートが付いてきます。 第1章では、出会い系アフィリエイトについての特徴に付いてのお話やサーバーのお話、ASPについて解説をしております。 2章では、出会いアフィリエイトを実践する際の、サイト構築方法の解説となってります。 1章が基礎知識、2章が実践方法になりますね。 ノウハウとしては、検索エンジンからの集客を基本として出会い案件に誘導する方法を取っております。 ただ、そのやり方ですが私自身、実践しようと思い、ライバルが多すぎて実践することをやめた方法しか記載されていなかったのです。 「え?本当にこのタイミングでこのノウハウを出していいの?」って素直に思いました。 メリット 題材となるネタ探しの方法を学べる DSAでは、記事のネタとなる情報を取得する為に、知恵袋を使った方法を学ぶことが出来ます。 この方法は出会いジャンルのみではなく、他にも色々と使うことが出来ますので一つのノウハウであることはまちがいないです。 また、それらのネタ集めから記事にする際に行うカテゴリ分けなどの過程の解説も行っているので、思考の仕方については分かりやすくインプット出来ます。 デメリット 古参アフィリエイターに太刀打ちすることが難しい このノウハウ自体かなりずっと前から行なっている人が多数いて、今から参入した人が太刀打ちできる方法ではないからです。 簡単にこのノウハウで記載されているやり方をあげますと、• 体験記事• 関連商品キーワード記事• konwlege site記事 となっております。 上記の体験記事では、言葉通り、出会いアプリを体験した内容を記載して集客をする方法で、関連商品キーワード記事では、詐欺的な出会いサイトやアプリを批判を行い自分の記事に集客していく方法になります。 konwlege site記事では、出会いアプリの基本的な知識や攻略方法を記載して集客する方法です。 どれもこれも、めちゃくちゃライバルが存在しますし、これらの方法では切り口がものすごい狭まれます。 私はこの方法では かなり継続しなければ成果を出すこと自体が確実に無理だと判断をして、違った切り口でアプローチを行いました。 この方法では、ライバルとどうしても戦わなければならないのです。 上記でも記載しましたが切り口の範囲が狭まれてキーワードに関しても被ることがほとんどだからです。 なので、昔から実践しているサイトには太刀打ちすることが難しく、アクセスを集めること自体が大変な作業となります。 私は、この教材自体を販売した理由として• すでにこの方法では稼ぎにくくなってしまったから• むしろ、製作者は出会いアフィリエイトで稼いでいない としか考えられないです。 どう考えてこの方法で稼ぐには甘すぎます。 基本の軸教材としても情報量が少ないですし、おすすめできる対象が見つからないです。 ただ、ノウハウ自体はまともなことが書かれているのは事実です。 それが稼ぐことができる方法なのか、そうではないのかは別問題ですが、今の出会いアフィリエイト市場を知った上でこの教材は推奨はできないです。 出会い系アフィリエイトで稼ぐ方法(DSA)は確かに稼ぐことができる方法です。 ただ、現在の状況実際にこのノウハウで稼ぐのでしたら、どれだけSEO対策として費用をかけられるのかが重要になります。 ここでのSEOとは自演リンクも含んだ方法ですね。 ライバルが多い状況では、何か一つのキーワードを決めて長期的に集客できるキーワードを決めなければなりません。 ですが、「出会いサイト おすすめ」などそういったキーワードはものすごい強いです。 並みの個人アフィリエイターが太刀打ちできるレベルではありません。 なので少し弱めのキーワードに狙いを定めるなど考えられますが、そこに費用を当てて大した集客が見込めない方法ならそこまで行いアフィリエイトするメリットが正直ないのが本音です。 このノウハウでも方法を考えると稼ぐことはできますが、大きな費用と時間を考慮しますと、違った方法が私はいいと思っております。 具体的には、独自性を持ったニッチ的なジャンル選定による方法だったり、パパ活等、焦点を当てる部分を変えての手法だったり等新規参入者でも太刀打ちが可能な方法を行うべきです。 星評価ですが、販売ページで購入を煽っている内容との隔離が酷いことからもこの評価付けとしました。 販売ページでは、このノウハウで5ヶ月80万円以上いっている記載がありますが、この切り口で行なって、5ヶ月で80万円は経験者としては正直信じられません。 また、「 出会いサイト 最新アフィリエイトノウハウ」と記載がありましたが、最新どころか、かなり 昔ながらのノウハウと言えます。 また、テンプレートについてですが、デザイン性、カスタマイズ性からみて、「史上初の最新最強のワードプレステーマ」とはとてもじゃないけど思えません。 煽りや販売ページの完成度はものすごい高いです。 星をつけるなら5で間違いないでしょう。 しかし、肝心の中身との差がありすぎることから、疑惑を持ってしまう商材だと言えますね。 ただ、出会い系教材のノウハウは市場にてほとんどありませんし、稼ぐ事が出来る市場であることから、星3評価としました。 アフィリエイト教材・ツールの『評価別の比較』一覧.

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言わずとも…といったところですが、ここ数年スマートフォンの普及から出会い系サイトやSNSサイトのアプリ化が進んでいます。 大手出会い系サイトなども軒並みアプリ運営に乗り出し、既に現在の出会い系サイトの売上はその半分以上がアプリ運営での売上となっているようです。 実際に現在の出会い系利用者の割合を見ると、 PC:スマホ:モバイル=4:5:1 このような割合になっていると言われています。 そんな流れの中で、今後の出会い系アフィリはどのように進んでいくのか、未来はあるのかという点を考えてみたいと思います。 アプリ化すると出会い系利用者は減る? まず誰もが考えることですけど、 アプリ化することで今まで出会い系を利用していたスマートフォンユーザーが減少します。 これは当然のことですね。 アフィリエイターからすると見込み客の減少という事になりますから、 報酬が下がってしまうことは必至です。 そして更に今後はPCよりもスマートフォンでの出会い系利用者は増加すると予測されており、その多くはインターネットを介した出会い系サイトではなく、 出会い系アプリに流れていく可能性が高いと言われています。 確かに手軽さを考えると、スマホの場合はアプリを利用してしまいますよね。 じゃあ結局もう出会い系アフィリはダメなのか…と言えばそうでもありません。 実際に継続して出会い系アフィリをやっている僕としては結果的に報酬額は減っていません。 むしろ上昇しています。 ではなぜ見込み客の総数が減っているのにも関わらず、報酬が下がっていないかと言うと、それは… 出会い系アフィリを中心としたアフィリエイトの競合が出会い系アフィリから撤退していっているから 数年前までは出会い系アフィリは儲かる、簡単に稼げるという点から個人ではなく会社単位でアフィリエイトを行う業者がたくさんいました。 そうした業者は当然、資金力も掛ける人数も違いますので、個人のアフィリエイターでは到底勝ち目がありません。 つまり個人のアフィリエイターは強い業者の影に隠れ、そのおこぼれを貰っているような状態であったという事ですね。 ですが、そうした業者も上で挙げたスマートフォンの普及や、出会い系業界自体の衰退などから、費用対が合わないと判断し、徐々に出会い系アフィリエイトから撤退をし、その多くはFX 最近ではバイナリーオプションですかね などに流れていきました。 その結果、残されたのは 「おこぼれを貰っていた個人のアフィリエイターにとってはまだまだ需要のあるおいしいアフィリ土壌」ということです。 確かに法人単位での利益として考えると、出会い系アフィリはもうおいしいアフィリエイトとは言えなくなりましたが、 僕ら個人のアフィリエイターにとってはまだまだ価値あるもので、稼げる余地は十分にあります。 これが 「見込み客が減っているのにも関わらず報酬額は増えている」という矛盾のからくりです。 出会い系アプリのアフィリエイトは稼げるのか? 上記の理由から、現在でもまだ個人のアフィリエイターにとっては十分稼げるジャンルであることはお分かり頂けたかと思いますが、では いっそ流れにのって出会い系アプリのアフィリエイトをやったらどうか?と考える人もいるかも知れません。 僕も一時期はそう考えることがありましたが、 結論から言うとこれはあまりオススメできません。 それはどうしてかというと、上で挙げた元々出会い系アフィリをメインとしていた強い業者が今度は出会い系アプリの広告に参入を始めたからです。 つまり、現在の出会い系アプリは昔の出会い系アフィリの時のように、業者の影に隠れておこぼれを貰うような状態になってしまっているという事です。 そして更に、 アプリの集客はメインとしてアフィリエイトではないという事もオススメできない理由の一つです。 アプリでは、その多くが 「ブースト広告」と言われるもので集客をしており、これは個人のアフィリエイターが簡単に手を出せるものではありません。 もちろんアプリもアフィリエイトからの集客は行っていますが、「ブースト広告」と呼ばれる集客方法に比べると、その効果は微々たるものです。 これは僕個人の意見としてですが、 仮にそこに弱い個人アフィリエイターが参入したとしても、大して稼ぐことはできずに終わってしまう可能性が高いと考えています。 アプリは一件あたりの単価も300~500円程度と安いですからね。 今後のアプリの流れがどうなっていくかはまだ分かりませんけど 、「現状の出会い系アフィリから無理にアプリのほうへとシフトをするなら、その分の労力を今まで通りの出会い系アフィリに注ぐ」というのが現在の僕の方向性です。

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出会い系アフィリエイトで稼ぎやすいおすすめサイト6選!報酬の高い案件をご紹介!!

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プログラミングができないから・・・そんな理由でアプリの作成を諦めている方はいませんか? ちょっと待ってください!もしあなたがアプリを作りたいと考えていても、必ずしもあなた自身がプログラミングを覚える必要はありません。 なぜそう言いきれるか?それは、 私自身がプログラミングできないにも関わらず、出会い系アプリを公開できたからです。 プログラマーになりたい!という夢を持っているなら話は別ですが、アプリを作ってお金儲けしたい!という人は、技術の習得よりもコンセプト作りや集客等の運営面のほうが私は大切だと考えています。 今回は、そんな私が出会い系アプリを作成した方法と公開までにかかった時間についてお話しします。 1日目~34日目: (依頼) プログラマーと デザイナーへ依頼など 35日目~52日目: (準備) ドメインやサーバー準備、PCサイト作成など 53日目~82日目: (修正) デバッグ、修正 83日目: (公開) Android版の公開 113日目: (公開) iOS版の公開 上記を見て頂いて分かる通り、 出会い系アプリを作成開始から公開するまでにかかった日数は合計113日、 Android版のみだと約3ヶ月でリリースに至っています。 では、具体的にどんなことをしたか、順番に解説したいと思います。 アプリ作成の依頼 1日目~14日目:プログラマーとデザイナー探し 冒頭でお話した通り、私はプログラミングが出来ません。 ついでにデザインも出来ません(笑)したがって、私の出会い系アプリの作成はプログラマーとデザイナー探しから始まります。 多くの提案を募るためにクラウドソーシングサービスを複数同時に利用するのもアリです。 クラウドソーシングサイト「ランサーズ」 15日目:契約、アプリ名の決定 プログラマーやデザイナーを選ぶときは予算にもよりますが、なるべく 出会い系アプリの制作実績がある相手を選びましょう(私は実績がない相手を選んでしまったばっかりに、計画が途中で頓挫してしまった経験もあります) 依頼相手が決まったら正式な契約となります。 契約と言っても、クラウドソーシングサービスを利用した場合は契約書も必要なく、料金の支払いや進捗の管理なども全てサイト内で行えます。 ちなみに私は契約の時点で、アプリ名も考えておきました。 と言うのも、アプリ名が決まっていたほうが依頼相手に雰囲気が伝わりますし、なによりアプリへの愛着が沸くからです(笑) 16日目~19日目:依頼、デヴェロッパーアカウント取得 契約が完了したら、いよいよ本格的に出会い系アプリの作成開始となります。 と言っても、繰り返すようですが、私はプログラミングもデザインも出来ないので、プログラマーやデザイナーに「こういうのを作りたい」という詳細を伝える作業になります。 私が依頼した相手は出会い系アプリの知識があったので話がスムーズだったのですが、そうでない相手の場合はこの部分で苦労するかもしれません。 おすすめは参考となるアプリを提示してこんな感じにして欲しいと伝える方法です。 また、このあたりでデヴェロッパーアカウントも取得しました。 App Storeでアプリを公開したい場合はで、Google Playでアプリを公開したい場合はGoogle Play Developer Consoleで、それぞれアカウントを取得する必要があります。 Apple Developer Program ちなみに、アカウント取得にかかる費用は、Apple Developer Programが年間料金99ドル、Google Play Developer Consoleが登録料25ドルとなっています(2017年9月現在) 20日目~33日目:機能や仕様の決定 機能や仕様の決定とは、例えば、何種類の掲示板を用意するか、ユーザーのプロフィールはどんな項目にするか、ポイント・料金はどうするか等です。 特に ポイント・料金の決定は重要な部分なので、競合となるアプリと比較して決めましょう。 また、アプリ公開後も 可能な限り簡単に変更が出来る仕様にしてもらいましょう。 決定した機能や仕様は随時プログラマーとデザイナーに伝え、同時に進捗具合も確認するようにしていました。 34日目:デザイン完成 依頼から約2週間でデザインは仕上がってきました。 デザインの納品は、 画像データをそのままプログラマーに渡せる形で納品してもらうと楽です。 したがって、画像データの保存形式、ファイル名などを予め打ち合わせておいたほうが良いです。 私の場合、Adobe Illustratorのaiファイルを、掲示板ページ用(bbs. ai)、プロフィールページ用(profile. ai)のようにページ毎に用意してもらいました。 ちなみに、ファイルの共有はなどのオンラインストレージを利用すると便利です。 アプリ公開に向けた準備 35日目~38日目:紹介用スクリーンショット、アイコン、説明文の作成 App StoreやGoogle Playにアプリを公開する場合、アプリの紹介用スクリーンショット、アイコン、説明文を用意する必要があります。 スクリーンショットやアイコンはデザイナーに依頼しても良いのですが、私は細かいニュアンスが伝えづらいと思ったので自分で作りました。 紹介用スクリーンショット、アイコン、説明文はユーザーへの訴求部分なので、こだわりを持ったほうが良いと思います。 39日目~44日目:サーバー契約、ドメイン取得、電話番号取得 サーバーはスタートから1ヶ月以上経過してから用意しました。 アプリの開発はローカル環境でもできるので、サーバー代を少しでも浮かすためにこのタイミングとなったわけです(笑) どんなサーバーを用意するかは、アプリの規模感も含めてプログラマーと相談して決定しましょう。 また、同時期にドメインと電話番号を取得しました。 電話番号は主にユーザーからの問い合わせ用に用意しましたが、 メールアドレスがあれば基本的には電話番号は必要ないので、無理に用意する必要もないかと思います。 私の場合、050から始まるIP電話を利用しました。 信用はイマイチかもしれませんが、無いよりはマシです(たぶん) 45日目~52日目:Webサイト作成 アプリのみでのサービスを考えている場合は、Webサイトは特に用意する必要はありません。 実際にWebサイトを持たない出会い系アプリも沢山あります。 ただ、サービス名でググったときにWebサイトが検索結果に表示されるか、されないかで信頼性は違ってくると思います。 面倒でなければ用意したほうがベターでしょう。 私の場合、Webサイトと言っても大袈裟なものではなく、WordPressで作ったペライチのものを用意しました。 アプリの概要、プライバシーポリシー、利用規約などで構成された本当に簡易的なものです。 Androidアプリの完成と公開 67日目:Android版納品 依頼から約2ヶ月でAndroidアプリが仕上がってきました。 構想してきたものが実際に出来上がってくると結構嬉しいものです(笑)それはさておき、仕上がったものをそのまま公開するわけにはいきません。 次はデバッグ(アプリテスト)作業に移ります。 68日目~82日目:デバッグ、修正 納品されたアプリは必ず自分でデバッグ作業を行いましょう。 デバッグはapkファイルという、Androidアプリの本体ファイルを端末にインストールしてから行いました。 apkファイルはパソコンでも実行できる方法はありますが、より正確なデバッグをするためにも実機(スマホ)を用意するがベターです。 ちなみに私の場合、Androidのスマホを持っていなかったので、白ロム(SIMカードが入っていないスマホ)を中古で購入しました。 デバッグ作業の主な項目は以下の通りです。 動作や起動に問題はないか• デザインに問題はないか• テキストに問題はないか• 83日目:Android版公開 デバッグ作業が完了したら、いよいよAndroidアプリの公開です。 Google Play Developer Consoleへアクセスして、用意してあった紹介用スクリーンショット、アイコン、説明文などを登録、そしてapkファイルをアップロードして完了です。 下記に参考となる外部サイトをご紹介しておきますが、もし分からなければ、プログラマーへ任せてしまっても良いと思います。 作業完了から2~3時間ほどでアプリはGoogle Playで公開となります。 参考(外部サイト) iOSアプリの完成と公開 106日目:iOS版納品、デバッグ 依頼から3ヵ月半でiOSアプリが仕上がってきました。 iOS版ももちろんデバッグ作業を行います。 iOSアプリの実機テストにあたり、私はTestFlightとというサービスを利用しましたが、方法は他にもあるのでプログラマーに相談するのが良いと思います。 デザインやテキストなど、大部分はAndroid版の時点で修正が完了していたので、iOS版のデバッグ作業はそれほど時間はかかりませんでした。 107日目~112日目:アプリ申請、審査 デバッグが完了したら次はアプリ申請ですが、Android版と同様にもし分からなければ、プログラマーへ任せてしまっても良いと思います。 一応参考となる外部サイトを下記にご紹介しておきます。 参考(外部サイト) また、 iOSアプリをApp Storeに公開するにあたり、アプリ審査を通過しなければなりません。 私は幸いことに一度リジェクト(審査落ち)されただけで済みましたが、出会い系アプリやチャットアプリは何度もリジェクトされることがあります。 アプリを申請するにあたり、特に下記項目に不備がないか確認しておきましょう。 アダルト要素が含まれていないか• 管理者への通報する機能があるか• 24時間以内に通報されたユーザーを排除できる管理体制にあるか 113日目:iOS版公開 アプリ審査を通過したら、いよいよiOSアプリの公開です。 iTunes Connectのステータスが「販売準備完了」になったら、数時間(私の場合は2時間ほどでした)のうちに、App Storeで公開となります。 お疲れ様でした! まとめ 以上、私が約4ヶ月で出会い系アプリを作成し公開した流れとなります。 読んで頂いて分かると思いますが、基本的に プログラマー、デザイナーに頼る部分はかなり多かったと思います(笑) 私のやり方が参考になるかどうかは分かりませんが、 自分でやるべき事と人に任せる事をきちんと分ける事は、効率よくアプリを作成する上でとても大切です。 まして、プログラミングやデザインを一から勉強するのは、相当な時間とお金が必要となりますので。 もちろん、今回ご紹介した以外にも細々とした作業は同時進行で行っていました。 売上や広告費などの試算、競合アプリの調査、広告出稿の手配、インターネット異性紹介事業の届出など・・・。 それらに関しては、また別の機会にご紹介できたら、と思います。 以上、最後までお読み頂きありがとうございました。 2018年10月7日追記 出会い系アプリの売上や利益など、運営前に知っておくべき数字についてまとめました。 詳しくは下記の記事をご参考にしてください。

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