メタモン 変身後。 【ポケモンGO】メタモンジム防衛時のCP変化と変身の法則が判明!レベルMAXがヤバすぎる!

色違いメタモンのへんしん|ポケモン知恵袋|ポケモン徹底攻略

メタモン 変身後

へんしんを覚えるポケモン 「へんしん」を覚えるポケモンはメタモンにミュウ、ドーブルの3種のみとなっています。 ミュウは幻であり、メタモンは特性「かわりもの」で変身できることから、「へんしん」という技は実質ドーブルの専用技とも言えます。 へんしんの仕様 変身時にコピーするものとコピーしないものがあります。 全てを紹介すると冗長になってしまうので、主に対戦で重要なものに焦点を当てて紹介します。 コピーするもの 変身すると姿が変化し「たかさ」や「おもさ」も変わりますが、特に重要なのは以下の3つになります。 技構成 変身したポケモンの技を全て使えるようになります。 どんな技を覚えているのか判別するのにも便利ですね。 しかし、 PPが一律「5」になる点には注意です。 (へんしんのPPを増やしても変わりません。 ) タイプ・特性 メタモンはノーマルタイプですが変身後は変身したポケモンのタイプに変化します。 特性も同様です。 HP以外のステータス 各種ステータスは変身の対象となったポケモンと同じ値になります。 ただし、HPだけは変身前と同じ値になります。 ステータス変化 能力が上昇していたり下降していたりといった情報も受け継ぎます。 これは非常に重要で、「かそく」を持つ「バシャーモ」や「からをやぶる」を使った「パルシェン」に素早さで追いついたりすることもできるわけです。 コピーしないもの 変身しても名前はそのままですよね。 それ以外にも変わっていない情報が多く存在しています。 レベル レベルは変わらないので「ちきゅうなげ」の威力や一撃必殺の命中率は変身したポケモン側に依存します。 性格 意外にも性格は変わりません。 混乱実を持たせる場合でも安心ですね。 状態異常 状態異常にかかっていたらその状態を引き継ぎます。 「毒」状態の毒タイプといった珍しい光景が見れることも! めざめるパワーのタイプ めざめるパワーのタイプは変身側に依存しています。 めざパを覚えている可能性のある積みアタッカーで4倍弱点持ちというとかなり限られてきますが、例えば めざパを「いわ」にしておけば「ちょうのまい」を積んだ「ウルガモス」を倒すことができたりしますね。 おんがえしとやつあたりの威力 ノーマルタイプのポケモンに変身したときには「おんがえし」や「やつあたり」を覚えていることがありますが、なつき度まではコピーされません。 どちらを意識するかは任せますが、なつき度の調整は忘れずに行っておきましょう! その他 他にも重要な点がいくつかあるので紹介します。 ねこのてで発動しない 「へんしん」は「 ねこのて」で選ばれない技になります。 そのため、 ねこのてを使った構築ではメタモンが一緒に採用されることも多いです。 メガシンカしたポケモンにも変身できる メガシンカしたポケモンに変身することも可能です。 この場合メガストーンは必要なく、また自分のポケモンのメガシンカも問題なく行うことができます。 メタルパウダー・スピードパウダーは変身前のみ有効 メタモンの専用アイテムである「メタルパウダー」や「スピードパウダー」は変身後に効力がなくなってしまいます。 「こだわりスカーフ」や「きあいのタスキ」を活用しましょう。 かわりものとは? メタモンは夢特性が「かわりもの」という専用特性になっています。 これは場に出たタイミングで「へんしん」を行う強力な特性です。 少し入手は難しいですが頑張る価値はあるでしょう。 なお、ダブル・トリプルでは正面のポケモンを変身対象とするので配置にも注意しましょう。 イリュージョンという特性 変身以外にも姿を変えられる「イリュージョン」という特性があります。 ゾロアとゾロアークが持っている特性なのですが、この特性は姿を変えることで相手を錯乱させるための特性にすぎず、見た目以外に関しては何も変化しないものとなっています。 HPに努力値を振ろう HP以外の数値は相手のポケモンの値になるので、メタモンを育てる場合にはHPに努力値を振っておけば問題ありません。 個体値もめざパにこだわらないのならHPだけVで構いません。 ドーブルで味方に変身する動きも! ダブルやトリプルではドーブルが変身を使ってくることもあります。 ドーブル自体も猫騙しやこの指でのサポートが得意なので積み技を使うポケモンと相性がよく、その味方に変身していくムーブも強力なものになります。 グロウパンチを積んだメガガルーラやジオコントロールしたゼルネアスに変身を決められれば勝負は決まったようなものです。 ですが、ドーブルはあくまでもサポートが仕事になるので、悠長な相手に対して一気に畳み掛けるようなケース以外では無理に変身を狙わないほうが良いでしょう。 まとめ 能力変化をコピーするため、なるべく積み技を使ったポケモンに変身していくのが良いでしょう。 メガシンカに進化するのもおもしろいかもしれません。 ただし、PPは少なくなってしまうので注意しましょう。 かわりものメタモンは入手こそ面倒なものの、一度手に入れてしまえば努力値や技などのメンテナンスが必要ないのでその点では楽だといえます。 対戦では相手の技構成を見れたり面白い動きができるので、是非手に入れてみてください!•

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【ポケモン剣盾】メタモン厳選のやり方を紹介!6Vを捕まえるには?【ポケモンソードシールド】

メタモン 変身後

かわりものメタモンについて 対戦で使われるメタモンは、夢特性『かわりもの』のメタモンです。 非常に特殊な能力ですので、まずはこの『かわりもの』についての仕様を見ていきましょう。 場に出たら変身、交換すると元に戻る 通常のメタモンであれば『へんしん』という技を使って相手に変身しますが、かわりものメタモンは 場に出た時点で対面している相手に変身します。 つまり、 変身にターンを消費しません。 通常メタモンと比べると非常に強力ですね。 また、変身中のメタモンを 交代させると元の姿に戻ります。 さらにその後、別のポケモンに対して繰り出せば新しい姿に変身します。 HP以外のステータス・技・特性をコピー メタモンが変身した際にコピーするものは以下の通りです。 HP以外の5ステータス• 技(PPは5になる)• 特性 攻撃、防御、特攻、特防、素早さは相手ポケモンと同じ値になりますが、 HPはメタモンのままです。 技は相手ポケモンのものをコピーしますが、 PPは一律で5になります。 対象 コピー有無 HP コピーしない こうげき コピーする ぼうぎょ コピーする とくこう コピーする とくぼう コピーする すばやさ コピーする 持ち物 コピーしない 特性 コピーする 技 コピーする PPは5 能力変化 コピーする 状態変化 コピーしない 状態異常 コピーしない ダイマックス状態 コピーしない メタモンの使い方 ここからはポケモン対戦でのメタモンの使い方を紹介します。 ただし、癖のあるポケモンなのであまり 初心者向きではありません。 対戦に慣れてきた頃に使ってみると良いと思います。 努力値はH振りで確定 メタモンの 努力値はHP振りで確定です。 その他のステータスは相手ポケモンの値になってしまいますので、上げても意味がありません。 ただし、 素早さについては気を付ける必要があります。 『いかく』などの場に出たタイミングで発動する特性は、 素早さの早い方から先に発動します。 たとえば先発でメタモンと威嚇持ちポケモンが対面した場合、 メタモンの方が素早いと変身後にいかくを受けるので攻撃が1ランク下がります。 メタモンの方が遅ければ、いかくを受けた後に変身するのでメタモンの攻撃ランクは下がらず、その後 メタモン側のいかくで相手の攻撃ランクが下がります。 相手の技構成を見て戦闘を有利に進めよう 相手の弱点保険発動後に繰り出す ソードシールドで最も有効かつ利用頻度の高い使い方でしょう。 相手の弱点保険発動を見てからメタモンを繰り出すことで、 体力全快かつ能力2段階アップして降臨できます。 その他にも『はらだいこ』、『つるぎのまい』などの積み技に対して強気に出たり、 『いばる』で相手の攻撃を上昇させた後にメタモンを繰り出して上昇分を横取りするという作戦もあります。 メタモンの対策 対メタモンにはこれと言って 確実な対策というものが存在しません。 対策というよりも心構えレベルでしかないのですが、紹介しておきます。 みがわり相手には変身できない かわりものメタモンには、 みがわりを貼っている相手には変身できないという弱点があります。 まあ先発で出されたら結局変身されてしまうのですが、1ターンでも素の姿を晒してしまうと大きな隙ができます。 相手の選出にメタモンがいたら、警戒してみがわりを貼ってみると良いかもしれません。 積み技を安易に使わない 大体のメタモンの狙いは弱点保険などの積み行為です。 後続にメタモンがいることがわかっている、またはメタモンがいる予感がした場合は慎重に積み技を選択しましょう。 『死に出しでスカーフメタモンが出てきても問題ないか』は警戒しておいたほうが安全です。 ダイマックス前提ポケモンを選出する メタモンはダイマックス状態のポケモンと対面しても、元の姿に変身します。 それを利用して、ダイマックス前提ポケモンに変身させるとメタモンは動きづらくなります。 さいごに 対戦で使われるかわりものメタモンの使い方や対策について紹介しました。 かわりものメタモンは使い方の幅が非常に広いポケモンで、相手にすると厄介ですが味方にすれば頼もしい存在です。 興味があればぜひ使ってみてはいかがでしょうか。 ではでは。

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ポケモンGO【攻略】:メタモン変身後のCPは強化度合に依存する?ジムバトルで使ってわかったこと

メタモン 変身後

へんしんを覚えるポケモン 「へんしん」を覚えるポケモンはメタモンにミュウ、ドーブルの3種のみとなっています。 ミュウは幻であり、メタモンは特性「かわりもの」で変身できることから、「へんしん」という技は実質ドーブルの専用技とも言えます。 へんしんの仕様 変身時にコピーするものとコピーしないものがあります。 全てを紹介すると冗長になってしまうので、主に対戦で重要なものに焦点を当てて紹介します。 コピーするもの 変身すると姿が変化し「たかさ」や「おもさ」も変わりますが、特に重要なのは以下の3つになります。 技構成 変身したポケモンの技を全て使えるようになります。 どんな技を覚えているのか判別するのにも便利ですね。 しかし、 PPが一律「5」になる点には注意です。 (へんしんのPPを増やしても変わりません。 ) タイプ・特性 メタモンはノーマルタイプですが変身後は変身したポケモンのタイプに変化します。 特性も同様です。 HP以外のステータス 各種ステータスは変身の対象となったポケモンと同じ値になります。 ただし、HPだけは変身前と同じ値になります。 ステータス変化 能力が上昇していたり下降していたりといった情報も受け継ぎます。 これは非常に重要で、「かそく」を持つ「バシャーモ」や「からをやぶる」を使った「パルシェン」に素早さで追いついたりすることもできるわけです。 コピーしないもの 変身しても名前はそのままですよね。 それ以外にも変わっていない情報が多く存在しています。 レベル レベルは変わらないので「ちきゅうなげ」の威力や一撃必殺の命中率は変身したポケモン側に依存します。 性格 意外にも性格は変わりません。 混乱実を持たせる場合でも安心ですね。 状態異常 状態異常にかかっていたらその状態を引き継ぎます。 「毒」状態の毒タイプといった珍しい光景が見れることも! めざめるパワーのタイプ めざめるパワーのタイプは変身側に依存しています。 めざパを覚えている可能性のある積みアタッカーで4倍弱点持ちというとかなり限られてきますが、例えば めざパを「いわ」にしておけば「ちょうのまい」を積んだ「ウルガモス」を倒すことができたりしますね。 おんがえしとやつあたりの威力 ノーマルタイプのポケモンに変身したときには「おんがえし」や「やつあたり」を覚えていることがありますが、なつき度まではコピーされません。 どちらを意識するかは任せますが、なつき度の調整は忘れずに行っておきましょう! その他 他にも重要な点がいくつかあるので紹介します。 ねこのてで発動しない 「へんしん」は「 ねこのて」で選ばれない技になります。 そのため、 ねこのてを使った構築ではメタモンが一緒に採用されることも多いです。 メガシンカしたポケモンにも変身できる メガシンカしたポケモンに変身することも可能です。 この場合メガストーンは必要なく、また自分のポケモンのメガシンカも問題なく行うことができます。 メタルパウダー・スピードパウダーは変身前のみ有効 メタモンの専用アイテムである「メタルパウダー」や「スピードパウダー」は変身後に効力がなくなってしまいます。 「こだわりスカーフ」や「きあいのタスキ」を活用しましょう。 かわりものとは? メタモンは夢特性が「かわりもの」という専用特性になっています。 これは場に出たタイミングで「へんしん」を行う強力な特性です。 少し入手は難しいですが頑張る価値はあるでしょう。 なお、ダブル・トリプルでは正面のポケモンを変身対象とするので配置にも注意しましょう。 イリュージョンという特性 変身以外にも姿を変えられる「イリュージョン」という特性があります。 ゾロアとゾロアークが持っている特性なのですが、この特性は姿を変えることで相手を錯乱させるための特性にすぎず、見た目以外に関しては何も変化しないものとなっています。 HPに努力値を振ろう HP以外の数値は相手のポケモンの値になるので、メタモンを育てる場合にはHPに努力値を振っておけば問題ありません。 個体値もめざパにこだわらないのならHPだけVで構いません。 ドーブルで味方に変身する動きも! ダブルやトリプルではドーブルが変身を使ってくることもあります。 ドーブル自体も猫騙しやこの指でのサポートが得意なので積み技を使うポケモンと相性がよく、その味方に変身していくムーブも強力なものになります。 グロウパンチを積んだメガガルーラやジオコントロールしたゼルネアスに変身を決められれば勝負は決まったようなものです。 ですが、ドーブルはあくまでもサポートが仕事になるので、悠長な相手に対して一気に畳み掛けるようなケース以外では無理に変身を狙わないほうが良いでしょう。 まとめ 能力変化をコピーするため、なるべく積み技を使ったポケモンに変身していくのが良いでしょう。 メガシンカに進化するのもおもしろいかもしれません。 ただし、PPは少なくなってしまうので注意しましょう。 かわりものメタモンは入手こそ面倒なものの、一度手に入れてしまえば努力値や技などのメンテナンスが必要ないのでその点では楽だといえます。 対戦では相手の技構成を見れたり面白い動きができるので、是非手に入れてみてください!•

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